2015/03/29 20:44:19
(4j.VazK2)
少し間が空きましたが、一旦過去の話に戻りたいと思いますm(__)m投稿の内容でいうと前々回(観賞)の続きになります。
初めてお腹の中にオシッコを出され、少し不満をこぼしながらも後始末を終えてお風呂場を出ると、いつもなら下着姿か裸のままリビングへ行くのですが、その日は珍しく服を着るように言われました。私は何か用事でもあるのかと思い、「予定あるなら帰ろっか?」と彼に尋ねますが、その必要はないとのことでした。少し気になりつつも、私がソファでテレビを見ながら寛いでいると彼がコーヒーを片手に、「この前3人でヤっただろ?今日この後また来るんだよ」と告げたのです。突然の事に驚くと同時に私は、前回の光景を思い浮かべていました。そして更に彼は、友人達の前で生オナニーをして見せるように命令してきたのです。彼はソファで固まる私の横へ座り肩を抱き寄せながら、「触らせはしないし、お前を観ながらヌくだけだよ」と耳元で囁き、襟元から手を入れて乳首を弄びながら私の首筋を舐めあげました。その後彼は私の乳首やおチンチンを弄ったり、おもちゃで焦らしながら友人達の到着を待ったのです。そして約束の時間が近づくと彼は私への焦らしを止め、少し乱れた服装を整えさせました。すると程なくして1人また1人と、合計4人の友人達が揃い、さっそく私を紹介してオナニー観賞が始まったのでした。私は自ら服を脱ぐよう促され、彼はローションや他のおもちゃを取りに部屋を出て行きました。裸のまま4人の、しかも初対面(約1名は2回目ですが)の男達にジロジロと視られ、とてつもなく恥ずかしく下を向いたままの私に興奮し始めた友人達は、荒い息遣いでベルトを外しておチンチンをゆっくり弄りだします。すると彼が戻ってきて私をテーブルの上に乗せて、友人達に向かってM字に脚を開かせ、オナニーを始めるように囁いて自分もソファへ着きました。私はかなり緊張していましたが、先程から焦らされていたせいもあり、体はすぐにスイッチが入ってしまいました。両手にローションを付けておチンチンの先を指で擦りながら、もう片方の手でお尻の穴を弄ります。そして程良くお尻がほぐれると、彼が用意したおもちゃを取り出しました。それは少し前に買った、長さ18センチ、カリの太さは直径4.5センチの吸盤付きディルドでした。紙袋から取り出した瞬間、友人達は「ぉぉ…」「…凄ぇ…」と囁きます。私がディルドをテーブルに立ててローションを塗り、跨ってアナルの入り口に当てると、4人は更に興奮して息を乱しながら私のアナルを覗き込むように視ていました。私はゆっくりと腰を下ろしてディルドを出し入れします。まだディルドの大きさに慣れていなかった為、腰を上げる度に私のアナルの入り口が掻き出され、めくれるようにディルドの表面を這っていました。そして徐々に快感が押し寄せ、出し入れするスピードが早まり"グチュ、ヌプ、プチュ"といやらしい音を立て始めます。私は頭が真っ白になり、乳首を摘みながら、舌を出してダラダラと唾液を垂らしながら喘いでいました。
長くなるので一旦切りますm(__)m