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2014/04/07 18:58:35 (uO.luNzO)
ランニングしてくると家族には言い家を出ます
今夜も車の中に隠しておいたコックリングを装着
するために駐車場に行きリングを装着。

キャージの中の竿と玉がもっこり、この状態で何時もの
遊歩道に向かってラニングを始めます。

2~3キロ走った所に遊歩道があり遊歩道を東に向かい
走ると小さな池と休憩所そして公共のトイレがあります。

「今晩は」
休憩所のベンチに座っている人に声をかけます。

「今晩は今夜もですか、笑」
ベンチに座っている人が指で輪を作りその輪から覗く
ように私に挨拶を返してきます。

「ええ、どうせ走るならと思ってね」
「そうですよね、癖になりますねこれ」

ベンチに座っている人とは何カ月も前から会うようになり
週に何度もお互いのちんぽをいじりあったりしゃぶり
あってきた仲なのですが名前すらお互いに知らないんです

私は結婚前からコックリング好きで日常生活でも目立たな
いようなコックリングを装着し生活してきました。

独身時代は帰宅するとすぐにお気に入りのコックリング
にはめかえ敏感になった玉を弄ったり物に触れさせて
オナニーをしていました。

結婚前から妻に何度打ち明けようかと思ったことか
でもできないまま年月が経ち、気がつけばSEXレス
になるような歳になっていました。

妻には勃起しないこのちんこも昔のようにコックリング
を装着すると何故かビンビンに硬く勃起してしまうのです

家では装着する事ができませんから車の中に忍ばせておき
通勤途中で装着するようになりました。

仕事中はさすがにお気にりのディアドロップタイプは
着けられませんからシリコンでできた簡単な物にして
いました。

暫く封印していたディアドロップの心地良さが忘れられず
装着できる環境を作れたのがランニングだったのです。

当初はリングを装着し色々な道を走り場所を探しました。

数日走ってやっとこの場所にたどりついたのです。

トイレの裏でジャージとパンツを下し敏感になっている
ちんぽを弄りオナニーをしました。

それが癖になり週に何度かこの場所に訪れオナニーをする
ようになったのです。

ベンチに座っている人と知り合ったのは
数ヶ月前の事になります。

いつもなら息が落ち着くまでベンチに座り休むのですが
知り合った晩は休む事無くトイレ裏に直行したんです。

私も心臓が止まる思いをしましたが先に訪れてきていた
人の方がもっと驚いた事だと思います。

その人はパンティーを穿きブラジャーを着けていました
脱ぎかけのジャージを足に絡ませながら慌ててその場から
逃げようとしましたが転んでしまったんです。

私は同年代に見えるその人に声を掛けてみました。
「逃げなくても大丈夫ですよ、
 私も同じような者ですから」とジャージを下しコック
リングを装着しビンビンに勃起しているちんぽを見せて
しまったのです。

「たまに来るんですよ私も」
いきなり声を掛けられ声も出せないようでしたが
ビンビンに勃起したちんぽの根元に装着してあるリング
に気がつくと、ゲイですか?と聞いてきました。

「いいえゲイではありませんがこんな事が大好きで
 始終やっているんですよ」と答えました。

あなたは? 女装趣味だけですか?
それとも露出がお好きなのですか?

