2014/04/07 03:20:14
(.nS1o0bY)
[続きです]
「ん~!ん~!」
リードを引かれながら僕は抵抗しました…
確かに僕は変態です…
男性に犯される事に悦びを感じる変態です…
でも、でもこんな格好でホテルに連れ込まれる所を誰かに見られたら…第一、受付の時はどうしたらいいのか…
「あっ?今さら何を抵抗してんだよ!」
「奴隷の分際で主人に逆らうの?!」
2人の鬼畜達は容赦をしませんでした…
「何ならここで掘ってやるけど?」
僕は諦めて2人に連れて行かれました…
―――――――――
ホテルには受付はありませんでした。駐車場から部屋まで誰にも会わずに入室できるシステムの様です…多分、多分ここは東京じゃない…
八王子から高速に乗ったようなので山梨県でしょうか?
「へっへっ さて続きだ…」
部屋に入るなり男性は僕をベッドに押し倒します。
「おい 縛ろうぜ♪ 持ってきたよな 縄」
男性がそう言うと主はパンパンに膨れた2つのスポーツバッグから麻縄を取り出し、男性に放り投げて言います。
「運転で疲れたから俺は風呂入ってる。そいつは好きにしていいぞ…」
主はそう言うと風呂場へ入って行きました…
「あいつ…こんな上等な奴隷どこで捕まえたんだ…へっへっへ さあぼくちゃん…楽しませてくれ。いや…[楽しませてやる]かな? 変態ぼくちゃん…」
男性は僕を麻縄で縛り上げます…
肩に…胸に…股に…
縄が掛けられて行きます… 縛り方も手加減の無い、絶対に痕が残ろうかという位キツい緊縛です…
手を上げたまま縄が掛けられ降ろすことが出来ません
両膝立ちのまま縄化粧が続く間、ボールギャグから滴る唾液が僕の胸に流れ堕ちます…
「おやまあ…またこんなにピンピンにしやがって…本当にお前、変態だなぁ…触ってもいないのに先っぽから我慢汁…こんなに流しやがって…」
男性はバッグから小さな革のベルトのような物を取り出しました。
「ひっひ… これ何か解るか? これはコックリングていうんだ…革製のは珍しいんだぜ… お前はイき易いと聞いていたからわざわざ買って来たんだ」
男性は両膝立ちの僕の前に屈み、僕のぺニスに「コックリング」を装着します…
「うっ!」
ぺニスの付け根をギュッと締め付けられます…
「これ付けるとな…イきたくてもイけなくなるんだぜ…」
そういうと男性は僕のぺニスに舌を這わせ始めました…
「はぁはぁ… んん…どうだ?気持ちいいか?… 俺にしゃぶられて気持ちいいならケツ振ってみな… イヤらしくケツをくねらせてみな…」
僕は言われるがまま尻を振りました…
腰をくねらせ、勃起したぺニスを男性の口に出し入れし粘膜の快感を貪りました…
「お前…本当に淫乱だな…お前が何処まで変態が調べてやるよ…変態ぼくちゃん…」
男性は立ち上がり、主が居るであろう風呂場へ向かいました。何やら主と話をし、手には洗面器を持って戻って来ました…
「家で洗って来たか? でも俺がもう一度してやるから… 本来俺はあんまりスカは好きじゃ無いんだが… お前が相手なら…」
「ほれ四つん這いになれや… パックリ開いて見せてみな…ケツマンコ…」
言われるがまま四つん這いになり…男性に身を任せます…
男性は僕の尻を両手で力強く拡げ、まじまじと僕の尻穴を見つめます…
「はぁはぁ ツルツルだなぁ…お前のケツマンコ…ここも剃っとんのか? まるで子供のケツの穴だ…少年のアナルだ…」
は…恥ずかしい…
過去の主、現在の主に幾度となく凌辱された尻穴でしたが…初対面の方に観賞されるのはやはり恥ずかしい…
「ひっひっひ… そーれ…お注射ですよぅ 変態ぼくちゃん。ほれ、ちゅぅぅぅ」
僕の直腸に生暖かい石鹸水が注入されて行きます…
「うぅ…」
ボールギャグで閉じる事の出来ない僕の口はシーツを涎で汚しながら呻き声を上げました。
「おっ! やっとるな… お浣腸してもらったのか…」
主が風呂から上がって来て言います。
「どうだ?こいつのケツマンコの具合は?」
「へへっ まだ味見してないから何とも言えんが、上等なんじゃねえか? 売り専以外にも居るんだなこんなの…」
{何とも嬉しいような…複雑な心境}
「こいつの変態は筋金入りだ。何せ風俗からスカウト断ったらしいから。同じヤられるなら金貰えた方がいい筈だろ?嫌なんだと、金絡みはエロくないから。なっ?心底変態なんだよ、こいつ。」
そう言うと主は僕のボールギャグを外しバスローブをはだけ既に固くなった怒張を僕の口にかざし口奉仕を促しました…
「ん… ずるっ くちゃっ んぅ~ ぴちゃっ」
口奉仕の最中も男性は液体を僕に注入し続けています…
「はぁ はぁ 何てケツだ… まだ入る…
パンパンに膨れて妊娠したみたいだぜ(笑) ちんぽもおっ勃てて、なあ、お前とんでもない変態なんだな、ぼくちゃん…」
「ほら…もっと奥まで飲み込めよ。でも漏らすんじゃないぞ。いいな」
主は僕の喉の奥までぺニスを差し込みます。えづくと粗相をしてしまいそうなのでぐっと我慢します…
「そろそろ限界かな…」
そう言って主と男性は二人で僕を抱え上げ、風呂場へ向かいました…
「こいつは綺麗にしているから大丈夫。臭わんぜ。何せこいつはいつも浣腸してるからな…俺の前に調教してた変態爺さんに仕込まれたらしい。」
「そうか…なら大丈夫か…な」
そう言うと男性は風呂桶の縁に座り正面から僕の頭を掴んで言います…
「へっへ…ぼくちゃん…これからお漏らしの時間だよ…ん~本当に女顔だな、ぼくちゃん…俺とキスしようぜ…ぼくちゃんは親父さんと舌を絡ませながら…ケツから排泄するんだよ…」
そう言うと男性は掴んだ僕の頭を両手で引き寄せ口に吸い付きました…
「くふっ ちゅぅっ ぴちゃっ ほら舌出せよ… ん… 吸えよ…俺の舌吸うんだ… お前の口…甘いミルクにたいな匂いがするなぁ 本当に子供みたいだ… ぴちゃっ」
前屈みで男性の口を吸わされながら僕の肛門は限界に達しました。
お腹が膨れる程、注入された石鹸水が僕の尻穴から放出します…
「ほらっ!休むなよ!吸えょ!」
「お~イイコだ… ちゃんと綺麗にしてきたな…全然濁ってないぜ(笑)」
石鹸水の放出に体力を奪われ膝がガクガクします…舌の動きを止めると主に仕置きを受けます…
「ピシャッ」
僕の尻に容赦無い平手が打たれます。
「休むな!吸えって言われてるだろ?いいと言うまで口を吸うんだよ!」
「ぴちゃっ はぁはぁ くちゃ」
僕は一心不乱に排泄しながら男性の舌にを吸い続けました。
排泄が終わる頃、尻穴に異物感を感じました。主が挿入してきたのです。
それを見た男性は掴んでいた僕の頭を自らの股間へ移動させました。
「ぱんぱんぱん」
「くちゃ ぴちゃっ」
僕の尻穴を掘る音と僕に口淫させる音が…卑猥な音が風呂場に響きます…
[続きます]