2015/03/23 14:57:31
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翌日、タカヒロ君は昼前に起きました。
なんでお前んちにいるの?やべぇ飲み過ぎた…気分悪い。
とか言って帰っていきました。
帰ってシャワー浴びるときに、身体中にへばりついたパリパリしたものに気づくだろう。
だが、まさか僕の精液だとは気づかないだろうけどね。
僕はタカヒロ君のことが頭から離れなかった。
あの人気者のタカヒロ君をあの手この手で辱しめたい、気取ったタカヒロ君をおとしめてやりたい。
僕は準備をしてから、タカヒロ君を誘い出すことにした。
タカヒロ君に夕方メールをしました。
「今度の期末試験で渡したいものがあるから、部活終ったらうちに寄って」
僕の講義ノートをいつもあてにしてるタカヒロ君が案の定、部屋までやってきた。
部活後にシャワーを浴びたのか、髪が湿ってて、爽やかなボディソープの香りが漂っていました。
「とりにきたぜ」
「タカヒロ君、ちょっと中に入っていかない?」
「これから約束があってさ、急いでるんだ、わりぃな。」
「約束って女の子とデート?」
「まぁな」
お前には関係ないだろ、さっさと渡せよ、みたいな顔をするタカヒロ君。
そんな態度とれるのもこれまでだからね。
「わかった、しかたないね、はいっ、これ。」
僕はスマホを差し出した。
タカヒロ君の顔が強張った。
「…なんだ、これ!」
「見てのとおりだよ。タカヒロ君が誰かのチンポをフェラして顔射させられた写真だね」
「俺っ!」
「タカヒロ君、中に入ってよ。いうこと聞かないとこればらまくよ」
「…。どういうことだよ…」
タカヒロ君と部屋に入った。
タカヒロ君は部屋で棒立ちだった。
「山田、それはあの晩、俺が酔いつぶれた時の…」
「さぁね。タカヒロ君、僕の言うとおりにしてくれたら、この写真は削除してあげるからさ。」
「…」
タカヒロ君が僕をにらみつけてきました。
爽やかななタカヒロ君が怒った顔も凄くカッコいいな。
「じゃあ、始めに、これからデートする女の子ってだれ?」
「お前には関係ないだろ!」
俺はスマホの画像をタカヒロに向けた。
「素直に話した方がいいと思うけど」
「くっ…○○ちゃんだよ」
「わっ、あの同じクラスの可愛い○○ちゃん!?羨ましいなぁ。」
「ざけんな…」
「で、今晩は何回目のsexだったの?」
「おまえ…いいかげんに…」
「答えないとどうなるかわかってる?何回やったの?」
「まだ2回だよ…」
俺はタカヒロのジーンズの股間を触った。
「わっ!何しやがる!」
「抵抗するなよ…」
拒むタカヒロを壁に押し付け、モッコリをモミモミした。
「こんなに大きいの、○○ちゃんに入ったの?すごいねぇ」
「おまえ…何がしたいんだ…」
「そうだね、まず○○ちゃんに電話して。今日のデートはキャンセルだってね。」
「てめぇ…」
しばらく悩んだタカヒロがスマホから彼女に電話した。
声が少し震えていた。
「次は上半身裸になれ。」
タカヒロが厳しい表情ながらも服を脱いだ。
何度見ても綺麗な体だ。
「そうだ。タカヒロ君に渡したいものがあったんだ」
僕は袋からある物を取り出した。
「これタカヒロ君にすごく似合うと思うけどなぁ」
それはタカヒロのために買った、ローライズSSサイズ白いランパンだ。
「タカヒロ君はいてみて。」
タカヒロがしぶしぶジーンズを脱いだ。
今日はスカイブルーのボクブリで、モッコリがたまらなくエロいけど、今日はランパン姿のタカヒロを責めたいのだ。
ボクブリのままランパンをはこうとした。
「タカヒロ君、パンツも脱がなきゃ。」
「まじかよ…」
「ランパンは直穿きしないとね」
タカヒロがパンツを脱いだ。
あの巨根が気のせいか萎縮してるかのようだ。
まぁこういう状況だからかもな。
タカヒロがランパンをはいた。
ピチピチのランパンにチンポの形がくっきりと…ほんとにうまそうなタカヒロの体…。
「すごいよ、タカヒロ君」
タカヒロを背後から抱きしめ、腹筋や胸を撫でました。
そして、遊んでるはずの乳首を引っ掻くと、タカヒロがビクンと反応した。
抵抗できないタカヒロはかたく口をつぐんでされるまま。
体がビクビクしてるから乳首感じてるんだろ、ほら、声をだせよ。
乳首を重点的に責めながら、首筋をなめあげた時だった。
「山田っ!やめろっ!何考えてるんだ!」
タカヒロが俺の手を払って抵抗してきた。
「言うこと聞かないと、何回言えばわかるの?」
急に大人しくなるタカヒロ。
俺はタカヒロの両手首を後ろ手にしてベルトで拘束した。
抵抗できないタカヒロをベッドに押し倒し、強引にキスして乳首をまさぐった。
すると、タカヒロが悶えはじめ、愛撫を首筋から乳首、脇腹に移しながら、チンポの反応を観察した。
パンパンなランパンの中で、タカヒロのチンポがムクムクとさらに勃起していく。
そして両手にローターを持ち、タカヒロを責めてみた。
はじめはわざと乳首やチンポの性感体をさけ、首筋や肩、胸筋や脇腹、腹筋を焦らすように責めた。
こうやって、じわじわとタカヒロを追い詰めていく。
次第にタカヒロの息が乱れだし、体に熱気をもち始める。
ローター責めを乳首やチンポに向けて次第に狭めていく。
先に乳首に到達したとき、タカヒロが悶えて声を漏らした。
あ…あぁ…
と感じまくりで体がピクピクし始めた。
「タカヒロ君はやっぱり乳首感じるんだね。」
タカヒロは顔を背けて無言の抵抗をした。
しかし、乳首を責めていると、ランパンに浮き出た肉棒の先から、じわ~と恥ずかしい汁で染みが出てきた。
「タカヒロ君、なんかチンポから恥ずかしい液が出始めてるよ。うれしいな、タカヒロ君がこんなに感じてくれて。」
「くっ…ちがう…そんなんじゃ…」
「何が違うの、タカヒロ!!」
ガマン汁を垂れ流すタカヒロの亀頭、包皮から露出した先っぽにローターをあてた。
あああああー!?
タカヒロが突然激しく体をくねらせて悶え始めた。
「あはは♪やっぱりタカヒロ君の弱点はここなんだね。」
僕はタカヒロの腰を体で押さえつけ、2つのローターで亀頭と竿を責めた。
もうランパンが破れそうなくらいにタカヒロは勃起していた。
たまらずにランパンからチンポを取り出した。
にゅるっと包皮を剥いて、濡れてテカった亀頭にローターをあてがう。
タカヒロが悶えて体をくねらそうともがくが無駄だ。
逃げられないタカヒロの、いつもは皮に守られたカリ首にもローターをあてた。
タカヒロは体を痙攣させるようにビクつかせ、やめてくれっ!ああっ!!と何度も声を上げた。
ローター責めの亀頭からは、どんどんガマン汁が溢れだし、僕はそれをチュウチュウと吸いとってあげた。
タカヒロ君の恥部の蜜は最高に美味しかったです。