2015/04/19 14:03:03
(p5KB.f5e)
トイレに入り、誰も居ないことを確認して、Tシャツを首まで捲り上げました。そしてデニムを脱ぎました。トイレの鏡にスケスケピンクのTバックだけの恥ずかしい破廉恥な格好を晒した私がいました。そっと乳首を摘みました。乳首は十分に固く尖っていました。Tバックの前はおちんちん辺りの色が少し濃くなって、盛り上がっていました。Tバックの上からそこを触るとかなりヌルヌルしています。そのまま触っていると直ぐにも逝ってしまいそうでした。下着の中の包茎おちんちんは先っぽが剥け、中が少し顔を覗かせてヌラヌラしていました。我に返り服装を整え、トイレを出て、場内に入りました。一番後ろのシートに腰掛け、映画を観ていました。内容は洋画のSM物だったと思います。暫く映画を観ていました。その時のシーンは女性が複数の男性に衣服を破られ全裸にされているシーンでした。私は映画の女性を自分に置き換えデニムの上から股間を弄っていました。私もあの女性の様に見知らぬ男性に無理やり裸にされて、嫌らしい事をされる、その様な事を想像しながら見入っていました。少しして右隣に年配の方が腰をおろしました。そしてその方は私が股間を弄っているのを認めると、ゆっくり左手を私の太ももに置きました。少しの間太ももの手はそのままでした。やがてその手はまるで這うようにゆっくり動き始めました。ゆっくり股間の方へ動いたかと思うと、スッと膝かしらを撫でたり、内股を撫でたりを繰り返しました。でも確実にその手は股間に迫って来ました。私は股間から手を外し、肘掛けに置きました。トイレを出る時、私はデニムのベルトを外し、ウエストのボタンも嵌めませんでした。デニムはファスナーだけで固定していました。その方の手はゆっくり鼠径部を撫で回しました。たまに陰嚢を触って来ました。その手はゆっくりデニムの上から、股間を撫で回しました。スクリーンでは金髪の女性がバイブで責められていました。私はスクリーンを見詰めながら、されるがままにされていました。股間を撫で回しましている手の動きは、じれったいくらい緩やかでした。デニムの上からおちんちんの先っぽを撫でたり、鼠径部を這い回るように撫でたりしていました。その時肘掛けに置いた左手の甲を爪で軽く引っ掻くように撫でられました。驚いて其方を向くと、私より少し年上の感じの華奢な男性が此方を見ながら腰掛けていました。