2013/04/17 01:00:21
(hwhgtQcP)
…今日はおじさんとの再会を書きますね
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おじさんと別れて1年近ちました。
離別後、おじさんからは一切連絡はありません…
なんと無く検索でヒットしたこのサイトで昨年の11月に初投稿させて頂いただきました…
初投稿の題名は…
『おじさんに…』(笑)
おじさんから受けた調教を書き連ねていると、また調教して欲しいとの思いが強くなって行きました…
我慢ができず一度だけ出会い系サイトで男性と会い、セックスしました…
でも…おじさんの調教による快楽とは程遠いものでした…
僕は再び葛藤します…
本当ににこれでいいのか?…
本当にしたい事は何?
女の子と恋愛したいか?本当に結婚したいか?
そしてそれは幸せか?
自問の答えはNOでした。僕の望みは…
『おじさんに
調教されること』
そう自分の気持ちを確かめると僕はおじさんに連絡を取ります…
おじさんはすぐに僕の家に迎えに来ました。
深夜の国道16号を速度超過で汗の匂い香る作業着のままやって来ました…
僕を迎えに来てくれたおじさんは車を降りて1年前と変わらぬ笑顔で僕に言います…
『元気だったか?』
車中で僕は何と言って良いか言葉が見つからず終始無言でした。
僕の心中を察してくれたのか、おじさんはとりとめの無い事ばかり喋っていました。
おじさん宅の玄関には見慣れた物が置いてありました。
首輪…
僕の首輪…
以前繋がれた僕の首輪…
おじさんは玄関で僕を全裸にすると、首輪を僕にかけて言いました…
『 おかえり 』
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1年ぶりの調教は
刺激的で官能的で背徳的な物でした…
四肢を拘束されても…
口枷により涎を垂れ流しても…身体中赤い蝋燭にまみれても…尻穴に凶悪なディルドを埋め込まれても…
淫乱で卑猥で強欲な肉の奴隷が求めます
『もっと…もっと!』
この日おじさんは僕のぺニスを一切触ってくれませんでした…尻穴にぺニスも挿れて貰えません
前立腺の刺激だけで昇天しそうになるのを敏感に察知して尻穴の刺激も中断されてしまいます…
僕は射精管理に身悶えし四つん這いでお尻をくねらせて鳴きます。
『あぁ…やめなぃで…うぅん…くぅん…』
何時間責められたでしょうか…射精出来ないもどかしさで狂いそうになります。頭の中は真っ白です。
ようやくおじさんはぺニスを僕の尻穴にあてがい後ろからゆっくりと挿入なさいました。
挿入後おじさんは動きません…腰を振って貰えません…僕が動こうとするとお尻を捕まれ動きを止められます…
直後、僕の直腸に暖かい液体が注入されました…おじさんは僕の直腸に排尿したのです…
これはきっとおじさんの主張です…おじさんは無言で『お前は俺のものだ』と言っているのです。
調教中、終始無言だったおじさんが呟きました。
『どうだ…?』
僕は答えます…
『…僕は…おじさんの
おじさんの…物です…ずっと側にいます…うぅ』
するとおじさんは繋がったまま背後から僕を抱き締め、僕のぺニスを右手で擦り始めました。
そして左手で僕の頭を掴み後ろを向かせ、僕の口を吸いました…
直後、僕は射精しました。それはもう、この上無い快感でした…
僕はもう完全に同性愛者です。
いつも調教を望む変態なマゾヒストになれました…
言葉通り、おじさんの肉便器として飼育されております…濵