ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

犯され日記(貸出)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
削除依頼
2016/03/21 18:46:47 (BpTMmVeB)
長かった僕の大学生活ももうじき終ろうとしています。しかし相変わらず僕は「汚ならしい肥満した鬼畜中年男」の性奴隷をしています…

主の調教はエスカレートして昨日は僕のIDから募集を強要され、見知らぬ方へ「貸し出し」をされました。

まず男のアパートに呼び出され準備をさせられました。いやらしく変態的な準備を…

男の指示で高校時代のブレザー姿でやって来た僕はいつものように汚い男の部屋に引き摺り込まれました。部屋に入るとまず、男は僕の前にしゃがみ制服の下だけを脱がして言います。

「おやまあ、もうこんなにチンポをギンギンにさせて相変わらず変態な坊やだなぁ…先っぽからこんなに汁まで垂らしてどうしょうもねえ変態だ…」

男は僕のぺニスから滴る我慢汁を「じゅるっ」と口で吸い取ると僕に後ろを向かせ、お尻を両手で拡げ剥き出しになった尻穴に軽くリミングした後、僕の穴に浣腸液を注入しました…

男は僕を便器に座らせ排泄させながら僕の口にチンポを頬張らせ口の粘膜の感触を味わいながら言います…

「これからよそ様のチンポを入れて貰うんだから綺麗にしねえとなぁ…これでお前のケツは何本目のチンポ喰わえるんだ?もう10本じゃあ効かねえだろう?」

男は僕の前髪を掴み頭をグリグリと回して亀頭を頬の内側の粘膜に擦り付けながら続けます。

「でもなあ、お前の身体はもう俺から離れられないぜ…ほれ、ご主人様のおチンポ汁を飲みなっ」

男は僕の頭を両手で抱え込みチンポを喉の奥深くまで飲み込ませながら射精しました。

「おぉっ! いぃ… うっうぉ!ぐへっ! おぉ」

男は醜い喘ぎ声と共に僕の口内に白濁液を撒き散らしました。

男は洗浄が終わった僕の尻穴にアナルプラグを埋め込み両手を革ベルトで拘束、首輪と口枷を装着した後黒いロングコートを僕に着せて駐車場に連れて行きました。

こんな所をご近所に見られたらどうするのかといつも思うのですが、男はヘッチャラ、こういう人なのです。

「これからお前の家の近くの公園へ行く。あそこはけっこう有名な発展場らしいからな。公衆便所に置いてきてやるからな。サイトで募集しといたから誰か来るだろ。お前の好きな爺さんに掘って貰えるといいなぁ…うひっうひっ…」

「それと、生中だしはさせるなよ。ゴムを置いといてやるから犯られそうになったら着けさせろ。俺がお前に中だし出来なくなったら困るから」

公園のトイレに着き薄暗い個室に押し込まれ下半身丸だしのブレザー姿、首輪・手枷・口枷、尻穴にプラグを埋め込まれた奴隷装束で僕は待機させられたのでした。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/03/21 20:40:17    (BpTMmVeB)
〈続きです〉

待っている間、物凄く不安でした。もし一般の人が入って来たらどうしよう…こんな格好している僕は間違いなく変質者ですから…

不安にかられながら、扉が開いて欲しいような…欲しくないような…何とも言えない思いで僕は待機させられていました。

夜となるとまだまだ寒く下半身丸だしの僕は鳥肌がたってきました。
その時!扉が「ギィ…」と音を起ててゆっくりと開きました。

僕はビクッと心臓が止まるかと思う程驚いて声を出せませんでした。もっとも口枷を嵌められた僕に出せるのは涎だけでしたが…

「メールの子?」

眼鏡をかけた年輩の方は優しそうな声で僕に聞きました。

僕は驚きで膝がガクガクするのを懸命に堪えて頷くと男性は優しく続けました。

「凄いなあ…本当にこんな事してるんだ。変態さんなんだねぇ…」

男性は丸だしな僕の下半身に手を忍ばせ鳥肌を起てた太股を触りながら言います。

「こんなに鳥肌起てて可哀想に。おじさんが暖めてやるからなぁ」

男性は僕の前に膝を立ててしゃがみ僕の太股に頬擦りをし、内腿を舐め始めました。それに反応して僕のぺニスがムクムクと勃起するのを見ると男性は無言でしゃぶりついてきました。

