ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2014/07/07 13:26:48 (wa1tsalc)
僕は彼女との普通のsexではもう満足できません。
それで今は男性のセクフレがいます。
そんな体になってしまった出来事を書きます。

それは3年前の高校生の時でした。
その日、サッカー部の朝練に間に合うように、ついバイクで行ってしまいました。

校則でバイク禁止だけど、離れた所に停めれば大丈夫だった。
しかし、その日、急停車した前の車にバイクをかすってしまったんです。

車から40才ぐらいのおじさんが出てきた。
僕はメットをとって、ごめんなさいと頭を下げた。
急停車した相手が悪いのに、高校にばれたら面倒なので、警察呼べなかった。
おじさんは、僕の顔を見ると、「高校生か?」と聞いてきた。
「困ったなぁ、ちょっと警察よぶから」
おじさんが携帯を取り出した。ヤバいと思った。
「あのっ、警察はちょっと…」
「どうして?」
おじさんは怪訝な顔をした。
僕はおじさんに懇願した。
校則でバイク通学が禁止であること、学校にバレたら停学、それは仕方ないが、一番困るのが、僕のせいでサッカー部に大会出場の停車処分があるかもしれない…、だから…警察には…。

おじさんは僕をじっと見て、
「仕方ないなぁ。じゃあ免許証と携帯教えて。後で修理代とか話をしたいから。」
僕は、免許証と携帯のメモをおじさんに渡した。
「ふ~ん、優斗君って言うんだ。サッカー部かぁ、女の子にもてそうだね。」
おじさんは免許証の番号と住所をメモして僕に返した。
「学校は何時に終わるの?」
「部活があるんで、8時頃です。」
「じゃあその時間に電話するから。」
僕は、優しそうなおじさんで、良かったなぁとホッとした。
ただ修理代どうしようか憂鬱でした。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:あきら
2014/07/07 14:26:59    (PXHMifnV)
急停車しても相手は悪くないよ。
危険回避の急停車にぶつけたあなたが悪いんです。
3
投稿者:優斗
2014/07/07 15:08:30    (wa1tsalc)
サッカーの部活が終わり、部室にもどると、おじさんから着信があった。
おじさんの携帯に電話した。
「あの、優斗ですけど…。」
「部室終わったんだね、今からちょっといいかな。いま学校の前に車で来てるんだ。」
「えっ、今からですか?わかりました。ちょっと着替えるんで、待ってて下さい。」
僕は着替えて校門に行くと、おじさんの車に行った。
「優斗君、よかったらご飯でも食べながら話したいんだけど。」
ぼくは了解して車に乗った。
おじさんはいろいろ僕のことを聞いてきた。
サッカーのこと、成績、そして彼女のこと…。
優しい感じだったから、つい僕は彼女のことや、次の試合の後、デートする予定だとか、いま思えば余計なことを話し過ぎてしまったんです。

「車だとビール飲めないから、俺の家でいいかな。軽く料理作ってやるからさ」
「料理できるんですか、すごいですね、でも奥さんとかいるんじゃないですか?」
おじさんは40代で渋いダンディーな感じで、結婚してるのかと思ったが、独身だった。

おじさんのマンションに入ると、僕を居間のソファーに座らせた。

おじさんは缶ビールを飲みながら、僕の隣に座った。
なぜかおじさんは、僕に触れるぐらいに近くに座った。
「優斗君カッコいいね…」
おじさんの顔は、さっきまでの優しい顔とは変わって、イヤらしくニヤケていた。
するとおじさんが、僕の太ももを撫でてきた。
えっ…!
僕はおじさんから体を離した。
「優斗君、修理代いらないから、今日は俺の言うことを聞いてよ。」
「それって何ですか?」
「優斗君の若い体を味わいたいんだ」
いきなりおじさんは僕の股間のチンポを握ってきた。
「あっ!おじさん!なにするんですか!」
僕はおじさんの手を振り払い、ソファから逃げるように立ち上がった。

