2013/11/10 10:44:14
(TOA/.4Ol)
遅くなりましたが続きです。
両手を頭の上で掴まれ、チクビはつままれたり舐められたり、
ガチガチの下半身はそこにいた5人の視線に晒されながら扱き上げられています。
私はあまりの快感に声を抑える事を忘れ、大声であえいでしまいました。
「んんはああ~、感じる、、すごすぎる~」
一気に射精感は高まり、先端からは汁が出て来ていたと思います。
「あ~~イクイク!!出ちゃう!!見られてるのに出ちゃう!!」
いつもならそのまま見られながら射精してしまうのですが、この日の方は
そこで下半身から手を離しました。
「まだイカせないよ。」
チクビへの責めはあいかわらず続きますが下半身はピクピクしながら放っておかれています。
「キミは早いからね~(笑)今日はゆっくりイカせてあげる」
以前参加してくださった方からそういう感じの事を耳元で囁かれました。
チクビもチンポもビンビンに立っているのにイカせてもらえない。時々チンポに触れては
また離し、息を吹きかけ、にやにやしながら私のあえぐ顔とチンポを交互に見ている。
それが20分ほど繰り返されました。途中ドアが開き、さらにもう1人入って来た様でしたが
私はもうそれを気にする余裕はありませんでした。
「はあ、、はあ、、お願いイカせて、、」
小声で言いますが責められるのはチクビと玉だけ。
チンポはギンギンピクピクのままガマン汁だけが先端から流れ出ています。
「ああ、、イキたいです。。お願いです。扱いてください!チンポしごいて~!!』
部屋にいた6人が一瞬顔を見合わせ、私のチンポに手が。
4人に身体中をなぶられ、焦らしに焦らされた私のチンポが扱かれ始めました。
もう異常な快感に声が止まりません。
「あ~いい、、イクイク!!出ちゃうよ!!見て。見てください。
イク所、見てください!!」
6人の視線に晒され、私は部屋中に響く大声で叫んでいました。
「あああああ!!!イクイクイクイク!!!!」
チンポから一気にたまりにたまったザーメンが私のお腹にドクドクと放出されました。いつもよりも何倍も長い時間出ていた様な気がします。
息も絶え絶えになりながら、、ぐったりしている私を横目に参加して頂いた6人は
「よかったよ」「またね」
などと声をかけ部屋を出て行かれました。しばらく動けないほどの快感でした。