「じゅるっ じゅぼっ」

男性はわざといやらしい音を起て、それに反応する僕の赤ら顔を見つめながら僕のぺニスをアイスキャンディの様に舐め溶かし続けました。

その時でした。トイレの個室の壁から「ドン」という音がして秘事の最中であった僕らは驚きで凍りつきました。

「僕も入れてくださいよう…」

上の方から声がしたので見上げると短髪の青年がニヤニヤしながら僕らの情事を覗いていたのでした。

青年はトイレの壁を乗り越えて僕らの元に降りたって小声で言います。

「サイトの子でしょ?僕にも使わしてよ…」

そう言うと青年は僕の口枷を外して僕の口を吸い始めました。

暫く呆気にとられていた先客の男性は不服そうにしながらも再び無言で僕のぺニスを舐め始めました。

青年は自らのデニムを膝まで降ろし、隆起したぺニスを僕に向けて無言で奉仕を要求するので僕はそれに従いました。

「狭いから外のベンチへ行きましょうよ」

青年の提案はは先客の男性に受け入れられ、僕は二人に運び出されてしまいました。

背もたれの無いベンチに僕は仰向けに寝かされます。青年は僕の頭の方に立ち黒ずんだカリ太とのぺニスを僕に喉の奥まで飲み込ませています。

「おぉ…すげぇ… エロなお前の口マンコ… むふぅっ」

青年は僕の頭を掴み腰をグラインドさせ、僕の喉の奥までぺニスを差し込んで来ます。

一方、僕の下半身にご執心だった先客男性もスラックスを脱ぎ去り、僕に股を開かせて僕と自らのぺニス同士を擦り始めました。

薄暗い街灯の灯りが粘液で濡れた二人の亀頭をヌラヌラと照らした淫靡な光景を見て僕は逝きそうになります…

僕の口マンコを犯す青年も高ぶった様に言います…

「すげぇ… エロい… お前エロいよ。 チンポがあんなにヌメってる。おぉっ! いくっ! ヤバイ いくっ!」

青年は僕の喉奥で射精しました。ゴホゴホと僕がむせたので先客男性も兜合わせを中断しハンカチを貸してくれました。

青年はスッキリすると「ありがとう」と言い僕にキスをしてその場をそそくさと去りました。

僕と二人きりになった先客男性が言います。

「ねえ君、ここじゃ寒いだろ?おじさんがホテルで可愛がってあげようか。君はマゾなんだろう?お道具ももって来ているからゆっくり虐めてあげるから…」

僕はどこかで見ているであろう主にメールを入れると直ぐに返信が。

「犯られてこい」
3
投稿者:tor   tor822
2016/03/21 20:43:52    (rXMZmTDV)
凄く変態な事されるのが分かってても鬼畜男の元に行ってしまうんですね。
読んで興奮しました!
続編もあれば更新お願いします!
4
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/03/21 20:49:25    (BpTMmVeB)
torさん
ありがとうございます。ちんちん勃てながら頑張って書きますっ
5
投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo
2016/03/21 22:48:45    (BpTMmVeB)
〈続きです〉

男性は公園内の自販機でお茶を買い僕に与え「ザーメン飲まされて気持ち悪かろう」と口を濯ぐように言います。

何とも気配りが出来る紳士でしたので、主の命令は関係無く僕はこの方とホテルに行くことにしました。

「その親父のチンポと俺のチンポ、どっちがイイか、その親父に何されたか、後で俺にケツを串刺しにされながら報告するんだぞ。」

鬼畜主から鬼畜な指令メールを読みながら僕は男性の車に乗り込みました。

男性とホテルにチェックインします。もう男とホテルに入るのは何度目でしょう。最初は戸惑ったものですが、フロントの人は結構無頓着な事を知りました。

男性は車のトランクから取り出した大きなバッグを背負っています。きっといやらしい「お道具」が入っているのでしょう…
少しワクワクします(笑)


「じゃあ楽しませておくれ…」

男性はそう言って僕を全裸にして革の拘束具で四つん這いに拘束しました。

男性は今までずっと入ったままであったアナルプラグを抜き取り言います…

「お尻が好きなんだね…こんな物入れてつまんなかったねえ… もっと大きくて楽しいヤツを入れてあげるからね…」

男性は直径10cmは有ろうかというディルドを取り出しました。

「君なら飲み込めるだろう…これ。大丈夫だ…ゆっくりとやれば飲み込めるから…」

男性は四つん這いな僕の後ろに回り込みパックリ口を開けているであろう僕の尻穴にローションを塗りたくります。時々巨大ディルドのスイッチを入れて僕にその音を聞かせ、また巨大ディルドを目元にあてがい見せます…

