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2016/03/16 20:53:43 (xP2TdyGW)
元々オンナ好きだったけど、アナルに興味を持ったのがきっかけで、段々アナルの方が気持ち良くなり、ついに同性に抱かれるようになりました。
一回、アナルに本物を受け入れてからは、どんどんウケの快感にハマっていき、オンナに興味が無くなっていきました。
そうなると、同性にディープキスされたり、フェラさせられたり、飲精させられるシーンを想像しながら、アナニーするようになっていきました。

ところが、いざ発展場などで本番となった時に、実際にキスされたり、フェラさせられると、凄く嫌悪感を感じてしまう事に気付きました。
アナルに入れて貰いたいがために、我慢はするのですが、その抵抗感はハンパありませんでした。
リアルでは嫌悪感を感じるのに、妄想する時は、そうされたいと思ってしまう、そんなギャップに悩んでいました。

で、ある時、ネットでセフレを募集し、リアルで会うことになったのですが、そういう悩みを相談してみました。
すると、お会いした当日、彼が持ってきたのは口の部分だけ開いている全頭マスクでした。

で、いざプレイの段になり、最初にマスクを被せられました。
そして、その状態からゆっくり愛撫されながら、服を一枚づつ脱がされていきました。
素っ裸にされ、首筋にキスされたのですが、全く見えていない、というだけで、普段の数倍興奮してしまいました。
だから唇を奪われても、いつものような抵抗感が起こりませんでした。

そして彼に言われ、手探り状態で彼のチンポをしごきました。
手の中で段々と固くなっていくチンポ。
感触は伝わってきますが、視覚的には見えないので、頭の中で想像が膨らみ、口には生唾が出てきました。

「舐めてもいいよ」

耳元で言われた、次の瞬間、自分からくわえにいっていました。
『あれ?嫌じゃない…』
最初に感じたのは、その事でした。
見えない、というだけで、フェラしている事に対する嫌悪感が起こりません。
逆に、凄く嬉しい気持ちさえ起こり、夢中で舌を使っていました。

「美味しい?」

と聞かれ、頷きながらも舐めるのに夢中でした。

「口に出してあげようか?」

そう言われた時には、出して欲しい気持ちが最高潮になっていました。
それで、そのまま口の中に出して貰いました。

「見せてみて」

そう言われ、こぼさないようにゆっくり口を開けました。
自分には見えませんが、状況は分かります。
エロ動画で、同じようにさせられている女性の顔が浮かびました。
そんな妄想をしているので嫌悪感は感じませんでした。

そのままの状態で、マスクを外され、目の前に今しがた自分がしゃぶっていたチンポが現れました。

「今君の口の中にあるのは、このチンポから出たザーメンだよ」
「そのザーメン飲み込んだら、クチマンコの完成だよ。」
「さぁ、ゆっくり飲み込んでみようか。」

そう言われ、ゆっくりザーメンを飲み込みました。
青臭い感じはありましたが、嫌悪感は全く感じませんでした。

「美味しかった?」
『はい…』
「そう、良かったね。これからは上も下も同時に楽しめるね。」


それ以来、フェラには全く抵抗が無くなりました。

目隠しの効果で、自分の意思でフェラ出来るようになり、彼のチンポの前で、彼に見られなかまら飲精した事で、自分の中にあった壁が崩れたような気がしています。
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投稿者:(無名)
2016/03/17 06:51:38    (AESw5eUp)
興奮しました槌槌その人との別の体験も是非聞きたいです!
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