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2013/09/01 07:14:01 (Jjx/PBYZ)
かなり昔、平成一桁の頃のお話です。
長文になっておりますので、ご注意くださいませ

私が、バイトで、○○市自然公園総合運動公園と言う、小高い山を数個含んだ
丘陵地にある、公園を市から委託された業者から派遣され、このメチャクチャ広い
公園に植えられた花と樹木、の手入れ、道路の清掃、ゴミ広い、そして数ヶ所あるトイレの
清掃をやっていました。

この公園は、私の通っていた小中学校の近くにあり、小の時に入っていたジュニアアスロクラブ
でランの練習に使っていましたので、とても馴染みがありました。

バイト当時も、6月になると、学校のプールで泳ぎ終えたアスロンクラブの5.6年生が
上に白い半袖体操服、下は競泳水着、もしくはスク水と言うエッチな格好で山頂の展望台目指して
ランニングしており、タップリ視姦してやりました、当然高学年女子? いやいや女子も視犯してやりましたが
なんといっても、6年生のプリッ尻と股間の何ともいえない膨らみを、走る速度が極端に落ちる、急勾配で仕事のふりして
タップリ舐めるように視てやったのです。

そんな、競パンを食い込ませながら一生懸命走る小6も、私がそうであったように
中になると、競技をやめてしまいます。

中にクラブが無いというのが一番大きな理由だと思いますが、今となってはとても残念です
しかし、毎日バイトでかよう内に、一人の中○生が、かなりの頻度で、小のアスロン用練習コースを
ランニングしているのに気づきました。

何時も白いTシャツに濃いグレーの三分丈スパッツを穿いて、私の前を荒い息使いで走っていきます
坂道を駆けていく彼のお尻に張り付くスパッツには、アンダーサポータと思われる、かなり鋭角に切れあがり
お尻の割れ目へとそのラインは吸い込まれているのがハッキリ見えるのです。

そして、何日かに一回は、speedoのロゴが擦れてきている
黒い競泳パンツを穿いて走っています、競パンが濡れているコトが
多いので、スイムの練習後そのままランに取り組んでいるようでした。

「クソッオ いい尻してやがる たまんねぇ」
「アンサポをあんなに食い込ませて 俺に見せつけてるのかぁ」
「あああ チクショォォ あのスパッツずり下げて、ケツと肉竿を味わいたいぜぇ」

後日、中○生の彼は、三年生であることまでは、分りました

そんな中三の彼を見つけてからは、悶々とする日々が、続いたのです
そして、自分の経験を踏まえて、底抜けの性欲全開の年頃の彼を、罠に掛ける
コトを思いつきました。

と言っても、自分がアスロンの練習中に、展望台近くのトイレ付近でエロ本を広い
家には持って帰れないので、トイレの個室に入り、シコッた経験を
そのまま彼にもしてもらおうと言う物です。

山頂の展望台に行く手前にある、駐車場から細い道に階段が続く
七十メートルほど行くと、山肌に隣接して古ぼけたトイレが有ります
このトイレへ誘い込み、まずは、中三ならまず毎日やっているであろう
センズリをブッ扱く姿を拝ませて頂く事にしました。

そして、七月になったばかりの土曜日の午後、遂に、その日がやってきました
色々と、手違いなどあって、何度か失敗しましたが、この日は、ほかに人影もなく
彼が、公園内に入るのを確認した私は、
彼の走るコース沿いに、エロ本をさり気なく道端に…

そして、原チャで、山頂駐車場まで行き、彼がトイレに来るのを信じて
二つ有る個室の一つに故障使用中止の張り紙をして、個室に篭りました。
「しかし ついてるぜ 今日はあるピッチピチ競パンとはなぁ」

それからどれ程、待ったでしょうか、早足で、近づいてくる足音、それはアッと言う間に
大きく成り、私の潜む、個室の前を過ぎ、扉が開いたままの奥側の個室へ入り
バタン!と言う音とともに、ガサガサと言う袋をあさる音が聞こえてきます。

