2014/07/05 20:48:04
(gvOzBNhF)
そいつを部屋に連れ込みベッドへ寝かせる。そいつは肥満体ではなく、かと言って筋肉質でもない、しなやかで張りのある少年の様な肉体をしていた。
肌は白く体毛も薄い、私の性嗜好にぴったりの肉体だった。無言のまま、私はそいつのチンポをしゃぶる…イかせない事に細心の注意を払いながら只々しゃぶり倒した。時折、ケツ穴に舌を這わせる。そして少しずつケツ穴を攻める頻度をあげて行く。
身体の反応と喘ぎ声を見定めてイかせないようにする。幼い顔が時折、切なそうな目で私を見つめるようになる。イかせて欲しそうだ。だがダメだ。ここでイかせたら全てが台無しだ。
頃合いを見て、私は提案する。
「なぁ…私のも気持ちよくしてくれないか…」
そいつはコクリと頷いた。そうだろう…だって、こいつは私の策略に堕ちて頭の中は淫らな気持ちで一杯だろうからな。
私はそいつを膝立ちし、目寝前に立ち上がってファスナーを下ろした。隆起した私のチンポを目の前にして躊躇しながらも、そいつは恐る恐る舌を這わせ始めた。まだるっこしさを堪えて誉めてやる。
「あぁ…上手だ…気持ちいいよ。可愛いな…君は…もう少し深く飲み込んでくれないか」
そいつが素直に奉仕を始める。そいつのフェラはぎこちなく下手くそだ。歯が当たって痛い。しかし私は「気持ちいいよ」を連呼して頭を撫でてやる。
するとまあ、下手くそながらも健気にって飲み込もうとするので、その隙に部屋に常備している手錠を掛ける。後ろ手に。手錠は鋼鉄製の本物だ。
手錠をした後は引き倒して四つん這いにさせケツ穴を舐めてやる。しつこくしつこく。執拗なアナリングスはアナル拡張の序曲だ。舌をねじこんでやる度に吐息がもれるのが分かる。チンポも擦ってやる。気持ちいいか?気持ちいいだろ?でも、こんな物じゃ終らせないよ。
アナリングスをしながら革ベルトで足首も拘束してやる。腰に巻く部分とと連結させ身動きが取れないように。これから始まるアナル調教から逃げられないように。
私は風呂場へ行き、残り湯を洗面器に入れシャンプーを溶かし、浣腸器と一緒に持って来る。何をされるか察知した「獲物」は必死に抗う。もう抵抗しても無駄なのに。
「大丈夫、優しくするからさ。お腹の中を綺麗にしなきゃだよ…君も汚れるのは嫌だろう?」
嫌がっても無駄と悟ったそいつはおとなしくなった。さぁてお浣腸の時間だ。私は汚物は好きではないが浣腸するのは楽しい。丸みを帯びた白い臀部の真ん中の穴に注射してやる。
「あっ!あっ!」
獲物の声が少々大きい…ここは私の自宅だ。近所の体裁もあるので口枷をはめてやることにする。口枷はボールギャグだ。せいぜい涎を垂れ流したエロ顔を見せて貰おう。ボールギャグのベルトは跡が付くほどきつく。そうだ…鼻フックもして顔を歪ませてやろう。こいつは彼女いるのかな?この姿見せてやりたいな。
乗ってきた私は獲物のチンポを弄りながら少々大目注入してしまった。そいつチンポはガチガチだ。経験があるのか、素質があるのか。楽しめそうだ。
我慢させながら奉仕させた。お決まりのプレイだ。今度は無理矢理、喉の奥まで飲み込ませた。もう逃げられないからね。
暫く獲物の口内粘膜の感触を堪能して排泄させてやることにした。
赤ん坊におしっこをさせる格好でトイレへ。ドアは開けっぱなしで。「臭い臭い」と罵ってやる排泄自体は好きではないが、獲物が女みたいに恥ずかしそうにする表情をみるのは大好きだ。チンポから汁が漏れる。
排泄が一度終わると獲物を「洋式便器を抱き抱える格好」にする。再度、風呂の残り湯を注入して濯ぐ。面倒だからホース口を差して洗いたいが止めておいた。
洗浄が終わり、再び獲物をベッドへ持ってくる。さあ悪戯させてもらうよ…