「優斗君、言うこと聞かなくていいのかなぁ~」
おじさんは煙草に火を点け、冷たい表情になっていた。
「学校にバイクの事がバレたら、優斗君停学だよね、しかまサッカー部も処分が下る…君のせいでね。」
僕は抵抗することができなかった。
「わかったかい。じゃぁ服を脱いで。」
「えっ…」
「さっさと脱げよ」
僕は上半身裸になった。
「優斗君、上半身も鍛えてるんだね、いい筋肉してるじゃない。次はズボン脱いで。」
ズボンを脱ぎパンツ一枚だけに。
「赤の生地に白いラインのボクサーブリーフ、優斗に似合ってカッコいいよ、A美ちゃんからのプレゼントかな。」
俺は唇をかんだ。
あいつの口から、彼女の名前を言われ、僕だけでなく彼女も侮辱されたように感じたからだ。
「モッコリたまんねぇ~優斗君のおちんちん、どんな形してるのかな?」
俺は悔しくて恥ずかしくて顔を背けた。
「さぁ、次はそのパンツ脱げ。」
俺はもう言われるままだった。
「優斗君いいもの持ってるね。でも包茎なんだぁ~アハハハ!」
僕は仮装包茎だった。
おじさん、いやあいつは僕に近づくと、股間に顔を近づけた。
あいつが俺のを手に乗せた。

そして、俺の皮を剥いて、先っぽに鼻先を近づけ、クンクンと匂いをかいだ。

「優斗のおちんちんのにおい、酸っぱくて甘い匂いがするよ…」
俺は恥ずかしくて目をそらした。
「勃起したとこみてみたいなぁ」
いきなり亀頭に刺激が!
あいつが舌先で舐めやがったのだ。
しかもお尻に手をまわされ、尻をもみながら、俺の股間を押し出した。

僕は、あっ!とうめくと、腰を引いて逃げた。

「感度がよさそうなチンポだなぁ、ケツもプリプリして最高だよ…楽しみが増えたな…楽しみは後にとっておくか。」

僕は恐怖と恥辱で、動けなかった。もちろん勃起どころじゃなかった。

あいつは俺のバッグを開けると、サカユニを取り出した。しかも黒のインナ-スパッツと靴下…
それらは砂まみれで汚れていた。

「これに着替えろ!」
俺はあいつに言われるまま、スパッツとサカユニ、靴下を身に付けた。
まだ汗が乾いてなく、ベトベと肌にくっついて気持ち悪い。
そして、バッグに入れてたため、蒸れた汗の臭いが強烈だった。

「優斗君のサカユニ姿、最高にカッコいいよ。そして優斗君の汗の臭いがたまらねぇよ」

あいつは俺をソファに座らせると、俺の又の間に座り込み、左足を持ち上げると、汚れた靴下の臭いを嗅ぎ始めたのだ。
はぁはぁと息を荒くしながら興奮していた。
そして、ふくらはぎから、内股まで、ジュルルと舌先でなめ上げられ、たまらず俺は声をあげた。

「優斗の汗の味たまんないよ…」
俺はあいつの異様さに、全く身動きできなかった。

そして、ベッドに連れていかれた。
4
投稿者:優斗
2014/07/07 17:45:31    (wa1tsalc)
ベッドに押し倒されて、サカユニを捲り上げられ、乳首を舐められた。
「乳首かたく勃ってるよ、美味しいよ優斗の乳首…」
俺は動揺した。
男に乳首を責められて感じたからだ。
意思に反してアソコも勃起していった。
それを見越してか、あいつが俺のチンポをサカユニの上からつかんでもみはじめた。
「うれしいな、俺に責められてチンポがこんなに勃起してるなんて。」
「あっ、あっ、」
乳首とチンポを同時に責められたのは始めてだった。
身体中が熱くなっていく。
両手で乳首とチンポをまさぐりながら、あいつの舌が胸から腹筋、ヘソへと舐めながら移っていく。
そして、また俺の内股を何度も舐めながら、サカユニの太ももから手が入れられ、スパッツの上からチンポを爪でなぞり上げてきた。
太もものゾクゾクとした感覚と、滑らかなスパッツの生地にチンポが擦られ、いままでにない刺激に体がおかしくなっていった。
俺はいつの間にか喘ぎ声をもらしていた。
サカユニのパンツを脱がされると、スパッツの股間がパンパンになっていた。
「優斗~イヤらしいなぁ、こんなにモッコリさせて…」
あいつがスパッツごと口でくわえた。
あああ~っ!
あいつは俺のツボを見通しているように責めてきた。
左手で乳首を弄び、右手で内股を爪をたてて撫であげ、ジュルジュルとスパッツの上から吸い付いたり、甘噛みされたり…。
次第に射精感が込み上げてくる。
俺は悶え続けていた。
あいつの俺への愛撫は、時には激しく、時にはねっとりと俺を追い込んでいったんです。
「優斗の身体は感度がいいじゃねぇかぁ、チンポがビクビク反応してるぜ」
あいつは俺のチンポをスパッツの上から扱きながら、身体中を舐めまわしていく。
チンポや乳首や内股だけでなく首すじや喉仏、脇、脇腹、くるぶし、足の指…
俺の性感体をさぐるように愛撫してくる。
あらゆるところをキスされたり、舐められるたびに、チンポがビクビクと反応してしまう。
あいつはそれを楽しんでいた。「さぁ、優斗君の勃起したチンポを見てみようかな。」
スパッツが膝までおろされた。
俺のビンビンに勃起したチンポ。
ガマン汁が糸を引いていた。
男に責められ、こんなに勃起してしまうなんて…。