「よし!掛かった」
俺は、高鳴る鼓動を抑えつつ、事前に開けて置いた 数ヶ所の
小さな穴に目を押し当て、隣の様子を伺う

「あ~ 人が入ると結構暗いなあ」
俺の目線の先には、エロ本を食い入るように見つめ、ページを
捲っていく彼の姿が、ほんの一メートルばかり先に見えています

「くっそう こっちを向け こっちを もう勃起してるんだろう 早くその若竿を見せてくれ」
その時でした、やはり彼も暗かったのでしょう、なんと、トイレの扉を少しだけ開けて外の光を
入れたのです、彼の姿勢はこちらからは横向きに見え始めました

「おおッ!! 勃起してやがる もうあんなになって スケベな奴だ」
彼の肉竿は、ガッチガチに勃起して競泳パンツの強い収縮性を物ともせず
その生地を持ち上げ、テントを張っていた

そして、左手でエロ本を持ち、右手で、そのカチカチの竿を摩り始めた

「やったぞォ ついに中学三生のセンズリを目の前で」
俺もすでに、中学生の淫靡な姿に、興奮して肉棒がフル勃起
ジャージを腰まで下げて、彼を視ながら竿を扱き始めました。

彼は、何度か、水着の上から竿を擦った後、少し前屈みになり
鋼鉄のように硬くなっている肉竿を露にさせました。

「あー もうチョットこっちを向いてくれ チンボが見えない」
竿を競パンから取り出した時に、彼はまたこちらに背中を向けて
しまったのです。

完全に背中を向けた訳ではなく、斜めを向いてる感じになり
竿を扱いている右手がハッキリとは見えません
時折、角度が変わり、忙しく上下する右手と思ったより
長い肉竿と亀頭のシルエットが確認出来ます。

「うぅ ふうふううんん」
「シュッシュッシュッ クチュクチュ クチョクチョ」
「シコシコシコシコ」

こちらからは、チンボをハッキリと確認できないが、その行為はハッキリ分る
「これが中○生のセンズリかぁ あぁ~たまんねぇ 加減しないと俺が先に逝っちまいそうだ」

時折、かれの鼻息が漏れ聞こえる、そして少しこちら側に下がって来たと思うと
競パンの食い込む、ケツを前後に数回振り、膝に力が入ったとおもった瞬間
少し開いた扉に向かって、白い液が発射されました
「アッ! あぁぁ ぐうぅぅぅ おぉぉぉ」
彼の断末魔と共に
ビュルビュルと音が聞こえたような気になるほど、勢い良く飛びました。

彼の息む声を聞いたと同時に、俺も大量の精子を噴射して、逝ってしまったのです

「ふう~ こんな快感久しぶりだぜ 中坊のセンズリ最高だな」
俺は、激しい放出感の余韻に浸りながら、次は若鮎の若竿から雄汁を絞り取るコトを
思い浮かべていたのでした。

彼が去った後、隣の個室へ行くと、そこには、タップリの白い精子が
巻き散らかされおり、俺はその白い液を指に着け、臭ってみた
それは紛れも無く、若い若い雄の臭いが充満する精子だった。



それから、数日は、エロ本トラップを仕掛けるチャンスも無く、一週間、再び土曜日に、その時は来た
彼の姿を入り口で確認すると、前回と同様の手口でトイレへ誘い込みます
エロ本も数を増やし、置く場所も微妙に変えて…

そして、やはり個室の一つに張り紙をして、隣に潜む
今日は、前よりさらに長く感じる、来てくれよ頼む

ザッザッザッと早足が近づいて来る、そして、自分が男に狙われているとも知らず
股間を膨らませたまま、足早に奥の個室へ、彼は今回もspeedoの競パン姿だった

今日は、はじめから扉を少し開けたままにしている
ビニール袋を漁り、エロ本を取り出し、ペラペラと捲りはじめ
すでに、右手は股間にあてがわれ、ゆっくり揉んでいるようだ

