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2014/04/06 21:29:23 (7STh.B0d)
主からの呼び出しはいつも突然で、昨日は真夜中にメールがありました。

その時僕は丁度、自慰の最中でしたから
淫靡な妄想で頭が一杯な性奴には断る理由などありませんでした…

主が所有する女装奴隷を交えた性的戯れは続けていたものの僕にとって真の願望は「男のまま男に犯される」事でした。

直接希望を主に伝えた事など無いのですが、僕の心の願望を見透かすような言葉で僕を誘います。

「今日はお前を2人がかりで調教してやる」

「しかもお前の好きな親父2人だからな。ケツ洗って待っていろ。」

2人… 親父2人に…犯される…

過去、複数プレイは2回ほど経験があるのですが、いづれも「女装の方」を交えたもので純男…しかも2人とも熟年男性とは…

圧倒的にウケが多いことはゲイ世界を知るに連れ把握出来ていました。

「複数に輪姦・調教される」

など漫画やAVの中の出来事と思っていました。

それが…それが今から自分の身に降りかかる…と考えると、我慢汁を垂れ流しながら自宅でシャワーを浴びました。

シャワーから出ると主からメールが入っていました…

「学生服を来てこい。確か持っていたよな? もう一人も俺と同様、ショタ好きだ。悦ばしてやれ」

学生服…おじさん(前の主)に買って貰ったブレザーにネクタイを締めて、待ち合わせの場所へ向かいました。

---------

待ち合わせは八王子駅前です。真夜中に学生服で彷徨いていると補導されるんじゃないかと不安を覚えながら立っているとワゴン車が目の前に停まりました。

後部ドアが開き見慣れぬ男性が僕を手招きしています…

僕が車に乗り込むと男性はいきなり僕の手を強引に引寄せ、僕を後ろから羽交い締めにして言います…

「いやー本当に可愛らしい…女の子みたいな顔してるなぁ…学生服着ていると、高校生?いや中学生でも通るんじゃないかな?」

そう言いながら男性はにこやかな顔で僕の両手に手錠をします…

「だろ?女装させると見事に化けるぜ。ケツも使い込んでるからぐにゅぐにゅしてマ○コみたいだしな」

運転席にいた主が僕のスペックを解説します…

「いや…女装させたらつまらんよ。こいつはどMなんだろ?どうせ自己愛が強いナルシストだから、有りの侭の姿で犯してやろう…多分、こいつもその方が嬉しいんじゃないか…」

そう男性が言い終わる頃、僕は口にボールギャグを嵌められ、Yシャツのボタンを全て外され男性の膝の上に座らされていました…

「くちゅっ じゅるっ ぺちゃっ」

男性は僕の頭を強引に後ろに捻り、ボールギャグで涎を垂れ流す口を吸いながら言います…

「お前…男が好きなのか?…違うだろ?男に犯される自分が好きなんだろ?」

「鏡で自分を見てでオナニーしたりしてるんだろ? ケツにバイブ突っ込んで鏡見て勃起したチンポ擦ってんだろ?」

「はぁはぁ今日は玉袋中が空っぽになるまで抜いてやるからなぁ…」

男性はしつこく僕の口を吸い、はだけた胸ね乳首を摘まみながら言葉攻めを続けます…

僕のぺニスはもうカチカチに勃起していました。

「へへっ ん?もう勃起してやがる」

そう言うと男性は制服のスラックスと一緒にパンツを膝まで一気に下ろしました…

「お前、ツルツルじゃないか?自分で剃ってんのか…とんだ変態だな…」

剃毛は運転席にいる主にされたものでしたがボールギャグのおかげで反論は許されません。

「へへっ こんなにしやがって… 俺には解るぜ。お前、自分に興奮してるって解るぜ。 お前は夜中に車で拉致られて身体を玩具にされている自分に欲情してる…こんなに…こんなにしやがって…」