失礼かと思いましたが色々と聞いてしまいました。

そのような事がきっかけで今夜こうして会うように
なったのです。

お互いに会う約束はしませんが、
ここに来る時間だけは決めるようにしていました。

ベンチからトイレの裏に行き二人でジャージを下します

相手の人は今夜は紐パンに派手なピンク色のブラ
私はいつもと変わらずお気入りのコックリング

私はパンティーからはみ出しているちんぽを触りながら
いつものように彼を虐めます。

今日も変態だねこんなパンティー穿いてきて
男なのに女物の下着を穿くなんて本当にド変態だよね

パンティーからはみ出したちんこは我慢汁でぬるぬる
絞るように擦りあげるたびに女のように悶える彼。

手についた我慢汁を私のちんこになすり着けながら
彼の頭を押さえ着けるようにして膝ま着かせ咥えさせます

トイレの壁で頭を押さえゆっくりと喉の奥まで入れます。
嗚咽しても苦しがっても止めることはしません、それが
彼の望みですから。

散々咥えさせた後で一息ついてコックリングを外します
彼と会うようになってから私もしゃぶる事を覚えました

ヒクヒク脈打つ彼のちんこをしゃぶります。
熱くて硬くて口に入れるとぷりぷりしているちんこ
我慢汁と自分の唾液が混ざり濡れたまんこのようになる
口の中、玉を触りながら女みたいに悶えしゃぶるのです

「今日はどこに出す?」
彼は入れて,,,,と。

パンティーをずらし彼のアナルにちんこを挿入しながら
彼の竿を擦ってやります。

いくよ出るよ。
中に出していっぱいちょうだいアナルに頂戴。

私は彼の中に射精。
ぬるぬるぐちゃぐちゃになったちんぽに彼のザーメンを
かけてもらいくちゅくちゅしてもらっているとすぐに
勃起してしまいます。

二人のちんこを重ね弄りあって二回目の射精。

お互いのちんぽをしゃぶり合いきれいにしてやり
身形を整えお互いの家に向かって走りだします、

これが私のゲイ体験で今も継続中の話です。















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2
投稿者:(無名)
2014/04/08 07:23:50    (sfoAahGq)
うらやましい関係です!
3
投稿者:マシャ
2014/04/08 15:50:40    (WBENsW7j)
アナルに入れている時の相手のペニスは勃起して
いますか? トコロテンの経験はありますか
いま僕の憧れなんです体験相手募集中。

4
投稿者:あたる
2014/04/08 18:19:04    (m6udi77V)
アナルに入れられている相手のちんぽは起って
いた時はないような気がしますよ。

「半起ち」って感じですね。

トコロテンって、しこらずにだらだらと精液が
流れ出る事ですよね?

たぶんそれなら、寸止めを何回も繰り返した後
に前立腺の膨らみをもみもみするとかアナルを
キュッキュッと締めつけたり緩めたりしていると
前立腺が刺激されトコロテンするのでは?

私たちは、アナルに入れてあげる相手のちんぽを
フェラや手コキで寸止めを繰り返してから挿入
しゆっくりと抜き差しを繰り返してあげるとちんぽ
に触らずともだらだらとザーメンを垂れ流しますよ

トコロテンは射精間も長く何度も何度も快感が
訪れます。

オナニー時なら寸止めのタイミングは分かる
のですが、してあげているとタイミングを合わせる
のが難しいですね。

彼のちんこをフェラしたり手コキしてあげて
彼の「あっぁぁ~出ちゃう止めて」の悶えで
止めてあげても堪え切れずそのまま射精する時
の方が多いですね。

腰を引きながら体をヒクヒクさせて我慢している
みたいですが感情が高ぶっているのか中途半端な
トコロテンで終わってしまう事も多いです。

私も最近になりアナルを覚え彼のちんこを入れて
もらうようになりました。

最近はコックリングの代わりにパンティーを
穿いていつもの場所にランニングしに行くように
なりました、穿くのも脱ぐのも簡単な紐が良い
ですね。

ジャージを脱がなくても良いし何か脱がないと
いけない状況になった場合でも紐を解けばすぐに
脱げて捨てる事もできますから。

今度は二人でザーメンを飲んでみようかと言って
います。

暖かくなってきたので69でしゃぶりあいながら
射精する予定です。

先日は彼がオナホールを持ってきていて両方の
穴からちんこを入れあってオナホールの中で擦り
合わせたんですがこれがすごく気持ち良くて癖に
なりそうです。



5
投稿者:拓也
2014/04/08 23:44:55    (dqEBwtFb)
いいなぁ~…

そう言う方が欲しい…
6
投稿者:あたる
2014/04/11 17:26:38    (tG0K3jR7)
毎晩のように同じ時刻にラニングしてあの場所に
行くのは難しく最近会えないで居るので
少々溜まり気味です。

