2014/04/04 00:30:56
(Pp3BlePY)
ビクビクと脈打つ僕のペニスを30秒ほど咥えていた老人が起き上がり、口の中に溜まっている僕の精液を見せてきました。
この時点で僕は所謂賢者モードであり、自分の何倍もの年齢の老人に一瞬でイカされてしまったこと、老人の体臭、自分の精液がその老人の口の中にあること、何よりも相手が男であるという事実に嫌悪感をいだき押しつぶされそうになっていました。
全く勝手な話ではありますが、自分を突き動かしていた性欲が解消された途端これです。
僕の精液をティッシュに吐き出した老人が笑顔で
「溜まってたの?すごいよ、量も濃さも。すく出ちゃったよね、ビューってオシッコみたいに」
と言うのに適当な相槌を返しながらパンツを探して履こうとしていると
「若いちんぽだからまだ出るんじゃない?もう一回いく?」と言ってきました。
この時点で僕は「一刻も早く帰りたい」と思っていたので
「もう出ないですよ~。満足しちゃいました。」とやんわり断ったのですが
「パンツ履くのちょっと待ってて、ちょっと休憩してもう一回いけるかどうか考えようよ」
と言われたので渋々同意しました。
その後、カーテンで隠された後部座席で上はワイシャツ下半身は丸出しの僕と、隣りに座った老人とで20分ちかく雑談しました。
雑談の最中にも老人は僕のペニスをじーっと見てくるので、恥ずかしくなって体育座りをしたり、脚を組んだり、ワイシャツの裾で隠そうとしたりしましたが、その度に老人は優しく僕の脚を開かせワイシャツを上げ僕のペニスを丸出しの状態に直していました。
その際にも老人は僕のペニスをちょこちょこと触っており、最初はやはり気持ち悪さの方が大きかったのですが、雑談の内容がエッチな方向になるにつれ「やっぱりもう一回触って欲しい」と思うようになってきました。
いざ二度目の決心がついたのですが、それをどうやって老人に伝えるか悩みました。
素直に「もう一回射精したい」と言えばいいのですが、口にだすのが恥ずかしくて黙ってしまいます。
察してもらうためにペニスを隠していた自分の手をどけ、脚を開き老人を見つめました。
「したくなったの?」
無言で頷く僕。
すると老人の顔がクシャっとした笑顔になり、半立ち状態の僕のペニスにしゃぶりつきました。
その後、一回目ほどではないにしろまたすぐにイカされた僕は今度はさっさとズボンを履き、老人と連絡先だけ交換して駐車場を後にしました。
その老人とは僕が◯学校を卒業するまでの間に30回以上は抜いてもらいました。
最後までキスを迫られたり、僕も何かしろというような事はありませんでした。