俺は、気配を悟られぬように、個室を出て、彼がセンズリを扱いている隣の個室へ

いきなり扉を勢い良く開け
「コラー!何してる!!」

身体は大きくなっていても、そこは中坊、大人にいきなり怒られて
しかも、自分は、エロ本片手に、股間を摩っていたのですから、もう
何も言えずに固まっていました。

「手に何をもっているんだ」
「えっ えっ ええ こっ・こ・れ・わぁ」

彼の声は少し震え、くぐもった感じでモグモグ何かいってました
その間に、隣の張り紙をはがし、彼の居る個室の扉へ張りつけました

個室から出ようとする、彼を奥に押し込み、俺も個室へ入り、扉を閉め
内側から鍵を掛けて完全な密室に…

「君まだ中○生ぐらいだろう こんな本を見たらダメじゃないか」
「・・・・」
「最近、ここのトイレで良からぬ行為をして 汚す奴がいるんだが もしかしたら君か」
「えっ!? 僕じゃあないです」
「僕じゃあ無いったって その競パンに着いてる染みはなんだ」
「えぇッ こ・これは…」

今は、恐怖と驚きで、縮んでしまってはいるが、ついさっきまで勃起して先走り汁まで垂らしていたのだ

「この本は没収して 学校と親御さんに連絡しないといけないな」
「エッ!!! スイマセン ごめんなさい 頼みますからそれは勘弁してください お願いします」

「そーか そんなに嫌なら 今していたコトを正直に話しなさい」
「えぇぇ それは チョット…」
「言わないんだったら 連絡するだけだ」
「わ・分りました このエッチな本を見ながらオナニーしてました ごめんなさぃ」

「フーン オナニーか どうやってやってたんだ」
「いや そ・そのぉ どうやってと…」

「しょうがねぇーなぁ」
「まず後ろを向け さあ早く」

彼は、言われるがまま 奥を向きお尻を俺の方に向けました
「これがあのプリプリハミ出した尻肉が揺れていたケツかぁ」

はやる気持ちを抑えながら、両脇から手を差し入れ、その筋肉質な胸に手を置き
乳首の周りを揉むように捏ね回す

「なッ 何を やめてください」
「いいのかな 親や学校にバレテも」
耳元で囁くと、彼は抵抗をやめ大人しくなりました

「そうそうそれでいい これからオナニーよりもっと気持ち良いコトを教えてやるからな」
「気持ちよすぎて 気絶するなよォ」

左手で乳首を摘み 右手で競パンの感触を確かめながら 尻の弾力を感じていく
お尻の割れ目に沿って食い込んで行く競パンをナゾリながら、肛門のある場所へ指を立ててみる
流石に、彼も、ギュッと尻を窄めて、指の進行を防いでいる。

