2014/09/11 18:51:32
(VjC6SAjQ)
若干の誇張はご勘弁をでも体験です。
道すがらケツを触られたらクネクネト振りながら、公園の奥へ途中でズボンを脱がされ
下半身はパーツ一枚です、それも半ケツ状態にされて、恥ずかしくてでも羞恥心を刺激されチンポはビンビンに立ってます「こをゆうのが好きなんだ、変態だな「はい好きです」と頷くしか有りません、誰かに見られたらでも見られたい、変態ですね!目的地につき彼はベンチに座り「舐めろ!」膝まつきズボンを脱がしまずはパンツの上からオシャブリです、くんくんと男の匂いを嗅ぎながらシャブリます、「直接しゃぶれ」その言葉に
鼻を鳴らしてバンツを下ろして、「デカイ!」
見事なチンボです、夢中でオシャブリしました、とても全部は加えられません涎がポタポトと垂れます、するといきなり両手で左右の乳首を摘まみ「あーあー」と大きな声が漏れます、「気持ち良いのか?」「はい気持ち良いですもっとして」と言葉に成らないくもった声でおねだりしてしまいます、15分位オシャブリをして、「ベンチに手を付いて四つん這いになれ」喜んでケツを突きだし両手穴を開きます、たらりとローションを垂らされ
よいよあの悪魔のチンボがゆっくりと入って来ます、グーグーグーと「ふあ~~あ~」凄い快感が尻穴から脳天に走ります、多分人目もはばからず、喘いだと思います、もおどおにでもして下さい、どおなっても良いです!
全部入った瞬間にチンポからダラダラと精液が漏れます、「変になる!」「ほらはら女になれ!ほらはら」あーあー良いです!「逝くぞ孕め」と言われ「出して下さい孕ませて!」と叫びながら彼が逝くのと同時に凄い快感が身体を駆け巡り腰が痺れジーンとなり再び精液が吹き出しました、死ぬかと思う程の凄さです!
彼は俺の女になれば何時でも泣かせてやるからなと言われ「はい!貴方の女にして下さい孕ませて下さい」と言うしか有りますん、こんな快感を知ったら多分こんチンボの奴隷ですね!連絡が有ったら直ぐに逢う事を約束して
別れました、早く連絡が来ないか待ち遠しい毎日です。