2014/01/08 19:46:18
(igzaDkQM)
愛撫を中断して二人でバスタブに。体を温めます。改めて二人で向かい合うと恥ずかしいですね。お風呂屋さんなどで他の男性の裸見ても何とも思いませんが、こうしてKさんの股間を見ると不思議な感じがします。と同時に久しぶりに他の男性のペニスをしゃぶりたくなりました。
「Kさん、ここに座って」
とバスタブの淵に座ってもらいます。目の前にKさんのペニスが来るようKさんの足の間にひざまずくように座ります。ボディーソープを手に取り、Kさんのペニスを丁寧洗います。
「おお、なんか風俗の女の子みたいだねえ。」とKさんは嬉しそう。
綺麗に洗い上げたペニス。あまり大きくはなく勃ちも今ひとつですがそれでも久しぶりにペニスは愛おしく、パクリ。
暖かくて柔らかい他人のペニス。しゃぶったり吸ったりとしばしその感覚を楽しみます。その間も自分のペニスもギンギン。たら~とぬるっとした我慢汁が垂れるのがわかります。
よく味わってから、シャワーで流して先にあがってもらい、自分はローション代わりにコンビニで買ったウイダーインゼリーをアナルにぶにゅっと注入しておきました。
シャワーから出ると再び四つん這いになりお尻をKさんにむけます。今度は僕のお尻に顔を埋めてきます。尻タブを舐め回し甘噛みし、そしてアナルに舌を這わせてきます。柔らかく暖かい舌がアナルの周りを舐め回し奥に入り込みます。
「あぐうう・・・」
アナルから広がる快楽に喘ぎ声が漏れてしまいます。
そのうち、1本、2本と指が入って来てかき回してきます。
「わかるかい、ひかるクン?いま3本はいっているよ」
「あああん、気持ちいいですぅ」
「よし、いれるよ!」
指が抜かれたと思うと、熱い柔らかくて、でも芯の硬い肉棒があてがわれ、一気に入ってきます。お尻を占める圧迫感。うんちが、出たり引っ込んだりするような快楽!
「はうう!気持ちいい!あああ!Kさん!」歓喜の喘ぎ声が漏れます。AVでみる女優さんになったような、自分の中の欲望が解き放たれる瞬間。
「ああん!ああん!」
ふと頭の中でKさんがゴムをつけていない事がよぎります。
「生で出さないで!中に出さないで!!」
なんて、叫んでみたりします。Kさんは余計興奮したのか腰の動きが激しくなります。
パンパンパン!僕の尻タブとKさんのお腹がぶつかり合う音が響きます。
そのうちローション代わりのウイダーインゼリーが切れて来たのか、アナルの周りがひりひりしてきました。Kさんも疲れたのか、一休み。
今度は僕が上になります。Kさんのペニスを股間に擦り付け、ペニスどうしをくっつけて兜合わせをしたり、自分の尻タブでペニスを挟んであげたり。
僕のペニスからは我慢汁がだらだら垂れているのですが、Kさんはお疲れなのか柔らかいまま。
仕方ないので、柔らかくて暖かいKさんのペニスにアナルを擦り付けながらKさんにペニスをしごいてもらいます。この非日常な状況で、僕はKさんの手にしごかれながら次第に興奮の絶頂へ。
「あああん、ひかるいっちゃう!イク!イクぅぅぅ」
Kさんの手でしごかれながらKさんのお腹に、白い淫汁をドピュウウ、吐き出しました。
しばらくベッドの上でぐったりしたあと、シャワーで綺麗に長し身支度を整え、落ち合ったコンビニまで送ってもらいました。
Kさんは、ご自分がいけなかったのと、途中で勃ちが悪くなった事で罰が悪そうでした。
僕もできればもっとじっくりアナルにKさんを受け入れていたかったなあって思います。でもお年を考えると仕方ないですよね。
またこんな経験したいなって思います。