男性は僕の膝に座らせ後ろから僕のペニスを弄っています。
僕の口から涎を拭いとり、亀頭から溢れる我慢汁と混ぜ合わせ刺激してきます…

{嗚呼!あぁ…駄目…でちゃ…でちゃぅ!う}

堪えきれず僕は射精してしまいました…
男性に抱き抱えられながら…

「ビクッ ビクッ」

射精ね痙攣に合わせて男性は僕の乳首に「ギュッ」っと爪を立てます…

「あ~あ こいつ…もうイきやがった…俺のズボン汚して(笑)…車の中ザーメンの匂い撒き散らしやがって…」

僕は恥ずかしさと申し訳無さで一杯でした…

「しょうがねえな…ほれっ 自分で掃除しろ…口でな」

男性は僕のボールギャグを外し後部座席の下に僕をしゃがませます。

「ほら 早くしろよ…自分の汁は自分で舐め取るんだよ…服に染みこんじまうだろ!」

僕は男性のズボンに撒き散らした自分の精液を舌で舐めとりました…これまで過去の主に何度となく飲まされた自分の精液ですが、惨めさも相まって、これ迄に無い苦さでした。

「あー そいつ 何度でもイくから手加減しなくてもいいぜ。ケツだけでもトコロテンするし(笑) 散々変態親父に種付けされてきたみたいだから(笑)」

運転席の主がそう言うと後部座席の男性は自らのズボンのファスナーを下げて言います。

「あー こんな変態ぼくちゃんを前にすると堪んなくなってきた… へへっ… ほれ こっちも舐めれや」


ファスナーの奥から
匂い起つような男性のぺニスが現れ、男性は僕の頭を掴んで強引に喰わえさせました…

「んっ… ぐぇ…ぴちゃっ んん」

男性の手が僕の後頭部を力強く抑えます…男性は僕にイラマチオさせながらバッグから何かを取り出します…

「へへっ 変態ぼくちゃんにアクセサリー着けてやるな」

男性は僕にリード付き首輪を着けました…

「ん~あったけぇ…大分仕込まれてるみてえだな… いい舐め犬だ… ほれ! 犬が服着てちゃおかしいだろ!脱げ…全部脱げや!」

男性は足で膝まで下げた僕のスラックスを脱がします…

そして手錠を外しブレザーを脱がします…

Yシャツは凄い力で引き裂かれました…

「ほれっ 玉袋の裏も舐めるんだよ! そうだ…もっと唾液を出せ…丹念にな…」

僕はひたすら後部座席で男性にご奉仕を続けました。

「付いたぞ…」

運転席の主が言います。もう何時間走ったでしょうか…車は郊外の山の中にあるラブホテルの駐車場で停まりました。

「ひっひっ 面白いから…そいつ、そのまま連れて行こうぜ」

男性は主の提案に同意し、再びボールギャグと手錠を僕に付けましたました…

僕は全裸で手錠をされ首輪のリードを引かれ…2人の男性にホテルへと連れ込まれて行きました…

[続きます]



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2
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/07 03:20:14    (.nS1o0bY)
[続きです]
「ん~!ん~!」

リードを引かれながら僕は抵抗しました…

確かに僕は変態です…
男性に犯される事に悦びを感じる変態です…

でも、でもこんな格好でホテルに連れ込まれる所を誰かに見られたら…第一、受付の時はどうしたらいいのか…

「あっ?今さら何を抵抗してんだよ!」

「奴隷の分際で主人に逆らうの?!」

2人の鬼畜達は容赦をしませんでした…

「何ならここで掘ってやるけど?」

僕は諦めて2人に連れて行かれました…

―――――――――

ホテルには受付はありませんでした。駐車場から部屋まで誰にも会わずに入室できるシステムの様です…多分、多分ここは東京じゃない…
八王子から高速に乗ったようなので山梨県でしょうか?

