2014/04/14 00:50:49
(AK/dn6m3)
[続きです]
「うぐぅっ…ごふっ」
涙を浮かべて嚥下する僕を「鬼娘」は爛々とした加虐の眼差しで僕の瞳を見つめながら熱い小水を口内へ注入して行きました…
まだ飲みきれぬ小水を含むままの僕の口に「鬼娘」は肉棒を深く押し込んで言います…
「あたし…喉が乾いちっゃったなぁ。 ああ…君は乾いてないね くすくすっ。でもあたしは君に飲ませる分作らなきゃだから☆ ぼ・う・こ・う・に♪」
そう言って彼女は脱ぎ捨てたパンティを掃き直し、僕の股間に装着した革ベルトをきつく締め直し
ました…
そして僕にジーンズを掃かせ、腰のベルトを締めると
「これでよしっ☆」
と言い、自らの小水にまみれた僕の口にキスをしてきます…
「ちゅうぅ ん… れろっ…ちゅぱっ」
突然の甘いキスに酔う僕の尻穴を強い振動が襲いました…
「ヴィィーン!」
僕に抱き付き、舌を絡める「鬼娘」は言います…
「くすくす…言い忘れたけど、リモコン式なの…君に刺さってる奴…たまにスイッチ入れて悪戯するから、可愛く哭いて悶えてね☆ くすくす…」
遠慮も警戒もせず、個室の扉を一気に開け、小便器で用を足す人を気にも留めず、「鬼娘」は僕の手を引きトイレを後にしました…
駅ビルの喫茶店に2人で入り彼女はチョコレートサンデーを頼みます…
「あーん…また太っちゃうぅ」
彼女はニコニコして食べ始めています…
{そんなんじゃ 取れなくない? 喉の乾き…}
…と突っ込む勇気はありませんでした。
紅茶を啜る僕に彼女が言います…
「食べるぅ? はいっ あ~ん☆」
身を乗りだし口を開け、彼女の掲げるスプーンを口に入れようとした時…尻穴のバイブレータが振動し始めました。
いつの間にか頬杖を突き
卑蔑の表情を浮かべた彼女が言います…
「どうしたのぅ? 食べなよぅ… 美味しいよ。 あらっ?美味しいのはケツマンコの方かしら? くすくす☆…」
僕は目を閉じてスプーンのアイスを口に入れました…
「うふっ 美味しいねっ 上の口も…下の口もっ♪ せっかくだから、このアイスも入れてあげようか? 君のケツマンコに… くすくす…」
「楽しいわぁ♪ 本当に良い肉便器に成れた見たいだね? ご主人様に感謝しなくちゃだね」
鬼娘は語り始めました。
「さっきも少し話したけど…あたしね、お店で働いてるの。風俗の。ご主人様はお店のお客様だったの。何度か指名してもらって誘われたって訳…『奴隷にならないか』てね」
「あたしは奴隷になって良かったと思ってる…あたしはね…セックスにはね…性差なんて無いと思ってるの…
男も女も、結局粘液が触れ合うと性感は感じてしまうものなのよ。
男と女が番(つがい)になる事が正常という考えは先入観…周りの人が植え付けた先入観。
ノーマルの人だって、いつ同性愛の快楽に堕ちるか解らないわ。でも先入観のおかげで背徳感が生じて快楽が倍増する事も確かだけどね☆」
解ったような…
解らないような…
性愛概論を「鬼娘」は展開します…少なくとも昼前の喫茶店で熱弁する内容ではありません。
「あたしは男も女も親父も少女も少年も好き…
『凌辱する』のも『調教される』のも『挿入する』のも『挿入される』のも…『凌辱しながら調教しながら挿入しながら挿入する』のも好きよ」
チョコレートサンデーを食べ終えた彼女が言います。
「次は公園行く☆ …何よ『またか?』て顔してるし…臆するな少年!今日も良い青姦日和だ♪」
駅ビルを出て北へと向かいます。行き先は○和記念公園…サイクリングコースの芝生へ2人で座ります。
彼女は僕に抱き付き再び唇を奪われました。
「ぅん… くちゅっ… あたし…キス大好きなの…ぴちゃぴちゃ… 君は…ぴちゃ…嫌い?」
恋人のようなディープキスの最中でも「鬼娘」は容赦無く僕のケツに埋められた淫具のスイッチを入れます…
「ぴちゃ… ん… 哭けょ… ぺちゃ ほら あたしに聞かせて ぴちゃ… ほら舌だせょ ぺちゃ…」
「んふぅっ あぁ… ぴちゃっ だめ… お尻が…」
「うふっ お尻って気持ちいぃわよねぇ… 男に生まれて良かったよねぇ あたし達… 世間の大多数の男はお尻の良さを知らないなんて不幸よねぇ…」
そう言うと彼女はパンティを脱ぎ捨てて僕に馬乗りになりました。
「あたしの穴も気持ち良くして… あたしのアナル…」
彼女は馬乗りで僕の顔に尻穴を押し付けて来ます。僕は懸命に彼女の穴に舌を這わせました。
「ふぅっ ふぅっ」
彼女は顔面騎乗でアナリングスをさせながらぺニスを擦っているようです…
「とん君を犯したくなっちゃった… 脱いで… 全部…」
{ちょいくらなんでもそれは無理では…真っ昼間だし}
そう思った矢先、自転車がこちらに向かって来るのが見えました。行為を止めると思いきや「鬼娘」は強制アナリングスを止めません…
自転車は僕らの脇を通り過ぎて行きました。じゃれ合うカップルに見えたのでしょうか…?
「しょうがない…」
「鬼娘」は呟くと僕を木陰に連れ込みます。木に手を突き尻を突き出すように命令すると僕の服を全て脱がせました。
「あら~ すっぼんぽんよ~ どうしたのぅ? こんなにちんぽ勃てて… 君はこれからあたしに犯されるのよぅ」
そう言って革ベルトとバイブレータを外します。彼女は自らスカートも脱ぎ捨て、下半身全裸になりました…
「入れるわょ… あたしのちんぽ… ぅん… ほぅら…入ってるぅ」
ゆっくりゆっくり、彼女のぺニスが尻穴を侵食して来ます…やがて根元まで埋没させると激しく腰を振り始めました。
「ぱんぱんぱん」
彼女が打ち付ける音が林に響きます。
「おぉ いい おら… 哭けよ… いいんだろ… はぁはぁ」
射精感が近づくに連れ、彼女の口調は男性化して行きます…彼女は背後から僕のぺニスを弄りながら激しく動物のように僕のケツを掘り続けます…
次第に僕も射精感が高まった所で彼女が囁きます…
「おら… イけよ… 一緒に… ぁぁっ イ…イく」
ドクン…ドクンと彼女のぺニスが僕の中で脈を打つのを感じ、僕も射精しました…若さなのか彼女のぺニスは射精しても暫く硬さを保ち、交尾したまま動きませんでした。
やがて彼女がぺニスを抜くと鬼畜親父達に比べ多量な精液が僕の穴からドロっと流出するのが解りました。
彼女はぺニスを僕の穴から抜き、無言で僕の口元にかざすので、僕も無言で求めに従い口に含みました。
辺りは2人のすえた精液の匂いが立ち込めていました…