「ふふ 頑張ってるな だが今にその力すら奪い取って快楽地獄へ引きずりこんでやる」

俺は、左右代わる代わる乳首と尻を愛撫しながら 首筋に舌を這わし、中学生の膚を味わう
それは汗と若い雄の特有の蒸せる様な臭いとともに、俺の舌を刺激してくる

首筋を舐めあげた後は、耳たぶを甘咬みしながら吐息を吹きかける
俺の勃起した肉棒を、競パンからはみ出したお尻の肉へ擦り付け、何度も何度も腰を振る

数分ネットリと攻め立てた後、いよいよグッタリと力の抜けた、彼の股間へ手を廻す

「おっ これは 完全に勃起してるじゃないかぁ」
俺が掴んだ、中学生の性器は、完全に強度を取り戻し、競パンを突き上げそそり起とうとしていた

「おい なんだこれは もう勃起してるじゃあないか ええ」
「アァァ 」
彼は そう声を漏らすと 再び無言になった

俺は、名前が知りたくなり 
「オイ 名前は?」
「は・はい 山○明弘 です」
「明弘くんかぁ 何年生?」
「中三です」

そんな会話の後、水着の生地ごと肉竿を握り締め、ゆっくり上下に扱いてやると
明弘は、完全に身をゆだねる様に身体を預けて来た

「こいつは 思ったより コッチの人間かもしれないな」
そんなコトを思いながらも、若い雄の身体を征服していく感覚に
メチャクチヤ興奮している俺でした。

そしてキツキツの競パンに亀頭が引っかかるのをなんとかクリアして
競パンを一気に膝まで下げる

股間には陰毛も生えそろい、大き目の玉袋がぶら下がり
そしてまだ、細めとはいえ、しっかりズリ剝けたチンボが
70度ぐらいの角度で、そそり起っていた

俺は、その肉竿の一番太い所を掴み、上下に扱いてやる
「アッッ うぅぅ」
「感じるだろう 明弘 気持ちいいだろう もっとたまらなくしてやるからな」

扱くペースを徐々に速めていき また少しペースを落とします
これは、手で扱いて逝かれると、楽しみ半分なので、興奮を高めては落とし
明弘を焦らしてやるのです。

「よーし こっちを向け」
こちらを向いた明弘の顔は、紅潮して額からは汗が滴っています
それ以上に、亀頭からは、雄汁が溢れ亀頭をテカらせていました

さあ、俺が、明弘の性欲を全部、ひり出させてやるからな

そう呟き、俺は、なんとも愛おしい若竿に舌を絡め、舐めてやりました
「アアッ!? ハァァ~ オジサン 何を あぅぅ」
亀頭の張り出したカリ首を丁寧に舐めているのです
童貞の明弘には、たまらないのでしょう、さかんに腰をくねらせ悶え始めています

「ペロペロ ピチャピチャ」
「もうそろそろいいかな」
俺は、薄ピンク色に染まる亀頭を、まずは咥えこみ、舌で嘗め回した後
竿の半分ほどまで、口内に含みます、そこから首を前後に動かし
明弘の若竿を味わ尽くして行きました。

俺にチンボを咥えられた明弘は、切ない喘ぎ声を出し続け
悶えています、中○生が俺のフェラに感じ悶えているのです
この時、俺のチンボからも我慢汁が溢れ、パンツを汚し始めていました。

明弘は、俺にチンボをシャブられ初めて一分も起たない内に、大きく身体を
くねらせたかと思うと、俺の口の中でチンボが一瞬更に膨張したかと思うと
熱い雄汁が大量に、注がれて来ました

「あぁぁ もうダメ でぇッ で・デル 出るよぉぉぉ」
「ビュッ!! ビュクッ!! ビュルルルル!! ビューー!!」

「うおぉぉ これは大量だ 一度には飲み干せないかも」
俺は、何度か、むせながらも 明弘の雄汁を味わい飲み込みました

二人とも汗まみれで、二分間程、何もいわず休んでいましたが
俺は、まだやる気満々でしたし、相手は中○生です、こんな獲物これで帰すのは勿体無さ過ぎます

「どうだった 気持ち良かっただろう」
コックリコックリと二度頷いた明弘の身体を、改めて視ると
贅肉など無く、成長期の男子そのものと言うような筋肉の付き方
顔が小さく、程好く日に焼けた膚が健康的に写る
しかしその、子供っぽい童顔とは裏腹に、こんなに立派な肉竿を持ち
激しい性欲を放出する明弘、こんな姿をみて欲情しない訳が無い

「さあ 明弘 またやるぞ」
「いや でも いまさっき …」

「さあ ここに手を突いて そうそうやってお尻を突き出して そうもっと そうそう」

壁に手をつかせて、お尻を突き出させて、俺は、その両側の肉を掴み、左右へ押し広げる
「いやだぁ 恥ずかしい みないでください」
「これが 明弘の恥ずかしい穴かぁ ピンクのシワまでハッキリみえるぞぉ」
「さて味はどうかなぁ」