「へっへっ さて続きだ…」

部屋に入るなり男性は僕をベッドに押し倒します。

「おい 縛ろうぜ♪ 持ってきたよな 縄」

男性がそう言うと主はパンパンに膨れた2つのスポーツバッグから麻縄を取り出し、男性に放り投げて言います。

「運転で疲れたから俺は風呂入ってる。そいつは好きにしていいぞ…」

主はそう言うと風呂場へ入って行きました…

「あいつ…こんな上等な奴隷どこで捕まえたんだ…へっへっへ さあぼくちゃん…楽しませてくれ。いや…[楽しませてやる]かな? 変態ぼくちゃん…」

男性は僕を麻縄で縛り上げます…

肩に…胸に…股に…
縄が掛けられて行きます… 縛り方も手加減の無い、絶対に痕が残ろうかという位キツい緊縛です…

手を上げたまま縄が掛けられ降ろすことが出来ません

両膝立ちのまま縄化粧が続く間、ボールギャグから滴る唾液が僕の胸に流れ堕ちます…

「おやまあ…またこんなにピンピンにしやがって…本当にお前、変態だなぁ…触ってもいないのに先っぽから我慢汁…こんなに流しやがって…」

男性はバッグから小さな革のベルトのような物を取り出しました。

「ひっひ… これ何か解るか? これはコックリングていうんだ…革製のは珍しいんだぜ… お前はイき易いと聞いていたからわざわざ買って来たんだ」

男性は両膝立ちの僕の前に屈み、僕のぺニスに「コックリング」を装着します…

「うっ!」

ぺニスの付け根をギュッと締め付けられます…

「これ付けるとな…イきたくてもイけなくなるんだぜ…」

そういうと男性は僕のぺニスに舌を這わせ始めました…

「はぁはぁ… んん…どうだ?気持ちいいか?… 俺にしゃぶられて気持ちいいならケツ振ってみな… イヤらしくケツをくねらせてみな…」

僕は言われるがまま尻を振りました…
腰をくねらせ、勃起したぺニスを男性の口に出し入れし粘膜の快感を貪りました…

「お前…本当に淫乱だな…お前が何処まで変態が調べてやるよ…変態ぼくちゃん…」

男性は立ち上がり、主が居るであろう風呂場へ向かいました。何やら主と話をし、手には洗面器を持って戻って来ました…

「家で洗って来たか? でも俺がもう一度してやるから… 本来俺はあんまりスカは好きじゃ無いんだが… お前が相手なら…」

「ほれ四つん這いになれや… パックリ開いて見せてみな…ケツマンコ…」

言われるがまま四つん這いになり…男性に身を任せます…

男性は僕の尻を両手で力強く拡げ、まじまじと僕の尻穴を見つめます…

「はぁはぁ ツルツルだなぁ…お前のケツマンコ…ここも剃っとんのか? まるで子供のケツの穴だ…少年のアナルだ…」

は…恥ずかしい…
過去の主、現在の主に幾度となく凌辱された尻穴でしたが…初対面の方に観賞されるのはやはり恥ずかしい…

「ひっひっひ… そーれ…お注射ですよぅ 変態ぼくちゃん。ほれ、ちゅぅぅぅ」

僕の直腸に生暖かい石鹸水が注入されて行きます…

「うぅ…」

ボールギャグで閉じる事の出来ない僕の口はシーツを涎で汚しながら呻き声を上げました。

「おっ! やっとるな… お浣腸してもらったのか…」

主が風呂から上がって来て言います。

「どうだ?こいつのケツマンコの具合は?」

「へへっ まだ味見してないから何とも言えんが、上等なんじゃねえか? 売り専以外にも居るんだなこんなの…」

{何とも嬉しいような…複雑な心境}

「こいつの変態は筋金入りだ。何せ風俗からスカウト断ったらしいから。同じヤられるなら金貰えた方がいい筈だろ?嫌なんだと、金絡みはエロくないから。なっ?心底変態なんだよ、こいつ。」

