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2014/12/13 13:13:51 (JAv5vXG.)
僕は隠れゲイです。
普通に彼女もいるんですが、昔された事が未だに忘れられません。

それは高1の時に行った健康ランド。
その時はお昼過ぎに母と一緒に行ったんですが、館内では別行動。いつも家族と行く時は、食事の時間だけ決まっていて、その時間に食事処に集合していました。
普段通りいくつかの風呂を楽しんで休憩室でマンガを読んでいると、眠くなってしまったので夕飯までと仮眠室に移動しました。
かなり暗い仮眠室ですが、入り口辺りのベッドは結構人が見えたので、誰も居ない奥の方へ行き寝転びました。
毛布を被ってしばらくすると、隣にお兄さんが寝転び、少しおかしいなとは思いましたが気にせずに目を閉じました。
またしばらくすると、腰辺りの毛布が捲られる感覚があり、涼しい風を感じました。
太ももを触るか触らないか位の感じで触られ、僕が何も反応しないでいると、館内着の中に手を滑り込ませるように内ももを撫でてきました。
もちろんそんな経験は初めてでしたが、怖い人だったらどうしよう…という思いで、嫌がることは出来ませんでした。
今考えると、それをお兄さんはOKととったようで、本格的に触ってきました。
館内着の上からですが、ちんぽをサワサワと触られ、たまにプニプニと形を確かめるように触ってきます。
初めて他人にちんぽを触られ、気持ちよくなってしまい、完全に勃起してしまいました。
それを確認すると館内着の上衣も首までたくし上げられ、少し荒々しく下衣もパンツと一緒に足首まで下ろされました。
毛布の中はほとんど全裸の状態です。
僕が固まっていると、狭いベッドにお兄さんも強引に入ってきて、添い寝状態になると毛布を全て剥がされました。
薄暗いとはいえ、ほとんど全裸を晒して、ちんぽはフル勃起の露出状態。
「…やめてください」
と小声で抵抗し、毛布を掛け直そうとすると
「大丈夫だから」
とそれを遮り、ちんぽを優しく扱きながら僕の顔とちんぽを交互にガン見していました。
他の人に見られたらどうしようと、もの凄く恥ずかしかったけど、次第に恥ずかしさも快感に変わっていき、お兄さんの胸に顔を埋めて扱かれていました。
凄く気持ちよかったです…。
痴漢行為ですが、完全に感じていました。
我慢出来るわけもなく、直ぐにいきそうになり、止めてもらおうとお兄さんの腕を掴むと
「我慢しないで出していいよ」
と言われました。
今考えると、その言葉で恥ずかしさは完全に消え、自分で腰を突き上げて、込み上げてくる快感に身を任せていました。
全身に電気が走り、自分の顔にも飛んでくる位、大量に射精をしてしまいました。
「凄いいっぱい出たね」
お兄さんも満足そうでした。

お兄さんは隣のベッドに戻り、毛布を掛け直してくれ、僕は今更ながらの恥ずかしさに襲われながら毛布の中で身だしなみを整えました。
「ごめんね。でも君可愛いね。良かったらもう少し遊ばない?」
「いえ…お母さんと来てるんで」
「そっか。また会ったらしてあげるからね」
と言うと、その場を離れ、お兄さんは帰ったのか、そのあと館内では会いませんでした。

帰宅してからも、仮眠室での行為の興奮が収まらず、毎日思い出してはオナニーしました。
その後も健康ランドに行くたびに同じベッドで寝るようにしましたが、幸か不幸かお兄さんとは会えませんでした。
会っていたら、完全にゲイの世界にハマっていたかもしれません。

あれからかなり経ちますが、いまだにオナニーのネタは同性にされることを想像しています。
皆さんの書き込みをオナネタにして…。

ちなみに同性との経験はこの時だけです。
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2
2014/12/14 07:08:34    (.OsxRLLU)
俺としよう!優しくするよ!
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