2016/02/04 12:44:19
(1lj3n8IV)
彼とのエッチに刺激を感じなくなり、彼とは別れて夜な夜な公園のトイレでホームレスの穴便器やってるんだけど、ベッドでエッチしたくてついにホームレスを家に入れちゃった。
穴もシャワ浣してバッチリ準備OK、もちろんホームレスのチンポ掃除は僕の口で♪
タマタマとアナルまで掃除終わったらホームレスが頭掴んで腰振り始める。
ホ「ぉっ、ぉっ、ぉっ、ぉほっあったけぇ…」
上を見上げながら気持ち良さそうに僕の口まんこを使うホームレス。
ホ「ぁぁ~たまんねぇ、おおぅっ出るっ!」
僕の頭を力いっぱい引き寄せ、腰をガクガク振るわせて喉に直接精子を流し込んでくる。息が出来ないけど射精終わるまで我慢。。。
ゆっくりチンポを引き抜くと、出したばっかなのにビクンビクンして全然萎える様子が無い。ホームレスの顔を見上げると、少しニヤケながらギラギラした眼で見下ろされてる。
ホ「ケツ穴こっち向けて拡げろ…」
もう完全に雌犬状態の僕は四つん這いでホームレスにアナルを拡げて差し出す。
いつも通り唾をアナルに吐きかけて、躊躇なく根元までノンストップ挿入。
キツさに悶える間もなく、がっちり腰を掴まれて強烈なピストンが始まる。
この強烈なピストンで僕はいつも数分も持たずにトコロテンしてしまう。ホームレスは一度射精してるから最低でも20分は逝かない。
トコロテンさせられてようやく一発目の中出し、そのまま抜かずに腕を引き寄せられ、背面騎乗を強いられる。
そこから僕はひたすら腰を振り続けさせられ、2回目の中出し。ちなみに僕は騎乗位に弱いので2回ほどドライで逝かされる。
一度シャワーを浴びて休憩、最後はホームレスの肩に片足かけて横から挿入。一番奥まで入る上にホームレスが片手で僕のチンポをゴシゴシ扱くので、1分も持たずに射精して潮まで噴く。
潮噴かせるとアナルが締まるらしく、ホームレスは僕が逝っても関係なく僕のチンポを扱きながらアナルを犯す。
数十分アナルまんこを堪能した後、この日の最後は顔射、僕の髪の毛でチンポを拭き、放心状態の僕を無視して荷物をまとめ出ていきました。