2013/04/10 06:10:32
(J7ZCBDoL)
続きです
大部屋みたいのが1か所あり、それをすぎると小部屋が数室あった。一部屋ずつ横にチラッと見ると途中1人で入っているのが見えた。 ロッカーキーは確認出来なかったが素通りし、Kと一緒に一番奥の小部屋に入る。
扉もついてはいるが、すごく簡素なもので一応上の方に小さい鍵のようなものも付いていたので、あとで入って来る分にはいいが、今は誰かが入って来たらイヤだということで、鍵を閉めた。
狭いスペースで、畳1畳分あるかなってくらいのかんじで、奥には物入れを改造したかんじのスペースに、手を引っ掛けてここで立ってもバックでも出来るところがあった。
枕がある方から2人で一応向かい合わせになり、小声で少し話をしながら自己紹介や初発展場の感想そして、プレイ内容を確認した。Kはケツが出来ないので、今回はケツなしのしゃぶり合いということでまずは乳首を触りあいしながら始まった。
自分はそんなに乳首は感じないので、Kの乳首と体を撫でて愛撫を開始すると、Kはあぐらをかいていた自分の上にいきなり乗って来た。 どうやらKも相当溜まっていて久しぶりのしゃぶり合いらしく、キスが凄まじかった。
舌を絡めたディープキスは時に軽く、時にウネウネと蛇が絡みあうかの如くいやらしいプチュプチュ、ブチュブチュと音も重なり興奮度はMAX。 そのままKのアレをしゃぶろうと、仰向けにさせ足を開き気味にさせた。 しかし、Kのアレを見ると予想以上に小さくて驚いてしまった…。
メールで小さいですよと聞いていたのだが、でも何か、体の小さいKも可愛いのだが、アレも小さいと逆に愛しくなって来る。 亀頭をチロチロと舐め始め、最初は浅めに舌を使い唾を絡めて舐めてやる。すると、Kは感じているのか低めの声で『あ~ぁ』と喘ぎ声を断続的に出す。 それを聞いて俄然興奮とやる気が出て来て、今度は深く浅くを繰り返したり、浅く攻めたり深く深くをすると喘ぎ声は止まらない。 しかし、早漏なんですよ~という割には逝きもせず、それでも気持ち良さそうなのは嬉しかった。