2014/10/16 17:06:18
(is60l.yq)
遅くなりましたが、続きを書かせていただきます。
ベッドに押し倒され、
馬乗りで手を押さえつけられた僕。
管理人のオジサンはそのままの体勢でキョロキョロし始めました。
どうしたのか・・・と思いましたが、
管理人のオジサンはガムテープを探していたようでした。
しかしソレがあるのはベッドから少し離れた棚の上。
どうしても僕から一度離れなければいけません。
僕はそれを察した時、
「チャンスだ!管理人のオジサンが離れた瞬間に逃げよう!」
そう思いましたが、
その考えも見抜いていたのか管理人のオジサンは、
「ダメダメ、逃がさないよ。」
そう言ったかと思うと、
拳を僕のお腹におもいっきり振り下ろしました。
吐きそうになるくらい悶絶してしまい、
逃げる事はおろか声を出す事すらできませんでした。
その隙にガムテープを取った管理人のオジサンは、
「痛かったよね?君の体格じゃ私に絶対叶わないのは分かるでしょ?抵抗したら、もっと痛い目に合うからね。分かった?」
そう言いました。
笑顔でしたが、言いようのない恐怖を感じたボクは無言で頷くしかありませんでした。
僕の両手をガムテープでグルグル巻きにして縛り、
ベッドの手すりに固定すると、
管理人のオジサンはカチャカチャとベルトを外し始めました。
僕も子供ではないのでそれが何を意味しているのか、
これから何が起こるかは大体想像できました。
管理人のオジサンはズボンを脱ぎ、
そのまま履いていたブリーフも脱ぎました。
そこにはすでにビンビンになって血管が浮き出て脈打っているチンポがありました。
しかも自分はもちろん、小さい頃に見た父親のよりも明らかに大きく太いのが分かりました。
管理人のオジサンは脱いだブリーフを手に取ると、
「これでも咥えて、男の匂いを覚えろ!」
そう言って僕の口に突っ込んできました。
そして吐き出す間もなくガムテープで口を塞がれました。
ブリーフはオシッコの匂いがキツく、
我慢汁もかなり出ていたのか、ヌルヌルしているのも分かり、
吐きそうな気分でした。
そんな事を考えていると管理人のオジサンは上も脱ぎ全裸になり、
僕のパンツも脱がせてきました。
恐怖と「男となんてしたくない!」という気持ちとは裏腹に、
感覚を素直に受け入れるだけの体は正直で、
さっきまで刺激されていた僕のチンポは勃起していました。
そんな様子を見て管理人のオジサンは、
「私みたいなオジサンにHな事されて興奮したのか?それとも、これからされる事を想像して興奮したのか?チンポをこんなに勃起させやがって・・・変態小僧が。」
そういうと金玉を揉むように触りはじめ軽くシゴキはじめました。
僕は「ウー!ウー!!」と唸るしかなく、ただただ無力でした。
そんな僕の様子をニヤニヤしながらシゴキ続け、
「どうした?おぉ、そうか~。手だけじゃ満足できないんだな?分かった、フェラで気持ちよくしてあげようね♪」
そう言って顔を僕のチンポに近づけました。
僕は精一杯の抵抗で「ウーッ!!!!」と叫びましたが、
それは管理人のオジサンを喜ばせるだけでした。
僕のチンポを奥まで咥えると、
管理人のオジサンは美味しそうにジュポジュポといやらしい音をさせながらフェラをはじめました。
頭ではその状況が分かっていて「嫌だ!」と思っていても、
体はドンドン反応していき、
その背徳感も手伝ったのかあっという間に射精していました。
しかも今まで彼女とした時とは比べ物にならないほどの量のザーメンが出ていました。
そして僕のザーメンを飲み干した管理人のオジサンは言いました。
「男に、しかも私みたいなオジサンにチンポしゃぶられてイッちゃうなんて・・・君は変態だな、やっぱり。」
そう言ってザーメン臭い口で僕に濃厚なキスをしてきました。
そして管理人のオジサンは、
用意してきたカメラで、
自分の姿は巧妙に映らないようにしながら、
僕が男とHな事をしている様子などを撮影しました。
「これで君は今から私のペットだよ。これから私専用のザーメンからションベンまで美味しく飲み込むような、変態便器に調教してやるからな。」
そう言うとまたパシャリと写真を撮りました。
そうすると僕の口のガムテープを外し、
手は縛ったままでベッドの手すりからだけは外して起こしされました。
そしてよだれでベトベトになったブリーフを口から外されると、
「いまさら抵抗したら助けを呼ぼうなんて思わないだろ。そんな事したら自分も・・・わかるよな?」
そう言いました。
もう僕が抵抗できないのを確信したからでした。
そうすると管理人のオジサンは、
ビンビンに勃起した状態のチンポを僕の口の前に突き出し、
ピトッと唇に少しつけてきました。
「いただきます、と言ってから私のチンポをしゃぶれ。私もしゃぶって射精させてやったんだ、今度はお前が私のをしゃぶるんだ。」
静かな口調でしたが、威圧感がすごく写真の事という弱み、
そして逃げようのない状況というのに負けてしまい、
僕は言う事を素直に聞くしかありませんでした。
もちろんチンポなんてフェラした事はない。
あるはずがない。
独特の雄の臭いというんだろうか、
いわゆるイカ臭いというような臭いがする。
もちろん戸惑った。
だが管理人のオジサンが後押しした。
「さぁ・・・。怖いのは最初だけだよ。一度チンポを咥えれば二度と忘れられなくなる、虜になるよ。すぐに好きになって、コレ無しでは生きていけなくなる。早くしゃぶるんだ・・・。」
「・・・いただきます・・・・」
僕は管理人のオジサンのとても太く逞しく、痛い程に勃起しているチンポを咥えた。