「ヴィ~ィン ヴィ~ィンヴィ~ィン」

重いモーターの音と共に極太なぺニスの形をしたディルドかウネウネと蠢く様が見えます。

「大変だねえ…こんなのが君の可愛いお尻に入っちゃうね…」

ローションを塗り終えた男性はディルドを僕の尻穴にあてがい、ゆっくりと埋めて行きました。

「あぁっ! だめっ! いやっ! そんなの入らないっ だめっ!」

僕は鳴きました。

「はあはあ…大丈夫だから…飲み込め はあはあ」
男性は僕の鳴き声に興奮し息が荒くなったのが分かります。ローションでぬるぬるになった男性の手が股の間から前に伸びて僕のぺニスを亀頭の先をニチャニチャと刺激します。

「ほら…力を抜いて…飲み込むんだっ」

ゆっくりとゆっくりとディルドは僕の尻穴をこじ開けて僕の胎内に侵入してきました。やがて凶悪なそれはすっぽり根元までと僕の胎内に収まりました。

「ほーら 飲み込めたよ…凄いねぇ 根元までずっぽり入ったねぇ… それじゃあ、そのまま起き上がってご覧…膝を立てて」

男性は四つん這いの僕を抱き起こし膝立ちで立たせようとします。

「あぁっ! だめっ 刺さるっ!」

尻穴に凶悪なディルドを飲み込んだままお尻に体重が掛かるので、より深くディルドが刺さってしまうのです。男性はそれを分かって僕を起こそうとしたのでした。

両手は革ベルトで後ろ手に拘束されており使う事ができません。僕の尻穴はメリメリと凶悪なディルドを更に奥まで飲み込んだのでした。

「じゃあ楽しませておくれ」

男性はディルドのスイッチを入れました。巨大で凶悪なモノが僕の中で蠢き始めました。

「ぎぃっ! うぁっ!だめっ!だめっ!」

もはや奇声とも言える喘ぎ声を発する僕の前に男性は立ち、硬直したぺニスを僕の口に含ませました。

「あぁ… ずっとこうしたかったんだ…君みたいな男の子のケツにこれをぶち込んで壊しながら、悲鳴を聞きながらしゃぶらせたかったんだ…あぁ…いぃ…」

あまりの刺激、尻穴の刺激に耐えられず、男性に奉仕しながら僕は失禁してしまいました。

「あぁ…この子漏らしてる…ケツを壊されて、漏らしながら…あぁ…いぃぞ…」

男性は僕の粗相も興奮の種になるようでした。

「もう我慢できないっ」

そう言うと男性は僕の尻穴に刺さる凶悪ディルドを抜き去り、ボッカリ開いた穴にぺニスを埋め込みました。

「あぁ…入っているっ入っているぞ… 君みたいな男の子のケツに俺のチンポが入っているっ ん?どうだ?いいか?おじさんのチンポいいか?」

バックで僕を犯す男性は「パンパン」と腰を打ち付けながら聞いてきます…

「はぁはぁ… うぅ… いいです… おじさんのおチンポいいです…」

男性は背後から僕を犯しながら僕のぺニスも握り僕を射精させようとしています。

「ほらっ! 逝けっ 逝けよっ おじさんにケツを犯されながら逝けっ!」

「あぐっぅ! いくっ だめっ! いくっ!」

前立腺を刺激されテンションがかかった僕のぺニスはいつもより多目の精液を、搾乳される乳牛の様に搾り取られました。

「あぁ…逝ったっ!この子俺に掘られながら逝ったぞ あぁっ!」

僕の射精した様を見て男性も極まったようで僕の腸内に射精しました。

射精を終えた男性は嘘のように平穏な紳士に戻り僕を駅まで送り別れました。

中だしさせてしまった事を主に報告したところ、僕は今週検査に連れていかれます。

おしまい
6
投稿者:ひろき
2016/03/22 02:56:12    (FXwPBEnh)
久しぶりです。
犯され日記、新たな展開ですね。相変わらず鬼畜変態親父に従ってるのですね。

この続き、まだありそうかなぁ(^-^)v
7
投稿者:とん   tonaidoo
2016/03/22 21:02:58    (Cz0LzRb3)
ひろきさん おひさしぶりですねー(*´∀`) ありがとうございます!
8
2016/03/24 07:02:33    (vJKNtZNO)
今回も興奮したよ、よかった。
まだまだ楽しみにしてます。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。