先日は駐車場の車内でボクサーパンツの下に
パンティーを穿くつもりでしたが、今夜は
二枚重ねは止めてパンティーだけ穿いて走りに
いきました。

走っている間は起ちもしませんが徒歩になると
「あっパンティー穿いてるんだ」と思いだし
いきなり勃起してしまいます。

ジャージの中に手を入れて触りながら歩きます
もうぬるぬるびちゃびちゃです。

パンティーからちんぽをつまみ出してビンビンに
勃起したちんぽでジャージの前を膨らませたまま
歩きました。

亀頭がジャージに擦れて気持ちいい
このままじゃ出ちゃうかも染みも心配だし
パンティーの中にしまい走り始めます

今夜は居るかな....。

時計を読むと丁度良い時間帯
少し手前で徒歩にし上がった息を落ち着かせました

アスファルトの遊歩道から芝生が茂り始めたあの
場所に入りました。

何回か咳き込む真似をしてトイレの裏に向かいます
彼を驚かせないために、私が先に居て来るか来ない
か分からない相手を待っている時も彼はそうしてく
ます。

トイレの裏に近づいた時に人の気配がありました
もう一度咳き込みながら裏に回ります。

「久しぶりですね」
ジャージを下しパンティーの上からちんぽを
いじくっている彼がいました。

「ほんと久しぶりだね」
彼の股間に腕を伸ばすように近づきます
あと一歩でパンティーの中のもっこり膨らんだ
ちんぽに触れます。

「はぁ~なんかこれに触ると落ち着くんだよね」
「僕もですよ、触ってもいい?」

私の返事も聞かずに彼はジャージの中に手を入れて
パンティーの上からちんぽを揉みもみしてきます。

「あっああ~感じちゃうよ」
「相変わらずデカちんぽですね」
「そちらこそ」

お互いにビンビンに勃起したちんぽを触り合い
ました。

彼が先に
「舐めさせて」と膝ま着いてきます。

ジャージを下されてパンティー一枚
妙に興奮します。

パンティーは彼の唾液でびちゃびちゃぬるぬる
中々、生で舐めようとしてくれない彼にしびれ
をきらし私から直に舐めてと頼みます。

股の所からちんぽを引っぱり出されいきなり
ぱくりと咥えてきます。

何度かディープなスロートをされもうトロトロ
に溶けそうな気持良さ。

根元までギュートと皮を剥かれ根元を絞ったまま
じゅるじゅるといやらしいおしゃぶり。

「今夜はアレしてみようか」
私はしゃぶられながら何か寝転べるような敷物に
なる物がないかあたりを見回しましたが何も
見つかりません。

走ってくる途中に段ボール箱が落ちていたのを
思いだしました。

「ねぇ、段ボール箱が少し向こうにあるんだけど
 一緒にとりにいこうよ」

彼と私は取りあえずジャージを穿き直し歩き
だしました。

初めてだよねトイレから離れたのってさ
なんか分からないけど興奮するよね。

彼を見ると、ジャージを少し下しビンビンに勃起
したちんぽをブルンブルンしながら歩いてるんです

露出系?ですか!
興奮するよやってみれば

それよりさここでしゃぶってよ。
遊歩道に沿って植えられた木々の向こう側には
マンションや民家が建ち並んでいるような場所
です。

「いいよ、ちんぽだして」
茂みに近寄り身を隠すようにしてジャージを
下しました。

「お汁でぬるぬるじゃん」

ちんぽの根元をきゅっと握り我慢汁を絞り出すよう
に擦り滲みだしてきた我慢汁を美味しそうに舐める
仕草が凄くスケベに見えるんです。

「はぁ~美味しいよ我慢汁、はぁ~ちんぽちんぽ」
彼はまるで女のように私のちんぽを咥えます。

「そう言えば剃ったんだねお毛け」

「うん、パンティーからはみ出す毛は似合わない
