2013/10/31 06:25:23
(.3gmLZe5)
続き
わたしが望んでいた展開だった。
野外でしていたわたしは、誰かに見られたい、誰かに襲われたいと言う妄想でオナニーしていたからである。
わたしはその中年男性に身を委ねた。
彼はわたしをトイレへと引っ張って行った。
二人して個室に入ると彼はわたしを全裸にひん剥いた。
全裸されたわたしの身体を首から足まで優しく撫で回し、乳首を舐めたり脇を舐めたり、だけどまだ竿には触れてくれない。
もうチンポはビンビンで汁を垂らしているのに。
焦らす様に彼が『触って欲しいかい?』と意地悪に聞いて来る。わたしが頷くと『じゃぁ、外に行こう!』と言って個室のドアを開けわたしの背中を押した。
自分の洋服を小脇に抱えた全裸のわたしの背中を抱く様に外に連れ出され、さっき居た山とは反対のトイレの裏側にある山へと導かれた。
そけは街灯の光が当たり比較的明るい 。
灯りが差す立木の前に立たされた。
緊張のせいかわたしのあそこは少し萎えている。
彼はわたしの前にしゃがみ、わたしのあそこを観ている。まだ触ってくれない。匂いを嗅ぎだした。先っぽ、玉袋と匂いを嗅いでいる。
時折鼻が触る。ビクッと感じる。
袋を舐められた。全身に電気の様なものが走る。
もうチンポはビンビンになってる。
袋を舐めまわされ、気持ち良くて腰が動いてしまう。
舌がヌメヌメと動き回り、時折裏筋を駆け登る。
思わず声が出てしまった。
鈴口をチロチロと舐められ、我慢汁をすすられる。
野外で全裸、周りが気になっていたのは最初だけで、この異常な光景に身を沈ませていた。
ついにパクリと咥えられた。腰が砕ける様な甘い感触。
目を閉じ快楽を貪った。
ふと気付くと人の気配が。わたしの背の立木の後ろに誰かがいる。そう気付いた時には後ろから乳首を摘ままれた。見るとやはり中年の男性がいた。
後ろの中年男性が回り込み、今度は乳首を舐めて来た。
二人に同時に責められ、頭が真っ白になっていく。
舐めていた彼が私の片足を持ち上げ、下に潜り混んでアナルを舐めてくる。それにつられわたしの身体が前屈する。乳首を舐めていた彼の股間へと導かれ、いつの間にか露わにしたチンポを顔に押し付けられた。
無理やり口に押し付けられ、こじ開ける様に咥えさせられた。
野外、全裸、3P。アナルを舐められながらチンポを扱かれて、乳首を摘ままれチンポを咥える。
異常な状態に興奮も高まりチンポを咥えて声にならない声をあげ、脚をガクガクさせて、街灯の光がを浴びながら精子を地面に飛ばしました。
それを見ていた二人目の彼は、わたしの口からチンポを抜き取り自分で扱いて、『出すぞ、出すぞ、!』と言いながら、わたしの小鼻のあなりに亀頭を擦り付け、熱くてドロドロの精子を顔射された。
これがきっかけで、野外全裸が癖になった。