2014/07/03 12:55:50
(U6ZDgQFs)
欲求不満だから落ちるかもと旦那が言ったとしても
そう簡単に落とせるはずもなくましてや隣人なので
女性はそう言う関係は避けるものです。
「ほら見てよこの染み、誰かに手まんちょでも
されたみたいに汚れてるでしょ」
「ほ~んとだ、凄いっすね、それじゃ遠慮なく
あ~んもう勃起してきちゃった」
隣人は奥さんのパンティーを穿いた私のもっこり
を摩ったり頬ずりしてきました。
竿をもみながら少しずつ金玉へ、前立腺の
膨らも揉まれ我慢汁が止まらない。
「もう我慢できない早くしゃぶって」
寝転ばされて股を広げられパンティーの上から
じゅぶじゅぶしゃぶってくれます。
カサカサに乾いていたマン汁が唾液でぬるぬる
になって体に付着します。
「あ、ああ~美味しい」
「あっ、どっちがですか?」
「決まっているじゃないちんぽよ」
「私もしゃぶらせて」
「じゃ96でいきましょうか」
「ですね」
真っ裸になってしゃぶり合う二人
じゅぶじゅぶぬぴぬぷと湿った音だけが
部屋に響きます。
「してみない、アナル」
「いけどゴムないよ」
「取り合えず洗浄ですよね」
「どうしたらいいのか....。」
「シャワーの勢いでアナルに何回か入れて
洗浄するとネットで読んだことがありますよ」
まずは私が風呂場に入りシャワーヘッドを
アナルに押しあてました。
ぬるま湯がお腹のなかにどんどん入ってきました
ヘッドをどかした途端、シャァーと勢いよく
くちゃいものがポロポロと出てきました。
排水溝の蓋を外し流します、何回か繰り返し
ポロポロでなくなりました。
隣人さんも同じように繰り返し風呂場から出て
きました。
「なんか凄い恥かしい体勢してるよね」
私はお尻を突き出してアナルを晒しています
隣人さんの舌がアナルに触れました
「あっああ~なんか気持ちいいすごく」
「指入れてみていい?」
「うん、入れてみて」
唾液を垂らしながら指が一本二本とアナルに
入るようになりました。
「入れてみて、多分大丈夫だと思うから」
私はアナルに自分の唾液も塗りつけ隣人さんに
お願いしました。
「いれるよ、いい?」
「うん」
「あっああああああ入ったよ、痛くない?
「大丈夫だよもっと奥まで入れてみて」
「こう」
「うんもっと」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいって言うかなんかでそうで、でも
気持ちいい~、ちんこは?気持ちいいの」
「うん、すごくいいよしまりいいまんこって
感じかな、動かしていいかな」
「いいよおまんこするみたいに突いてみて」
たまに唾を垂らしながらゆっくり抜き差しして
くれる隣人さん。
「ああ~でそうもういきそうだよ」
隣人さんが慌てて抜いた
「ふぅ~はぁ~やばいやばい出すところだった」
「よかったのに出しても」
「自分だけじゃ悪いし、今度は僕のに入れてみて」
隣人さんのアナルを念入りに舐めて指を入れて
アナルを広げた。
「いれるよ、痛かったら言ってよ」
「うん」
ぬぷぬぷじゅぶじゅぶ、と竿でアナルを無理矢理
広げているような音が聞こえそうだ。
「痛くない?」
「す、すごい気持ちいい~もっと掻き回してみて」
隣人さんのお尻を抱えて突いた
「ほんとうだよくしまるおまんこみたい」
「でしょ、アナル癖になりそう」
「もういきそうだよ出ちゃうよ」
「出してもいいよ出してみてアナルに」
「ほんとうにいいの」
「うん、いっぱいだしてザーメンいっぱい
頂戴」
何度か突いてアナルに射精した。
「抜くよいい?」
「うんゆっくりね」
掴んだうなぎが手からぬるんと逃げるように
アナルが竿を押し出す。
「舐めさせて、ちんこ舐めさせて」
アナルに出したザーメンまみれのちんこ
を美味しそうに隣人さんは舐めてきれにして
くれる。
「あっ、感じすぎてくっぐったいよ」
「ごめん」
「じゃ今度は私がお口で出してあげるね
それともアナルに出してみる」
「アナルがいいかな」
隣人さんも私のアナルに出して同じように
きれいにしてあげました。
しばらく休憩がてら話をしながらちんこを
弄くり合っていると二人とも大きくなっちゃって
96でしゃぶり合い、二回目の射精。
「もうこんな時間だ、そろそろ皆帰って
くる頃だから」
「じゃお暇しようかな」
「ごめんね、じゃまた」
あれだけ遊んだのに二日も経つともう欲しく
なってきて連絡を取りあい駅で待ち合わせ。
途中までは一緒に帰りマンション近くで
時間差します。
「じゃ何時もの所で」
「OK」
マンション近くの十字路で少し遠回りして
隣人さんとは反対側からマンションに向かいます
月極め駐車場に止めてある車と車の間
死角になった場所でお互いにしゃぶり合う
「今夜はサクットだね」
「うん」
「ああ~ちんぽ気持ちいいよ~」
じゅぼじゅぼじゅぼ、激しくフェラされ
すぐに射精。
「残り汁が滲みでてくるちんぽをそのままに
隣人さんのちんぽをしゃぶる」
「うっ、でるでるザーメン出ちゃう」
鼻を鳴らして出してだして良いよって合図をする
隣人さんのザーメンが喉の奥に入ってくる
口の中で何回もピクピクさせてザーメンを絞り
だす隣人さん。
「ぷっはぁ~美味しかった」
「きれいにしてあげるね」
残り汁でぬるぬるのちんぽをしゃぶりきれいに
してくれる。
「あ~、また大きくなってきたよ、出す?」
「時間大丈夫?」
「大丈夫だよ」
「じゃお願いしようかな」
サクッとのはずが私は二回射精してしまいました。
「はぁ、良かった」
「うん、止められないねちんぽは」
「じゃそろそろこれで」
反対方向に歩きだし帰宅する二人。