「優斗のチンポ、勃起しても皮がかぶってるね。すごくおいしそうだな。」
あいつは皮を剥いて、匂いをかいだ。
「チェリーの実のようだな、しかもガマン汁をこんなに垂らしちゃって、イヤらしいよ…」
あいつはズボズボと俺のをフェラしてきた。
唇で締め上げ、口腔で裏すじを擦りながら、舌をカリや亀頭を絡ませてくる。
正直彼女よりも激しいテクに、俺は腰を浮かせて悶えた。
「優斗のチンポから、塩っぽい美味しい汁がいっぱい溢れてきてるよ、もっと出せよ!」
あいつが激しく頭を上下に動かした。
だめだっ、あいつのフェラでいくなんてっ!嫌だっ!
射精しそうになった時、俺は正気に戻ってあいつを引き離そうとした。
「抵抗していいのかなぁ」
でもそのセリフで俺は何もできなくなっていた。
「安心しろ、そう簡単に射精させてやらないから。」
そういうと、俺をうつ伏せにして、背中まで舐め上げられた。
たまらずに俺はわめき声を出した。
くすぐったいだけじゃない、なにかゾクゾクくる感じ…。
あいつは後ろから股間に手を入れて、絶え間なく俺のチンポをしごいていく。
「ほらっ、腰を突き上げてみろよ!」
俺は言われるとおりにした。
「サッカーしてるだけあって、ケツタブがピチピチして張りがいいなぁ」
尻を揉みながら、舐めわされた。
そして左右に開かれた。
俺の尻にあいつが顔をうずめた。
「なっ…何を…」
「あ~、優斗のアナルから芳ばしい香りがするよ~いただきますかぁ」
「そこはっ!」
あいつがアナルに吸い付き、レロレロと舐め回し、舌先を突き刺してきた。
「優斗君、アナル責められたことある~、A美ちゃんとかにさぁ~」
「あっ…くっ、A美は関係ねぇだろっ…」
今まで生きてきてアナルなんて始めてだった。
というより、アナルってなんだよっ!彼女の名前口にすんなっ!
心の中で抵抗しても、俺にはなす術もなかった。
あいつの指が入ってくるのを感じた。
俺はベッドのシーツを握りしめた。
俺は…俺はいったい…。
チンポを扱かれ、アナルを犯され、
あいつに対する怒りと嫌悪感があるはずなのに、下半身から込み上げてくる快感に、支配されていった。
そして…
「あっ…いくっ!」
あいつの手の中で、俺は射精してしまった。
もうどうでもよくなっていました。
あいつは俺を仰向けにすると、射精したばかりのチンポを再び舐め回し、精液の残液を舐めとっていた。
ヤツは俺のをフェラして、乳首やケツを弄りだした。

射精したのに、俺のチンポがまた勃起していく…。
「若い子は元気があって活きがいいね~」
あいつが嬉々として俺のチンポを扱き、ヤツも俺の体にぶっぱなした。
この晩、俺は放心状態のまま解放された。

この日だけのはずだったのに、あいつは、また俺を求めてきた。
5
投稿者:宇佐美
2014/07/07 17:55:58    (1ShuWI6W)
続きお願いします。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。