そう言うと主は僕のボールギャグを外しバスローブをはだけ既に固くなった怒張を僕の口にかざし口奉仕を促しました…

「ん… ずるっ くちゃっ んぅ~ ぴちゃっ」

口奉仕の最中も男性は液体を僕に注入し続けています…

「はぁ はぁ 何てケツだ… まだ入る…
パンパンに膨れて妊娠したみたいだぜ(笑) ちんぽもおっ勃てて、なあ、お前とんでもない変態なんだな、ぼくちゃん…」

「ほら…もっと奥まで飲み込めよ。でも漏らすんじゃないぞ。いいな」

主は僕の喉の奥までぺニスを差し込みます。えづくと粗相をしてしまいそうなのでぐっと我慢します…

「そろそろ限界かな…」

そう言って主と男性は二人で僕を抱え上げ、風呂場へ向かいました…

「こいつは綺麗にしているから大丈夫。臭わんぜ。何せこいつはいつも浣腸してるからな…俺の前に調教してた変態爺さんに仕込まれたらしい。」

「そうか…なら大丈夫か…な」

そう言うと男性は風呂桶の縁に座り正面から僕の頭を掴んで言います…

「へっへ…ぼくちゃん…これからお漏らしの時間だよ…ん~本当に女顔だな、ぼくちゃん…俺とキスしようぜ…ぼくちゃんは親父さんと舌を絡ませながら…ケツから排泄するんだよ…」

そう言うと男性は掴んだ僕の頭を両手で引き寄せ口に吸い付きました…

「くふっ ちゅぅっ ぴちゃっ ほら舌出せよ… ん… 吸えよ…俺の舌吸うんだ… お前の口…甘いミルクにたいな匂いがするなぁ 本当に子供みたいだ… ぴちゃっ」

前屈みで男性の口を吸わされながら僕の肛門は限界に達しました。

お腹が膨れる程、注入された石鹸水が僕の尻穴から放出します…

「ほらっ!休むなよ!吸えょ!」

「お~イイコだ… ちゃんと綺麗にしてきたな…全然濁ってないぜ(笑)」

石鹸水の放出に体力を奪われ膝がガクガクします…舌の動きを止めると主に仕置きを受けます…

「ピシャッ」

僕の尻に容赦無い平手が打たれます。

「休むな!吸えって言われてるだろ?いいと言うまで口を吸うんだよ!」

「ぴちゃっ はぁはぁ くちゃ」

僕は一心不乱に排泄しながら男性の舌にを吸い続けました。

排泄が終わる頃、尻穴に異物感を感じました。主が挿入してきたのです。

それを見た男性は掴んでいた僕の頭を自らの股間へ移動させました。

「ぱんぱんぱん」

「くちゃ ぴちゃっ」

僕の尻穴を掘る音と僕に口淫させる音が…卑猥な音が風呂場に響きます…

[続きます]
3
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/07 03:23:31    (.nS1o0bY)
[続きです]

一度、男性と主が交代し、僕を凌辱ます…尻穴の奥、前立腺が刺激され何度もイきそうになりましたがコックリングのせいで射精できません。狂おしい快楽に身悶える僕を2人は凌辱し続けました。

ようやく風呂場での凌辱が終わり、2人に居間に連れて行かれます。

僕は再びボールギャグを嵌められ目隠しもされます。緊縛と首輪は解かれる事なく主にリードを握られています。

2人はバスローブ姿でソファーに座りビールを飲み始めているようです…

「いいだろ? こいつ…出会い系で捕まえた。」

「ああ…ウケの変態野郎は多いけど、こんな上玉は中々いない。」

「これまで変態爺さんに仕込まれたらしいが… 何せこんな淫乱など変態だろ? いつまた他の男を喰わえ込むが解らんからな… 徹底的に調教して俺から離れられなくしてやろうと思ってな…」

「たまに俺にも貸してくれよ…」

僕は人間扱いされていませんでした…
それでも何故か…何故かぺニスがムクムクと勃起してしまうのでした…

「おい…見ろよ。またお勃ててるぜ、こいつ…」

「しょうがねえなぁ…ほらっ!来い!」

主がリードを引っ張ります…

「ちょっと俺に貸してくれよ」

男性がそう言うと、主は男性にリードを渡したようです…

「ほーら…いいコだ…こっちに来い…跨がれ…そうだ、俺に跨がれ…腰を落とすんだ…そう、そのまま…ゆっくりだ…」

男性に向かい合わせで抱き抱えられ…まだ石鹸水でぬるぬるな僕の尻穴は男性のぺニスを飲み込んで行きました。

「自分で動け…さっき風呂場で体力使っちまったからな…」

男性に言われるまま、腰を上下にスライドさせ僕はピストン運動を始めました。

「気持ちいいか?ちんぽがピンピンだ…お前のケツはいやらしいなぁ…グニュグニュして本物のマンコみたいだぜ…ほらご主人様が見てるぞ。一生懸命ケツ振るんだ…」

いやらしい言葉攻めを受け、僕は盛りのついた牝犬のように激しく動くました…

「いつもならこの辺でトコロテンするんだぜ。今日はコックリングのお陰でイけねえみたいだな(笑)」

その通りでした…前立腺を刺激され玉袋の内側から刺激が高まるのですが、放出したくても…イけない!