俺は、丸出しになった明弘の肛門へ、丸くすぼめた舌を突き立てるような
差し込んで行く、舐め上げ、突き刺しを繰り返す
「おお 中学生のアナル たなんねぇ こんなに美味とは」

肛門を愛撫し続けながら、右手で玉袋を掴み揉んでやる
「あうぅぅ ハアハアハア」
「んぅぅぅ お尻がぁぁ おしりが 」
「お尻がどうした 明弘」
「お尻が気持ちいい 変な感じです もう もう」

玉袋から竿の付け根を愛撫すると、見る見る竿が角度を上げ
再び戦闘態勢に

「こいつもう勃起してやがる とんだドスケベだったな」
「どうせ 毎日クラスの女子を妄想で犯したりしてるんだろう」
「それとも スクール水着姿やブルマ姿をオカズにセンスセリブっ扱いてるのかぁ」
「答えろ明弘 毎日やってるんだろう」

「は・ハイ 毎日クラスの女子をオカズにやってます」

「そうか そんなスケベな明弘には 俺がもっと精液を搾り取ってやるからな」
そういいながら、再び若い雄の臭気が漂う、チンボを口に入れ舌を絡め
フェラの開始です

「じゅぷっ じゅぽっ! じゅるる…」
「あぁぁ 気持ちいい こんなことが あぃぃぃ おぉぉ」
「オチンポがぁ 舌が絡み付いて 暖かくて もこれはもう我慢できないぃぃ」
「おじさん また出る また出ちゃう アァァ気持ちいい 」

俺は、口の中のチンボの変化を感じながら、明弘の弱点を責め続け、絶頂へと追い込む

「アァッーっ もっもう… でるぅ デルデルでるぅぅ イグイグゥゥ」
「ぐっんおぉぉぉぉ」
最後は、中学生とは思えない、雄の喚き声を上げ、再び
俺の、喉の奥へ 精子をひり出した。

「ものの五分ほどで 二発目とは さすがに中坊 凄い精力だぜ」
「だが まだまだ 搾り取ってやるぞ若い雄汁をタップリと」

競パンが方膝に絡まったまま、グッタリとしている明弘
二度目の大きな放出感に包まれ、その快感に飲み込まれ、まさに
性欲の虜になりかけている状態にちがいありません。

もう一押しで、この中○生は、男の味が忘れられなくなる筈だ
俺は、明弘の脚から抜き取った、競パンを顔に押し当て、若雄の臭いを
吸い込みなから、更なる責めを考えていたのでした。



この話は、今回、罠に掛けた大人の視点から書いていますが
実際は、私が、中学の時に体験した、出来事をベースに、相手の大人に
聞いたことと、たぶんこう考えていたのだろうと言う推測の基、投稿した物です。

長文、誤字脱字等、読みにくい所もあるとは思いますが
ご容赦くださいませ。










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2
投稿者:たこ
2013/09/01 18:30:06    (irlBIK2F)
凄い気持ち良さそうな経験ですね。
僕も犯されいる感じがします。
続きお願いします。
どうやって変態に落ちたか、知りたいです。
3
投稿者:やふ
2013/09/02 03:34:10    (wLmuDC89)
その人とはそのあとどうなったんですか?
4
投稿者:保守男
2013/09/02 17:21:48    (mqtQQB19)
その後は、この日の続きで言えば、この後更に、二回射精させられ、玉袋の中がカラカラに干上がるまで、雄汁を吸い取られてしまいます。

長い期間で見れば、高二の秋に、彼女が出来るまで、この人に、男の味を教え込まれてしまいました。

いまでも、この人のフェラの気持ちよさが、記憶と身体に染み込んでいます。
5
投稿者:
2013/09/06 12:10:56    (mvYxCSNk)
その後の話も同じくらい詳しくお願いします!
お尻とかまで開発されちゃったのでしょうか?

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