2014/04/11 22:53:36
(m/QQ5QRS)
[続きです]
「お前のナルシズムを崩壊させる」
そう言って「鬼畜親父達」は車中で僕の身体を革ベルトで拘束を始めます…
男性は「カチャカチャ」と拘束具の金具を固定しながら、僕の顔に付いた先程の男性の「ほとばしり」を舐めとりました。
後部座席で逆さまにされ
「ちんぐり返し」の格好です…
膝は畳んだ形でベルト固定、ベルトは腕・胴・首輪とが一体になっています…
誰かに見られたら言い訳の効かない恥態のまま、僕の尻穴に突き刺すためのディルドが取り出され「うにょうにょ」とシート上で蠢いています…
「へっへっ 生臭ぇなぁ~ さっき注入した俺のザーメンの匂いがするぜっ。さっきの奴に掘ってもらったか? へっへっ 調べてやるなぁ」
そう言ってまだ僕の尻穴に埋め込まれたアナルプラグが抜かれようとしています…
{プラグが刺さっている時点で掘られてないのは確定的なのに…}
そう思いましたが鬼畜親父達にとって、そんなこと等どうでもいいのです…只ひたすら言葉で僕を…僕の脳内すらも貶め、凌辱出来さえすればいいのだと理解し、それを享受しました…
まだ外は明るく、ややもすれば社外から可視できる状況で鬼畜と奴隷の変態的宴は…肉欲の獄卒と肉欲の亡者の宴は…続きます。
「ぬぽっ」
注入された精液と腸液で淫猥な音がしてアナルプラグが抜かれます。
「気になるか?表。 何人かには見られただろうなぁ ひっひっひ… ぼくちゃんの知り合いも居たかもなぁ 気にするなぁ 明日知り合いに言われちゃうかもな…『俺にもやらしてくれ』っな(笑) そしたらやらしてやれよ 俺達のザーメンまみれのケツでな。ひっひっ」
男性はぽっかり開き既にぬるぬるな僕の尻穴に中指を挿し込み中をかき混ぜる様に動かし始めました。
男性の中指が腸壁越しに前立腺を刺激します。ぺニスがムクムクと充血して行きます…
「へっ 本当にどうしようもないチンポとケツマンコだなぁ ほれっ しゃぶれっ」
男性はファスナーからぺニスを引き出し、逆さまな僕にフェラチオを要求します…僕は素直に求めに応じました…
男性は指による凌辱に飽きると先程から蠢くディルドを手に取り、僕の尻穴に飲み込ませます。片手で僕のケツを脇に抱え反対の手で激しくディルドを出し入れし始めました…
「ん~っ! ん~っ!」
強い刺激に堪らず呻いても許されず、口内のぺニスがより深く喉に押し込まれます。
「なあ、おい… そろそろ行くぞ」
主はそう言うと運転席に戻りエンジンを駆けました。
発車しても男性は「ケツ遊び」を暫く止めませんでした。
車はどこに向かっているのか…どうやら甲州街道を西へ走っているようです…
男性は「ケツ遊び」を止め、自らの着衣を脱ぎ始めます。太鼓の様な腹、毛深い胸、勃発した赤黒い陰茎を僕に晒しました…
男性は僕に施した拘束具のフックのみを外し、僕の四肢を解放します。そして首輪のリードを強く引き寄せ命令します。
「着くまで舐めろ… 俺の身体を舐めるんだ…チンポだけじゃなく身体中だぞっ 丹念にご奉仕しろな。 舐め犬ぼくちゃん」
後部座席にふんぞり返って座る鬼畜親父の足元にひざまづき、ご奉仕を始めます…どこから舐めたら良いのか…
迷う奴隷に鬼畜親父は命令します。
「先ずは胸舐めろや 俺の乳首舐めるんだ」
肥満で相撲取りの様な乳首に舌を這わせます…
「ぴちゃ…ぴちゃ… ちゅうぅ…ぴちゃ」
僕は思考停止した肉の人形となり、むせるような体臭のみを感じ、舌奉仕を続けます…
「ほらっ! 身体中つっただろ! 舐めろよっ 全身だっ」
言われるまま舌を首筋に…頬を伝って唇へ…鼻と鼻筋を頂きます…そして再び口元へ戻った舌を鬼畜の唇で捕らえ、溜めた唾液を「じゅるっ」と飲まされました…
僕が唇から離れようとすると再び口を吸われ、その度に唾液注入が繰り返されます…
鬼畜の「口吸い責め」を受ける最中、両膝立ちで伸び上がる僕の下半身で勃起したぺニスを手で悪戯もされます。
暫くの「口吸い責め」が終わり舌奉仕は再び上半身へ。僕の唾液がぬらぬらと黒々しい胸毛を光らせます。
鬼畜が両手を上げたので僕はその意味を即座に理解し腋へ顔を埋めました…かなり強い腋臭に僕はぺニスを更に硬くして其処を味わされます…
鬼畜が両手を下ろしたので舌は下半身へ。
ぺニスを頬張ろうとした時、鬼畜が言います。
「次は足な。 足の指舐めれや…」
鬼畜はシートにがに股で座り直し足先を僕にかざしました。
「ぺろぺろ ちゅぅ…」
鬼畜の足の親指をフェラチオします…足指の間も丹念にお掃除させられました…
「ケツもな…」
言われるまま僕の舌は脚を伝い、太股から肛門へ向かいます…鬼畜はがに股で自らの膝を抱え、舌奉仕を誘います…
鬼畜親父のぶよぶよな肉塊の割れ目の奥に、毛むくじゃらで赤黒い肛門が見えています…
僕は素直に穴に舌を這わせました。肛門のシワを一本ずつ…一本ずつ味わいました。
ケツ舐め奉仕は長く強要されています。鬼畜親父の吐息が激しくなり、いきなり頭を鷲掴みにされケツにぐいっと押し付けられました。
「はぁ はぁ へ変態が…美味いか…俺のケツ美味いのか!」
肉欲地獄へ堕とされた変態亡者には鬼畜獄卒に逆らう術などありません…その後も鬼畜親父の望むまま体臭香る肥満肉体へのご奉仕は続きました…
「そろそろ着くぞ」
イラマチオの最中、主が言いました。
「この先に稜○公園てのが有る。そこで責めてやろう。この辺はその変態坊やの家が近いぜ。知り合いに見られるかもな。 ま 見られて社会的に破滅したら俺達で飼ってやるか。ひっひっひ」
もう…どうなってもいいと思えました。