2013/10/14 04:59:50
(47BUDo9E)
おじさんに初めて犯された日…新宿二丁目のホテルまで歩いたことを思い出していました…
着いたホテルは普通のラブホテル…男二人で入れるんだろうか疑問に思いましたが受付ではろくなチェックも無くすんなり入室できました…
入室するなり直ぐにその方に抱き付かれます…
「ずっと電車狙ってたんだ…こんな可愛い顔して……『犯して』だと?…とんだ変態だったとは…俺に触られて気持ち良かったか?…直ぐにチンポ勃ててたもんな…嫌らしい…」
後ろから羽交い締めにされ…ちゅうちゅう首筋を吸われます…その方の手が「カチャカチャ」と僕のベルトを外しぺニスを剥き出しにし、弄りながら言います…
「今で何人としたんだ?ひょっとして2丁目でウリとかしてんのか?金とんのか?…」
その方は酷い言葉を吐きました…
その後全裸に剥かれぺニスをしゃぶられます…僕のぺニスを貪るその方の髪からはヘアトニックの香りが…その香りを嗅ぐ度にぺニスが硬くなるのが自分で解ります。
その方の舌は僕の身体中を這いまわります…
「あぁ…」その度に僕は悶えながら身体をくねらせます…
その方の舌が僕の顔を這います…僕はその舌に吸い付き唾液をすすりました…
「はぁはぁ…こんな可愛い顔して…男が好きなんだな?こんなにチンポを硬くして…淫乱な奴だ…」
「こいっ!」
その方に手を引かれ風呂場へ向かいます。僕を壁に手をつき足を拡げるように言われます。
あの日のおじさんと同じ流れ…
シャワーのノズルを外し石鹸を潤滑油にして、ホースが僕の尻穴にあてがわれます…
おじさんに幾多の調教を受け、極太なディルドさえ呑み込めるようになっていた僕の尻穴はホース口をスムーズに呑み込みました。
「何て…何て嫌らしい奴だ!その歳でケツがこんなに開発されているなんて!…シャワ浣も慣れてるみたいだな!とんだビッチだ…」
その方は蛇口を捻り注入を始めました…
「うっ!」
温度調節をしない冷たい水が注入されます。その方は壁に這いつくばる僕のぺニスを弄りながら言います。
「使い込んだお前のケツなら多少の刺激でも大丈夫だろ?…それよりそろそろしゃぶってくれよ。お前の変態っぷり見てるともうたまんねえわ!」
ぱんぱんにお腹が膨れだ僕をしゃがませ奉仕を要求してきました。
しゃぶろうとしゃがむとその方は僕の頭を乱暴に掴むとぺニスを奥まで口に押し込みました…僕の頭を力強く前後に動かします。喉の奥にぺニスが当たり吐きそうになっても許されません…
「ふぅっ!ふぅっ!あぁ…いい…いいぞっ…ずっとこうしてやりたかったんだ…女みたいな顔しやがって!お笑いだ!お前の方から『犯して』? ああ良いよ…犯してやる。俺の女にしてやるからなっ!嬉しいだろ」
その方はぺニスを僕の口から抜くと、ガニ股で僕の顔を跨ぐ形で片足を壁にかけて言います。
「タマと穴も舐めてくれよ…どうせ仕込まれてんだろ?その位…どっかの男色親父にでもよ…」
僕はその方の言いなりになりました…赤黒い裏筋を唾液をたっぷり出しながら舐めました…毛むくじゃらなアナルも丹念に舐めました…そして…そして僕のお腹は限界でした。
「お前本当に変態だな…美味しいか?…あれ?お前漏らしただろ?誰が出していいって言った?…しようがない…ほらまた俺のチンポ喰わえろよ!俺のチンポ喰わえたまま糞漏らしてみろよ!オラ!女みたいな顔して…」
我慢は限界に達し、僕は粗相をしました…その方はそれを見ながら僕の口内で果てました。
「飲めよ…」
僕は半勃ちのぺニスを喰わえたまま精液を飲み干しました。
風呂場を出て体力を消耗しグッタリしていましたが許されませんでした。
「何寝てんだ?これからが本番だろ?何のために浣腸されたか解るだろ?ほらケツだせよ…」
「ピシャッ」
四つん這いで突き出した僕のお尻を強く叩いて、その方が言います。
「生でもいいんだろ?種付けしてやるから…」
「ダメっ!嫌っ!生でするからならもう帰る!」
僕は最大級の抵抗をしました…おじさんには数え切れない程、中出しされましたがおじさんは僕の為に定期的に検査してくれていました。僕に中出ししていいのはおじさんだけです。
「チッ!わかったよ!ビッチの癖に…」
そう言うと渋々ゴムを着け僕の中に入って来ます…
ずぶずぶ…めりめりとぺニスが尻穴に埋め込まれてきます…
「あぁ…入ってる!…こんなに深々と飲み込みやがって…今まで何本のチンポを喰って来たんだ?このケツは?」
その方は腰を振り始めて言います…
「ケツ掘られてチンポをこんなにおっ勃てやがって!いいか!オラ!鳴けオラ!」
何て乱暴な人…おじさんとは全然違う。でも…でも…腰を激しく振られる度に…嗚呼…だめ…気持ちいい…
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
激しく僕の尻を突く音がします…僕の裏筋にその方の玉袋がピタピタ当たります…
尻穴の奥から前立腺当たりが熱い…ぺニスからぬるぬるが溢れるのが解る…
「あっ!あっ!…い…きそ…」
そう言うとその方は更に動きが激しくなります…
「ふぅっ!…ふぅっ!…はっ!はっ!」
「あっ!あぁ~…」
その方の激しい吐息を聞きながらビクンビクンと僕は果てました。
その方は後ろから僕ぺニスを弄りながら…まだ僕の尻を突き続けています…そして僕の放出した精液を手に絡めて言いました。
「はぁはぁ…マジか…トコロテンしやがった…何て」
そう言いかけると僕の腰に抱き付き激しくピストン運動をして果てました…
ベッドで不機嫌そうに寝そべる僕にその方が言います。
「お前最高だよ…こんなに淫乱だとは?誰に調教されたんだ?俺の女になれよ…どうせまた我慢出来なくて言って来るんだろ?『犯して』ってな…毎日犯してやるからよ…」
その方は別れ際に連絡先を書いたを渡しました。
僕は何故か涙が溢れて一言もしゃべりませんでした。