2014/06/29 18:04:49
(qnBZd0Nw)
すぐに返信がありました。
【メールありがとう。もう無理かと思ってたから、嬉しいよ。今から●●まで迎えに行くから】
と返事を送る前に話を進められました。
すぐにまたメールが入り
【もう出ました。あと20分位で着くよ。待っててね。】
と書いてあります。
勝手に話を進められて戸惑いましたが、何故か無視出来ずに簡単に着替えて、指定された場所に向かいました。
何とか指定の時間に間に合わせて待っていると
「洋太くん?」
と黒塗りの外車から、顔を覗かせたコワモテなオジサンに声を掛けられました。
想像とかけ離れた人物に突然声を掛けられて焦って
「はいっ。」
と正直に答えてしまい
「人目もあるから、早く乗って。」
と外車に乗せられます。
すぐに車は走りだし、近くのラブホへ入って行きます。
「えっ、ちょっと……最初から、そんな……」
全く興味はないくせに、この場から逃げ出したいので、初めて会ってホテルは無理とヤンワリ伝えましたが
「大丈夫。人目を気にせずに話すだけだから。」
と部屋に連れ込まれてしまいました。
ヤバイとは思いましたが、かなり怖そうな人で、車や持ち物も高そうな事から、怒らせると更にヤバイ事になりそうだと逃げ出せません。
部屋に入るとベットに座り、隣に座る様に言われました。
仕方なく隣に座ると
「興味を持ったキッカケは?」
「まだ経験ない?」
「どんな人がいいの?」
「俺は、どう?」
と色々と聞かれましたが、見た目程の怖さはなかった。
適当に答えていると、少しずつ距離が近付いてくる。
どうしていいか困っていると、ソフトにジーンズ越しに胯間を撫でてくる。
「今日は、話すだけって……」
とは言いましたが、やはり見た目が怖いので、強く拒めません。
「それなら、もっと抵抗したら?して欲しいから、抵抗しないんだろ?」
とファスナーを下ろして、パンツ越しに揉む様に触られます。
「ダメです。無理です。」
言葉で拒否して、逃げようとするとベットに押さえ付けられました。
「はぁはぁはぁ……大丈夫。気持ちよくしてやるから。」
とジーンズを剥ぎ取られ、ボクサーパンツに剥かれ
「いいじゃん。この膨らみとニオイが堪らん。」
と顔を埋め、パンツの上から舐め回されます。
気持ち悪いし、パンツがツバでベタベタになっていきます。
「気持ちいいだろ?もっと気持ちよくしてやるよ。」
と独りよがりの言葉を吐きながら、パンツに手を掛けると一気に脱がされます。
抵抗しても力の強いオジサンには敵いませんでした。