 し、かみさんとはレスだしね」

「ぱいぱんちんぽって良いでしょ」

そう彼は最初出会った時からパイパンだったんです

「パイパンでオナーホール入れ合いしたら気持ち
 良いかもよ」

おしゃべりしながらじゅるじゅるとしゃぶって
くる彼。

「出そうだから止めて」
「あと少しだけ、じゅぼじゅぼさせて」

「はぁ~だめだって出ちゃうよ、あぁぁ~」

時遅し、彼の口から出された瞬間
中途半端な射精感がきてダラダラとお汁が垂れ
出してしまいました。

私は彼の頭を押さえ咥えさせました。

「はぁ~美味しいザーメン、トコロテンだね」
長い射精感といつまでも止まらない精液
射精した後の性欲が薄れる気分もなくちんぽは
起ったままです。

きれいにしてあげるとさらに彼に舐められて
いるとまたもや射精感が....。

「でる出ちゃうよ」
さっとしゃぶるのを止めて口から出されたちんぽ
はヒクヒクしています。

射精しないように我慢すればするほど気持ち良く
なってきて快感がアナルの中から前立腺を伝い
ちんぽの先に伝わり快感を追いかけるように
ザーメンが垂れ出してきました。

「またくるよ、早く咥えて」
彼は舌を動かす事もなくじっと咥えたまま
待ちます。

私はアナルにキュッキュッと力を入れたり抜いたり
してトコロテンさせます。

激しく擦りたい気持ちを何回も堪え薄い精液を
彼の口の中に放出します。

「美味しい?ザーメン?」
「うんすごく美味しいよ」

「じゃ交代しよう、ザーメン飲みたいし」

彼のジャージを足首まで下しちんぽを咥えます
「出そうになったら教えてよ」

今夜の彼は早く少ししゃぶっただけなのに
熱くてどろっとした濃いザーメンを放出
何度も何度もちんぽをひくつかせて大量の
ザーメンを絞り出していました。




7
投稿者:あたる
2014/04/24 20:01:43    (nBU7hyx.)
計画した96が後になってしまいました。
段ボール箱を拾いに行く途中、露出行為に
興奮してしまい茂みに隠れてやってしまったんです

今夜は時間もないしまた今度。

あれからどのくらい会ってないでしょうか
今夜は居るかな?居れば良いんだけどと思いながら
あの場所までラニングです。

「はぁ~まだ早いか」
上がった呼吸を静めるように何回も深呼吸をし
ベンチに腰かけ時間まで彼を待ちました。

微かですが誰か走ってくる足音が聞こえます。

「はぁー、久しぶりに走るとキツイは」
彼が来ました。

「久しぶりだね」
「ええ、本当に」

「溜まってる?」
「ぱんぱんですよ、ほら」

辺りを伺いながら私はジャージを下してビンビン
に起ったちんぽを見せます。

「大胆になってきたねお互いに」
息も静まらない彼がいきなりしゃぶりついてきます

「欲しかったんだこれがちんぽがしゃぶりたく
 しゃぶりたくて仕方ななかったんだ」

もごもご言いながら夢中になってしゃぶる彼。

「激しいよ、そんなにしたら出ちゃうよ」
「いいよ出して、ザーメン飲みたいんだ」

「いくよ出るよ、うっ...あぁぁぁぁあ~」
「うっ、じゅぼじゅぼずずずずず
 い~っぱい出たね」

「今度は私が」
彼のジャージを下げると小さいパンティーから
ビンビンに起ったちんぽがはみ出しています。

「穿くようになったのパンティー」
「うん試に穿いてみたらなんか気持ち良くてさ」

私ははみ出したちんぽとパンティーの中にある
竿、玉を舐めました。

パンティーが唾液でびちゃびちゃです。

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