ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2016/03/20 12:12:49 (G4Ntmk8G)

祖父とはその後、男と男の契りを結んだ。儂が小学六年の春のことだったから、儂はまだ11歳だった。
祖父と相互センズリをするようになって、三ヶ月が過ぎようとしていた。

ある日、祖父と入浴していると、いつものように祖父が儂のチンボを握ってきた。儂はたまらなくなり、祖父の口を吸ってしまった。もはや相互センズリでは満足できなくなっていたのである。

それは、祖父との初めてのディープキスだったが、そのキスは二人の中にあった、一線を越えてはならないという防波堤を、かくも無惨に突き崩して破壊しまった。

祖父は儂を浴室の床に敷いた簀(すのこ)の上に横たえると、儂のチンボをくわえた。いよいよ来るべき時が来たのだ。儂は早急に事を急ごうとした。
「爺ちゃんが、男にしちゃるけぇ、あせんなや」
祖父が儂を諭した。

儂は祖父の導きで、祖父のチンボをくわえた。そして、それを吸いながら、儂はあることを思い出していた。

それは、級友が下衆た笑いとともに口にした
「男と男が何するか知ってるか」
という言葉である。訳がわからず儂が答えないでいると、
「ホモはケツの穴にチンボ突っ込んでオメコするんだぜ」
級友はニヤニヤしながら教えてくれた、そのことである。

儂のセンズリにはいつも祖父が出てきたが、その日以来、自らの逸物をしごきながら、妄想の中で儂はいつも祖父の肛門を犯していた。

儂はいつも頭に描き続けてきたことを実行に移すことにした。
祖父の両足を抱えあげ、赤ん坊がオシメを変える時の姿勢にした。祖父は拒まなかった。いつかこういう日が来ることを覚悟していたのだろう。

いきり勃った逸物を祖父の肛門にあてがい押し入ろと腰を付きだした。あまりにも乱暴なやり方に祖父が、顔をしかめた。
「あわてちゃいけん。ゆっくりやるっちゃ」
祖父が諭した。祖父は息を吐きながら、
「ゆっくり、ゆっくり」
と事を急ぐ儂を制し、儂のチンボに手をあてがって、少しずつ自らの中へと導いた。

間もなく儂の逸物はスッポリと祖父の肛門に収まった。祖父がウットリとした表情を浮かべている。今、思えばかなり使いこまれた秘肛だった。
「もう大丈夫ちゃ。ゆっくり腰を使ってみれや」
祖父の言葉に儂はピストンを始めた。最初は抑えていたが、すぐに激しく腰を打ち付けていった。

儂に犯されながら、祖父のチンボはガチガチに勃起し、萎える気配など微塵もなかった。ダラダラとズル剥けの亀頭から先走りを溢れさせ、儂のピストンにあわせ、ピクピクとチンボが息ずいていた。

儂は祖父の目をみつめた。祖父がねっとりとした視線で見つめ返す。儂は祖父の口に自らの唇を押し当て、舌を入れて激しく吸った。
「出そう」
風呂場で大声をたてるわけにはいかない。儂は小さく呻いた。
「中に出したらええ」
祖父が耳元で優しく囁いた。
「爺ちゃん、好きだっ」
儂は祖父の耳元で囁き、一層激しく腰を打ち付け、そして、果てた。
「当たる、当たるちゃ。熱いのが当たるちゃ」
その瞬間、祖父が口走っていた。

放出後の虚脱感の中で、儂は祖父の身体に覆い被さり、祖父の耳たぶを軽く噛んだ。そして、うなじに唇をはませた。
「しばらくそうしてれば、またできるようになるちゃ」
「爺ちゃんの口ば、吸ってくれ」
祖父が儂の口に舌を入れてきた。祖父と濃厚な口づけを交わすうちに、儂の逸物が再び勃起してきた。儂と祖父はそのまま正常位で二回戦に突入していった。

儂が出した精液で祖父の肛門はグチャグチャになったが、それが潤滑液になり、卑猥な音を立て始めていた。
二回目はさすがに時間がかかったが、それでは終わらなかった。射精後の祖父の卑猥な言葉に興奮し、儂は抜かずの三発目に挑んだのだ。

やがて、ほんの30分ほどの間に儂は三回目の射精を迎えようとしていた。
いつの間にか祖父のよがり声が艶っぽく変わった。アン、アンと
まるで女のような声で喘いだ。射精が近いのだ。
濃い毛で両足が覆われ、腕にも剛毛が渦巻いている。しかも、筋肉質で髪を短く刈り込んだ、男臭い顔立ちの外見からは、想像もできないような姿だった。

ほどなく祖父はうわずった何とも切なげな呻き声をたてた。必死に声を殺していたのが、二人に異常な興奮を誘う。
「行くっちゃ、今朝義、爺ちゃんのチンボば見とれ。すぐに出すでな。」
祖父は自らの逸物をしごきたてた。
「出る、出るっちゃ」
祖父のどす黒い亀頭が一瞬膨らみ、抱えあげられた両足を痙攣させ腹筋がグッと力んだかと思うと、亀頭の裂け目から勢いよく白い樹液が迸った。
それは祖父の胸を軽々と飛び越え、祖父自らの顔面を直撃した。

全てが終わり、儂は萎えた逸物をゆっくりと祖父の肛門から引き抜いた。亀頭が抜け落ちる瞬間、それはズボッと音を立てどくどくの臭気を放った。

見ると儂の亀頭にべっとりと便が付着していた。何の準備もせずに肛門性交に及び、若さにまかせて精を三回も放ったのだから無理もない。
祖父の肛門からも黄色く染まった精液が大量に溢れ出した。

しかし、好きな男のものだと思うと、少しも汚ないとは思わなかった。儂はそのことを祖父には告げず、黙ってお湯で洗い流した。
しかし、祖父は臭いで事態に気づいたらしい。
「爺ちゃんのこと嫌いになったか」
そう聞く祖父の口を儂は激しく吸った。それが返事だった。
「この世界のこと、爺ちゃんが全部教えちゃるでな。」
儂を抱きしめながら、祖父が呟いた。

後でわかったのだが、祖父は先天的な同性愛者で、既に軍隊でその味を覚えていた。
当時、何人も相手がいて地元の仲間の間では顔が知れていたらしい。あの容姿なら、さぞやもてたことであろう。
やがて、そのうちの何人かと儂も肉体関係を持つことになる。しかも、祖父と三人で。

祖父との関係は、祖父が死ぬまで続いた。儂が町の学校に行くため家を離れてからは、たまの帰省の時にしか契りあえなかったが、久しぶりの交わりは激しさを一層増した。

こうして儂は女では一切勃起しない男になっていったが、儂のホモは祖父からの遺伝だろう。
母方の祖父が同性愛者の場合、その孫も同性愛の傾向を持つことが多いという説を読んだことがある。その説によれば、同性愛遺伝子は隔世遺伝らしいのだ。

真偽のほどはわからないが、確かなのは父は婿養子だったので、祖父は母方の祖父であるということだ。


レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:ちん×2   chin-2
2016/03/21 03:43:25    (ryvIkCFX)
読んでてすごく興奮してしまいました!! 自分も若い子のPが欲しい......
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。