2016/01/11 04:16:59
(eghzbQol)
寝つけないので少し書きます(^^;)
不完全燃焼のまま、叔父のゲイ仲間である〇〇「※以後A」の家へ泊まりに行く日を迎えた私は、学校から帰ると準備しておいた荷物を持って一旦叔父の家へと向かいました。合鍵で叔父の家へ入るとリビングには叔父がいて、あと1~2時間ほどでAが迎えにくるのでアナルを洗浄してくるように言われました。私は慣れた手順でアナル洗浄を済ませ、下着は着けずにズボンと上着を着て、叔父と共にAの到着を待ちました。程なくしてAが到着し、私は叔父の躾通りに玄関で三つ指を立ててお出迎え。Aの顔を見上げ口を開けて舌を出します。するとAはいつも通り唾液を私の口に垂らし飲ませてからキスをして部屋の中へ入りました。
部屋へ入るとAはソファへと腰掛け、叔父と話し始めました。私はお客様であるAの足元に跪き、足を綺麗に舐め、ズボンをズらしてゆっくりとフェラ奉仕を始めました。それから小一時間ほど話した後、Aは少し大きめの紙袋を叔父から受け取ると、私を連れて叔父の家を出ました。するとAは車に乗ると同時に、私のアナルにローションを注入、ローターを5個押し込んで全てのスイッチを全開まで上げます。更にはビンビンになった私のオチンポの裏スジにローターを当て、裏スジにローターが固定されるようにテープで貼り、サランラップでぐるぐる巻きにしてズボンを履かせ、出発したのです。私は助手席でビクッビクッと体を震わせながらシートベルトを締めました。
Aの家までは車で2時間半ほどかかるのですが、Aは移動中も私の口に指を入れたり、乳首を強くつねったりして、私を玩具にしながら道中を楽しんでいました。それに加えAは私に、イく時は必ず宣言するように命令し、私はオチンポのローターで射精しそうになる度に「あっ…んっ!‥イきます…っ!」とAに報告させられたのです。数回射精した私にAは「自分で出した精子は家に着いたら全部綺麗に舐め取って飲めよ?」と乳首に爪を立ててつねりながら囁き、私は朦朧としながら「はい…」と呟くのでした。
それからしばらく走るとAの地元に入り、車や人気もかなり少なくなりました。するとAは「チンポくわえろ」と命令し、私は運転中のAのジッパーを下ろしてオチンポをくわえました。するとAは、「便所行きたくなったからさぁ……溢すなよ?」と言い私の口の中へとオシッコをしたのです。