2015/04/08 07:42:16
(jqFe96Qh)
続きですm(__)m
シャワーを浴びて戻ると彼は突然、先ほどまで友人達と楽しんでいた麻雀の話をし始めました。よくよく聞いていると、どうやらちょっとした賭け(金銭では無く罰ゲーム的なもの)をしていたらしく、彼が提示したのが私を1日貸し出すというものだったのです。そして案の定、麻雀には負け、既に貸し出す相手も決まっていました。以前何度か複数プレイをしていた友人達なので、今更イヤでもなかった為、私は彼に今度埋め合わせをすることを条件に貸し出しを了承したのでした。そしてその週末、彼の家に呼び出され、私は彼の車で送られ友人Aの家に向かいます。家に着き中へ上がるとさっそくAは私を抱き寄せ、裾から手を入れ乳首を摘みながらキスをしてきました。腰のあたりには既に硬い感触が当たります。するとAは近くに置いてあった紙袋から女性モノの下着を出し私に着替えるよう指示しました。レース生地のストッキングにガーターベルト、穴空きのブラとショーツ…女装経験は全く無かった私は恥ずかしさを堪えながら着替えます。そして着替え終わるとAは私を跪かせ、目の前にいやらしく黒光りするおチンチンを出してフェラの催促をしました。ビクンビクンと脈打ち、先っぽからはカウパーが漏れて根元の方までヌルヌルと垂れています。亀頭とカリの周りには少しカスが付いていて、2~3日洗っていないようでした。私は大きく舌を出して根元から舐め上げ、そのまま亀頭を唇で包みながら頬張ります。しばらくフェラを楽しむとAは私に、壁に手を付かせてお尻を突き出すように指示し、アナルを軽く指で慣らすと勢い良く挿入してきました。まだしっかりと解れていないアナルはかなりキツく、私は少し苦しそうな声で喘いでいましたが、もはやAには聞こえていないようで、容赦ないピストンが続きます。そしてAはイきそうなると私のお尻を鷲掴みにしながら片手で思い切りお尻を叩き、私の1番奥に種を流し込んだのでした。