下半身が悶え…射精の快感を得ようとより激しく動いてもイけない! まるで小便を無理やり我慢するような…ぺニスの中が「キュウッ」とするような…

射精管理を受けながら僕は腰を動かし続けました。

「ちょっと待て…一回抜け…」

主が男性に言いました。男性は言う通りぺニスを僕の尻穴から抜きます…

「そのままケツ開いて持ってろ」

男性がグイと僕の尻穴を拡げると尻穴に冷たい液体が注入されました。

{また浣腸?…}

「ビール入れてやった…こいつ下戸らしいからな…直腸で吸収したらどうなるかな? 少量だからまあ大丈夫だろ…」

次第にお腹が熱くなるのが解ります…
うぅ…お腹が痛い…頭もクラクラしてきます…

「じゃあ挿れるぞ」

再び挿入されました…

「コックリング取ってやるぞ!ほれ!動け!」

頭が朦朧とする中、僕は命令に従い腰を振り続けました…

{あっ!何っこれ? 熱い… お尻が熱い!玉袋の裏が熱い!ちんちんが痺れるみたい! あっ! あぁ!あぁぁ!}

「どピュゥッ! ピュッ! ピュッ!」

またもや僕は男性に向かって放精してしまいました…

射精の瞬間、目隠しで見えないながら画面が真っ赤になったような…真っ白になったような…

2人の男性に凌辱され射精しながら気が遠くなって行きました。


―――――――――

気が付くとベッドでした。緊縛は解かれていましたが代わりに革の拘束具が四肢に装着されています…

しかも僕の腰の下には枕が置かれ、尻を上に向けられ正常位で掘られていました…更には主が傍らでホームビデオでその様子を撮影しています…

男性は僕が覚醒したのに気付いて言います。

「おー ぼくちゃん気がついた? 凄かったなぁ! あんなに大量なザーメン初めてみたぞ!匂いも濃くて若いんだなぁ~」

そう言うと男性は再び腰を振り始めます…

「ふぅ ふぅ ちょっと待ってな はぁはぁ 一発抜かせてな…」

男性のピストン運動が段々激しくなって行きます…またもやの尻の刺激に僕のぺニスもムクムク勃起を始めてしまいました…

「はぁ はぁ 何て…凄い…こいつ…ふぅ はぁ またちんぽ勃てて…嗚呼!!出る!出るぞ!イくぞ~!」

僕の中で男性のぺニスが脈を打つのが解ります…男性は僕の中に射精しながら僕の口に吸いてきます…僕はされるがまま男性の射精を受け入れました…

[続きます]
4
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/07 05:33:32    (.nS1o0bY)
[続きです]

男性の射精が終わりぺニスを僕の尻穴から抜くと今度は替わって主が僕を責め始めます…

「どうだった?あいつのちんぽは?美味かったか?」

「2回もイったな…俺の所有物にも関わらず他人にイかされるとは…お仕置きが必要だな…」

無茶苦茶な理屈を付けてこれから僕をいたぶるようです…

僕の太股と手首に巻かれた拘束具のフックを連結させ、仰向けな僕の尻を天に向けます…丁度「でんぐり返し」の格好です…

手首と太股が連結されているので股を閉じる事ができません…パックリと開いてしまう尻の割れ目に向けて「ウニョウニョ」と蠢くバイブレータがあてがわれます…

「どれ… 奴のちんぽを喰わえ込んだこのケツに仕置きをしてやろう…」

そう言って主はバイブレータを挿入して行きます…

主は天に向けた僕の尻を片手で抱え 、バイブレータを激しく出し入れし始めました…

「ぬちゃぬちゃぬちゃ…」

僕の尻穴はやらしい音をたてています…「ぬちゃぬちゃ」させながら次第にバイブレータは深く突き刺さって行くのが解ります…

主は麻縄で輪を作り、バイブレータの柄を巻きました。そして麻縄の両端を僕の肩に掛け、僕の身体を緊縛します…ちょっとでも身を捩ると縄がバイブレータに伝わり尻穴が刺激されてしまう形です…

