2015/03/24 16:12:37
(dRtFUNGL)
今日は時間があるので、もう少し載せていきたいと思います。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。ちなみに今回は長くなりそうなので、前編後編で分けたいと思います。
これは私が中学生になって間もない頃の話です。その日は母が夜勤で、彼(親戚のおじさん)からの連絡も無かった
為、私は1人で夕食を済ませ、翌日も休みなので夜更かしするつもりでゲームをしたりして過ごしていました。21時過ぎくらいでしょうか、ゲームにも少し飽きてきて、ちょっとエッチな気分になったので1人でオナニーするのも何だし、彼の家でエッチして戻って来ようと思ったのです。彼の家に着くと、彼は友達らしき同年代の男性とお酒を飲んでいる所でした。少しびっくりしながら軽く挨拶する私に彼が「急に来るから誰かと思ったよ」と笑いながら言いました。彼は友人に私を紹介し、私も改めて挨拶をし、冷蔵庫からジュースを出してテーブルに着きます。それから3人で少し話をしていると彼の友人がトイレに立ちました。すると小声で彼が「お前ヤられに来たんだろ。こういうときもあるからちゃんと連絡しろな?」と言い、私も「うん、ごめんなさい」と返し、友人がトイレから戻るとまた会話を始めました。と、彼の友人がビールを飲んでいるせいかトイレが近く、2~30分毎にトイレへ立ちます。すると彼がまた小声で「おい、俺もトイレ行きたいから飲めよ、早く咥えろ」と言い、私にテーブルの下へ来させておチンチンを咥えさせました。お酒を飲んでるせいかいつもより勢いも良く量もかなり多い彼のオシッコを焦りながら飲みほします。何とか飲み終わると急いで椅子へ戻り、友人が戻るのを何食わぬ顔で待ちました。そして数時間が経ち日付けが変わる時間になった頃、ようやく友人が帰ろうと席を立ったのです。私はやっとエッチ出来ると思い、笑顔で彼の友人を見送ろうとした時、彼が「だいぶ飲んだし遅いから泊まって朝帰れば?」と友人を引き止めたのです。私は耳を疑って彼に目で訴えます。そんな私を無視して彼は友人を引き止め、友人もまた「タクシー代もかかるし、そうしようかな」と言って再び席に戻ります。少し不機嫌な顔の私に「今日はお母さん夜勤か?ならついでにお前も泊まっていけよ」と彼はわざとらしく言います。私にオシッコだけ飲ませて明日までお預けする彼に再び目で訴えても当然見ないふり。リビングで映画でも観ながら飲み直そうと、2人でリビングに行きソファへ腰掛けます。私も後に続いてソファの端っこに座りました。そして部屋を暗くし、彼がDVDをセットしてソファに戻ります。すると次の瞬間、私は凍りつきました。テレビには私が裸でうろつく映像が流れ始めたのです。凍りついて映像を観る私を無視し2人はしばらく無言で映像を観ていました。その後、彼とキスをした後にフェラをする後ろ姿、更に大きな声で喘ぎながら彼の上で腰を振り、中学生とは思えないくらいいやらしいセリフを言いながら彼の射精を懇願する私の映像が流れ続けたのです。心臓が止まりそうなくらい恥ずかしく下を向いて固まる私に彼が、「気付いてなかったろ、他にも色々あるんだよ」と呟き更に、「○○(友人)も同じ趣味だから心配しなくていいよ」と言いました。そんな問題じゃないとは思いましたが、何も言い返せず固まったままの私に「脱ぎなさい」と一言命令し、自分が犯されている映像の前で2人に視られながら裸になりました。そして彼は「まず○○(友人)にしてあげなさい」と命令したのです。私は泣きそうになりながらも彼の命令に従い、友人の足元に跪き、少し震える手でベルトを外して、初めて会う人のおチンチンを出します。彼とは違い、完全 に剥けている亀頭からはカウパーが糸を引いて垂れていました。そして友人は「汚いチンポ好きなんだよね?昨日洗っちゃったからあんまり汚れてないと思うよ。○○君に会えるの分かってたらもっと臭く汚して来たんだけど」と言うと、静かに私の髪を掴み、戸惑う私の口へおチンチンをねじ込んで来たのです。そして酔っているせいか、何の遠慮も無しに私の頭と髪を鷲掴みにして強制イラマチオをし始めました。ようやく頭の整理が出来始め、涙目になりながらも私ご舌を使いだすと、「ぉおっ!やればできるじゃん。もっと舌動かして強く吸って!」と声を荒らげ、一層乱暴に私の頭を前後に振ると、「イきそうだっ!出すぞっ…!根元まで呑み込めよっ!」と叫び私の喉の奥までおチンチンを突き入れて、ビクンっビクンっと勢い良く射精したのです。息が出来ず、頭を引こうとする私に「まだ離すな!!」と友人は怒鳴り、手で頭を抑えたまま両脚でガッチリと顔を挟み固定して、最後の一滴まで私の喉へ射精を続けました。
前編はここまでにします。後編はまた後で載せようと思いますm(__)m