2014/11/23 15:07:40
(KFdXO22J)
《続きです》
男性のぺニスは赤黒く先端が「てらてら」としたヌメりが滴っていました。
「ほら…おしゃぶりしてくれよ…好きなんだろ?…」
男性がそう言って差し出すぺニスを僕は口に含みます。久し振り…久し振りにしゃぶる男性のおちんちん…
「これから これが僕の中に入るのだ…この先端から放出される粘着液で身体を汚染されるのだ…」
そう考えると、僕のぺニスにもピンと芯が通り腹に付いてしまう程、上を向いてしまいした。
「おっ!? しゃぶれと言った途端 ちんぽをおっ勃てやがったな。へへっ お前も ちんぽが好きなんだなぁ… 凄ぇ変態だ…いいぜ 好きなだけしゃぶって」
そう言って差し出すぺニスを僕は飲み込んで行きました。 久し振りのぺニスは先端が「ぷにぷに」と軟らかく、それでいて茎が硬い…時折、「じゅわ」という血液の流れが口内で知覚できて大変卑猥な物体でした…
僕はぺニスを喉の奥まで飲み込んで、かつての主達に仕込まれた性技で奉仕します。
抜く時はっゆくりと…飲み込む時は早めに…
唾液を多く出す様に心掛け…
舌は絶えずチロチロと動かす…
出来るだけ口内粘膜とぺニスが接触する様にして 唾液が零れても拭わず垂れ流しにする…
じゅるじゅると出来るだけ音をたてて舐める…
ひたすら、ただひたすら舐める…
そうしていると、かつて僕を調教してきた主達のちんぽを思い出すと共に「自分はちんぽをしゃぶる為に生まれてきたのだ」とまで錯覚するようになってきます…
僕の舌奉仕は躊躇なく男性の玉袋や尻穴に及び、男性の下半身は唾液まみれになります。
「おぉ…凄げぇ…凄げぇぜ… 何だお前… あぁ…いぃぜ…」
長い口奉仕の途中、僕は男性に逆さまに抱え上げられました。僕はぺニスを口にくわえたままで。
男性は僕を抱えたまま鞄の所まで歩いて行きディルドを取り出して言います。
「お前…凄げぇ変態だなぁ! ケツも責めて欲しいんだろ?」
男性は唾液で尻穴を湿らせ一番太いディルドを僕の穴に挿入します…電源を最強にし、片手で僕を抱えながらディルドを穴に出し入れして弄んでいます…
「ぐっちゃ にっちゃ ぐっちゃ…」
予めローションを仕込んでいた僕の尻穴から卑猥な音が聞こえてきます…
「お前…その歳で相当使い込んでるだろう? ケツマンコ… 本物のマンコみたいにだぜ」
そう言って僕をベッドに放り投げ、四つん這いにしました。ディルドを手荒に抜き取り、ボッカリ空いたであろう尻穴に本物のぺニスを埋め込んで貰いました。
「ぱんぱんぱん…」
挿入するなり男性は荒々しく腰を打ち付けてきます…これまで僕が相手をした男性の殆どが熟年者でしたから、この様に激しく尻穴に出し入れされるのは新鮮でした。
男性は僕と結合しながら次々と体位を変えてきます…僕は力の抜けた人形の様に従うしかありませんでした…
男性は対面座位で僕を犯しながら僕のぺニスを弄り始めました。
「ほら… 逝けよ ケツを掘られながらザーメンを俺にぶっかけてみろよ!」
男性は腰を動かしながら僕のぺニスを扱きます。その動きは大変能動的で狂暴な獣の様でした。
「はぁっ んぐっ… あっ! あっ! い…く…」
男性の膝の上で身体を痙攣させながら僕は射精しました。男性の腹から胸にかけて僕の精液が弾け飛び、やがて僕を犯し続ける動きに合わせて「どろり」と滴るのが見えました。
暫くして男性も極まった様でした。
「おう! いいぜ… 逝く… 出すぞ、中に出すぞぅ!」
男性は僕を強く抱きしめて絶頂を迎えます…尻穴の中でぺニスが脈を打つのが解ります。男性が出した液に汚染される知覚と共に、僕も再びトコロテンで逝きました。
トコロテンで出した液体は粘性が低く透明で、「じゅわ」と滲むように滴ってシーツを濡らしました。