主は僕の身体を抱き起こし四つん這いにさせます…

「うぅっ!」

少しの動きに僕の尻穴が刺激されてしまいます…

主が淫具の詰まったスポーツバッグを持って来てました…

そして取りだしたのは蝋燭…

主は蝋燭に火をつけ…僕の白い尻に滴らせ始めます…

「あぁっ!熱い!」

僕が熱さに身悶えし、尻を震わせる度に縄に繋げられたバイブが僕の尻穴を刺激します…

「へっへっへ 楽しそうな事やっとるなぁ…俺も混ぜてくれ」

休んでいた男性が再び調教に加わります…

「ん~苦痛に歪むぼくちゃんの顔もいい…もっと歪むと、もっと良いぞ…」

男性もスポーツバッグから新たな淫具を取り出します…

顔につける革ベルト付きの強制開口具…

顔に革ベルトを巻き付けられ口に輪っか状の開口具を喰わえさせられます…そして鼻には鼻フックも付けられました…

「ひっひっ せっかくの綺麗な顔も台無しだな! 普通なら女にモテそうなのにな! 豚みたいな顔でおっさんのちんぽ舐めるだぞ!」

そう言うと男性は輪っか状の開口具からぺニスを僕の口に挿入してきました…

主の執拗な蝋燭責めも続いています…溶けた蝋燭は僕の臀部だけでなく、背中…首筋…バイブの刺さった尻穴にも滴らされています…

僕の身体が蝋燭で埋めつくされると主は縄を解き、バイブを抜きました。

主は胡座で座り四つん這いの僕を引き起こし背面座位で僕を串刺しにしました…

男性は涎を垂れ流す僕の口を今度は立ったままぺニスで犯しています…

やがて男性は僕の口からぺニスを抜き、主にアナルを串刺しにされ勃起した僕のぺニスに擦りつけ
始めました…

ぺニスとぺニスが擦れる感触が何とも淫靡です…僕の唾液でぬるぬるな上、二人の先走りが混じり更にぬるぬるな亀頭が擦れ合います…

僕と男性は同時に果てました…お互いの精液が混じり合い、生臭い匂いがします…

男性は混じりった2人の精液をすくい取り僕の顔に塗りたくりました。僕はその手に舌を出して答えます…

主は僕の直腸に射精したようです。

調教は明け方迄続きました…僕は何回射精させられたんでしょう…?

帰りの車中、「このまま僕を監禁飼育したい」と言う男性の申し出を断り八王子で降ろしてもらい僕は解放されました。

[この項おわり]
5
投稿者:ひろき
2014/04/07 06:08:52    (mFq/FD0I)
久しぶりの調教日記、ありがとうございます。かなり興奮しました。同じような調教されたいです。
6
投稿者:ケイ   urakei
2014/04/07 16:00:07    (kCa2JLII)
お変わりなく変態なことしてますね( 〃▽〃)
もう女じゃ勃起しないかな。風俗のスカウトはもったいないですね。それだけの容姿とテクがあれば稼げるのに。
7
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/09 00:59:41    (tBaSAjhl)
[ひろきさん]読んで頂いてありがとうございます。「興奮した」と言われると僕も…興奮します
8
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/09 01:02:46    (tBaSAjhl)
[ケイさん]レスありがとうございます。女性でも勃つと思いますが…最早セックス相手は男性の方ががいいですね…
9
投稿者:さとる
2019/04/25 18:20:21    (41/rr9zy)
私は横浜の伊勢佐木長者町で一人住まいの色白、パイパンの男性無経験の172*65*41のおっぱいのある男性です。熟年の男性にフラチオして下さい。
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