2014/07/19 13:32:26
(HU4fSE8Z)
部屋に入った途端に我慢できず秀一に背後から抱きついた。
首筋を舐めながら、シャツに手を入れて胸や腹筋を撫でた。
陸上部で鍛えた張りのある筋肉に、
すべすべしたなめらかな肌の感触が伝わってくる。
胸をなで回す手に2つの乳首が触れた。
固く尖った豆のような乳首を弾いたりつねったりして弄ぶと、秀一が色っぽい声で感じ始める。
乳首がもう勃ってるよ。気持ちいいの?
はいっ…
彼女に責めてもらってるの?
あんまりないですっ…
こんなにコリコリしてるなんて、ひとりで乳首を遊んでるんじゃない?
はっはい…
じゃあ俺が舐めてあげようか?
う…うん
恥ずかしそうに頷く秀一をこちらに向かせた。
端正な甘いマスクが紅潮している。
顔だけでなく、ジーンズの股間がすでに膨張しているのがはっきりとわかる。
ジーンズの上からでも、かなりの巨根なのがわかる。
秀一を壁に押し付け、シャツを脱がせた。
19才の秀一の体は、無駄な贅肉が一切なく、彫刻のような綺麗なスジ筋をしていた。
こんな男の子に抱かれる彼女が妬ましい。
さっそく乳首に吸い付く。
んくっ…
秀一が体をくの字にしてうめく。
ピチャピチャチュクチュクと秀一の乳首を味わう。
秀一は俺の肩をつかんで力を入れる。
乳首を責められ、必死に耐えているようだ。
乳首を責められただけで、股間のジーンズがかなり盛り上がっている。
壁にもたれる秀一の体を舐め回しながら、股間に手をのばす。
パンパンにふくらんだジーンズ越しに、ガチガチに勃起したペニスの感触が伝わる。
乳首だけでこんなに勃起させるなんて、すげぇ感度がいいみたいだね。
股間を揉みくちゃにすると、
ハァハァと息が荒くなっていく。
再び乳首に吸い付きながら、ベルトとジーンズのホックをはずす。
そこに手を入れ、ペニスを直に触ると、すでに大量の我慢汁にまみれていた。
その我慢汁を指に絡ませ、パンツから手をぬき、悶える秀一の顔面に近づける。
ネチャネチャと糸を引く我慢汁を見せつける。
秀一のチンポから、もうこんなに恥ずかしい汁がでてるよ~、いやらしいチンポだなぁ~
そして付着した汁をいやらしく舐めとる。
若い男の子の我慢汁は凄く美味いんだね。もっと出しなよ。
再び手を股間に入れ込んで、
亀頭を手のひらで包み込み、シュルシュルと回転させて亀頭を刷り回す。
んァア~ッ
体をくねらせて悶える秀一を壁に強くおしつけながら、乳首と亀頭を交互に責め立てる。
秀一は顔を左右に振りながら、悶え苦しむ。
端正な美少年が性的な刺激に顔を歪めるのがたまらない。