2014/03/14 23:25:23
(LtqhlAJu)
Y君には今まで経験してきたことをノートに書くようにしてもらい、来る度にコピーを取っていました。
時系列や文体は気にせずに、思い出せるまま書くように伝えていたので、文自体はチグハグです。
しかし私は一言「全て性的な経験のみ」と言っていました。
Y君と義父中心に生々しい内容で興奮し、恥ずかしいことに私はそれで何度もオナニーをしていました。
『体験ノート』とここでは言うことにします。さすがに内容を詳しくお伝えできないのが残念です。
Y君に、私が仕事の関係で宿泊する都内のホテル(名の知れたビジネスホテルです)に来るように伝えた時。
すこし疑問を感じたようで何度かメールをやり取りしましたが、「君のためを思って環境を変えて相談に・・」
など、とにかく来るように言うと、Y君は性格からか承諾し、当日時間通りにやって来ました。
Y君は私が犯す気満々なことなど露ほども知らないでしょう。
ちょうど丸テーブルを挟んでイスが2つあるので、私とY君はこれまでと同じように座り、
今の状況や、変わってきたこと、考えていることなどいつも通り相談にのっていました。
30分ほどして私が「前に私のペニスをおしゃぶりしたよね?そのときはどう・・」と話を自然に、
ですが自分の持っていきたい方向にし、Y君の反応を確認します。
Y君は思ったとおり、少し錯乱した状態になり「あ、、その、、えと、、」と慌て出しました。
「君を義父から解放するためには、成長した君を肯定してあげないといけない」
これは私がY君に放つ、考え出した言葉です。知らず知らず私の穴になる事も含めて。
つまり「同じような経験を今の君が肯定できるか、やはり体験しなければ」と。
そこからは時間が急速に縮んだかのように、私は流暢にY君を操っていきます。
「せっかくこんな場所にいるのだから、君は私のペニスをしゃぶりなさい」と
既に勃起した息子をズボンから出し見せ付けて、さあ早くと促します。
Y君は何度も小刻みに、うなずく様にして、訳の分からないまま口にくわえこみました。
混乱している様子が顔をみるとよく分かります。それでも取り合えずフェラチオさせられています。
次に「今日はここに書いていることをするから」と体験ノートの義父との孕ませ性交を見せます。
するとY君は急に拒みました。とても強く。私は何が失敗したのかY君の頭を撫でながら聞きました。
体験ノートには書いてない、私との話でも出てないことが分かったのです。
Y君は入れられる時は食事をとらず、綺麗にしてからでないと出来ないと言ったのです。
義父と幼いころの体験で、小学生のときに何度も吐く経験をしたり、
自分の汚物がついた義父のペニスを見るのがとてもイヤなのです。
義父も一日中なぶるためか、Y君に事前に伝えて、洗浄や食事の件を済ませておくようにしていたようです。
私はとても落胆し、急速にチンポが萎えてしまいました。そこまでは分からなかった。
Y君は私の萎えを目にし必死に「すみません。本当にすみません」と半泣き状態です。
もちろん浣腸や道具は持ってきていたのですが、Y君はできないと首を振る人形のような反応です。
しかしY君はずっと調教されてきた、男の性処理をする言わばビッチな子でした。
「あの、ちゃんと飲みます。僕に精子を飲ませて下さい。」と言い必死で私の息子を立たせようとしました。
おそらく錯乱状態だったのと、突然犯されることになりそうになったこと、
そして義父の性処理人形だったY君が自分から拒んでしまったことで、習慣が蘇ってきたのでしょう。
「仕方ない。君の体験では・・・今回はそれで・・」と取り合えず合理的な言葉を上げ、
Y君を股間に押し付けたまま、仁王立ちになり、グイグイとペニスにY君の頭をあてがいます。
私はY君の意外な「精飲させて」発言と、ビッチな性癖に育った子を現実にして、すぐ復活してきました。
なんとなく雰囲気を出すために、Y君にはフェラを続けるように言って電気を消しにゆっくり歩き、
間接照明だけにして、ベッドに腰掛けてY君を奉仕させます。服を脱がせるかと思いましたが、
ノロノロしそうだったので、服を着せたままさせていたのも、また興奮しました。
Y君は舌と吸引、手淫をして早く私の精子を出させようとしています。
10分以上は奉仕させていたと思います。徐々に疲れてきているようだったので、私は自分で手淫をし、
Y君にはよく鈴口を凝視するように言います。素直に聞くY君にまた征服感が襲ってきました。
「ほら、いくよ。ちゃんと飲むんだよ」と言うと、Y君はすぐにペニスの鈴口に口をあててきました。
私は3日ほど溜めていたのと、じらされた思いからか、ドクドクと思いっきり発射しました。
もちろん遠慮など必要ないので「吸って、強く、まだ飲まずに口に溜めておきなさい」
完全に出し切りドクドクが収まると、Y君に口の中を見せるように命令します。
Y君はこぼさないように、私の精子を留めた口を開けて、目で「大丈夫ですか」と訴えます。
「君の舌を私の精子が元気に泳いでるね、じゃあ全部飲み込みなさい」
Y君はごっくんと一口で飲み込み、口をモゴモゴさせていました。
この時もそうですが、しゃぶらせている時も「このビッチ」と言いそうになりますが、決して言いません。
「本当にすみませんでした。。」とY君は頭をペコペコ下げながら言うので
「いや大丈夫だよ、とても気持ちよかった。君は本当はとても良い子なんだよ」
私がY君の頭を軽く撫で、賢人のように優しく悟らせるように言うと、Y君は照れてバツが悪そうです。
「今日はもう大丈夫だから、支度ができたら帰宅しなさい」とそっけなく言いました。
その後Y君は口をゆすぎ、なんだか分からない様な顔をして、丁寧にお辞儀をして帰りました。
一度目はアナルを失敗してしまいましたが、二度目の挑戦で見事に貫通させて、Y君は私の穴になりました。
長くなったので、これで終わります。早めにそのときのことも書きます。
実は体験ノートと別にもう一冊「レコーディングノート」を書かせています。日常のことも含めていますが、
云わばY君の「犯され日記」なのです。私との体験が書かれているのを読むのは本当に快感です。
それを元に書いています。