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家畜としての日常

投稿者:茂樹 ◆wU3pnJaTwA
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2013/02/14 23:04:59 (oXIJkCt2)
今から数年前の話、高校時代からこの世界に足を踏み入れ数人の男性と付き合ったり、時には異性とも付き合ったりもしてました。
暫く男性とのsexから離れていて久しぶりにゲイの血が騒ぎ掲示板に投稿すると50代のおじさまからメールが来ました。
中年の男性がタイプな自分はメールを返信し、暫くの間はメールのみの付き合いでした。
メールで彼の事を色々と教えてもらい、自分で会社を起こし社長をしていたり、結婚をしているが形だけの夫婦であるとか…
そして土曜の夜に会う事になりました。

土曜の夜、近くの駅で待ち合わせをし彼が車でやって来ました。
車の事はあまり知らない自分でしたが見た感じ高級そうな車で、まさしく社長の車って感じでした。
彼は恰幅が良い紳士的な方で笑顔が優しく、とても理想的な方でした。
車に乗って高級レストランで食事をし、ラブホテルではなく市内でも有名ホテルの最上階のバーで軽くお酒をのんだ後、そのまま部屋に入り一晩共に過ごしました。
彼のsexはじっくりと焦らす様な感じのsexで、自分がとても敏感な乳首を集中的に責め、自分は女性の様にアンアンと鳴きながら感じました。
あなる
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投稿者:茂樹 ◆rJO3LZeGXQ
2013/02/14 23:49:17    (oXIJkCt2)
彼はそんな自分を気に入って、付き合う事になりました。
そんな恋人みたいな関係が数日間続き、ある日彼がオーナーしている会員制のスナックに連れてもらいました。
カウンター席とボックス席がある本当に普通のお店でした、ただ他のお店とは違う処はお店の看板はなくお客さんは紹介でしか入れない同性愛者専用のその上ある性癖のお持ちの方のみが楽しめるお店だったのです。
お店の人は彼とあまり年が違わないやせ形のマスター一人でした。
そこで彼は初めて自分にある事を告白しました。
「茂樹くん、僕はねsexに関してある性癖を持ってるんだよ。それはね…君みたいな男性を僕好みの奴隷に調教する事…つまりSMだよ。
勿論、SMって知ってるよね!?このお店はそんな性癖を持ってる仲間しか入れないお店なんだ。ここ数日間で茂樹くん…君はMとしての素質がある事を感じたんだ。勿論無理なら断っても良いよ、それで別れようとか言わないから…どうだい?」
自分は正直驚きました。確かにウブな子供じゃないのでSMの事は知ってます。
ただ今まで興味がなく、おまけにSM=痛い、汚いのイメージしかなかったのでした事はありませんでした。
しかし、彼に言われて少し興味を持ち

「えっ…!?はぁ…ん~少しなら…」
と曖昧な返事をしました。彼は何故かニコッと笑い(多分、自分が家畜として変貌させれると実感があったのでしょう)

「そっか、なら今日試しにやってみないか?ここで…」
「えっ!!今日ですか!?それもここで!?」
「ああ、この店の二階はそんなプレイが出来る様に改築してるんだ。」
このお店は普通の民家を改築され一階がスナックで二階がSMプレイが出来る様になってたのです。
3
投稿者:茂樹 ◆bm3oYSdK4Q
2013/02/15 00:48:22    (zxxssCoT)
多分彼は時間が開けば自分の気持ちが変わるのだろうと思ったのでしょう。
自分は彼の言いなりになり、体験する事になりました。
そして、自分はSMが痛い怖いのイメージを払拭する事となりました。彼はマスターに
「今、二階空いてる?」
と聞き、空いてる事を知るとカウンターの奥から黒のバックを取り出してもらい自分を連れて二階に上がりました。
薄暗い階段を上がり、何部屋かある内の奥の部屋のドアを開けました。
部屋は暗く彼がスイッチを入れると間接照明が点きました。
部屋には壁の四方には大きな鏡があり、天井には鉄パイプが張り巡らされ、数本の縄、部屋の真ん中にはスポーツジムにある様な人か横になれる台がありました。
「茂樹くん、あそこにシャワー室があるから先に入って身体を洗いなさい、僕も後から来るから。」
「…はい…」
そうして自分が先にシャワー室に入りました。
普通のシャワー室ですが、ただカランの方にもシャワーホースが繋がってあって、シャワーのヘッドが無いのです。
自分は不思議に思い身体を洗ってると彼が入って来ました。
ホテルで見慣れてる彼の裸ですが、何故か今日は妙に変な感じに思え彼の前で全裸である自分が恥ずかしくなったのです。
「ちゃんと綺麗に洗えたか?お尻の穴も洗ったか?」
彼は自分を後ろ向きにしお尻を左右に拡げると、肛門を調べ初めたのです。
「あっ!…やめて…」
自分はアナルが苦手で今まで挿入した事がなく、勿論彼にも入れさせませんでした。
だから、いきなり見られたので恥ずかしさと恐怖で肛門を両手で隠したのですが、彼は自分の両手を退かせ
「大丈夫。今日からアナルも開発しよう…今にアナルだけでヒーヒー言うようになるから。じゃあ、中も綺麗にしよう」
彼はそう言うとヘッドのないホースを手に取り先端を自分の肛門にあてがい蛇口を捻りました。
「あっ!…と、止めて下さい!」
自分は驚き逃げようとしましたが、彼に力いっぱい捕まれ逃げる事が出来ず腸内に水が流れ込んで来ました。
お腹苦しくなり、今にも便をしたくなった自分は
「う、うぅ…トイレに行って来ます…」
シャワー室を出ようとしたのですが、彼に止められ
「ダメだよ、ここでしなさい。」
と、トイレに行く事を許して貰えなかったのです。
「えぇぇ!!む…無理です。恥ずかしくて出来ません…お願いです、トイレに行かせて下さい…」
自分は哀願したのですが彼は許してくれず、もう我慢の限界が来ました。
「あっ…あ、で、出る…」
ピシャー…!!勢いよく自分の肛門からさっき注ぎ込まれた水と多少の糞が発射され、自分は恥ずかしさで悲しくなったのです。
「おぉ~、勢いよく出たな。よしっ!!もう一度だ。」
そして、同じように彼はホースの先端を肛門にあてがい再び腸内洗浄を行いました。
自分は抵抗する力が出ず、彼のやるがままになり恥ずかしさと屈辱でフラフラになりました。
何回かの腸内洗浄を行われた後、フラフラになってた自分を抱き締め
「ん~…どうだった?嫌だったか?けど、これで茂樹のアナルは綺麗になったぞ。」
そう言って、キスしてきました。
自分はキスされるのが好きで彼に抱きつき、まさにされるがままでした。
彼はシャワーで床をきれいにした後、自分より先に出て
「茂樹、出たら篭に置いてある下着を履いてさっきの部屋に来なさい。」
そう言って部屋の方に行きました。
シャワー室を出て篭の方を見ると一枚のパンツみたいな下着がありました。
パンツみたい?まさしく?なのです。
サポーターみたいな、前の方は透け透けの布地がありましたが後ろの方は、布地はなくゴムバンドだけ…
自分は履き方が解らず彼に教えてもらい履きました。

4
投稿者:茂樹 ◆qfFEIDOryg
2013/02/15 02:03:02    (zxxssCoT)
いわゆるケツ割れサポーターです。
部屋の中央に立たされ鏡に写る姿を見せられました。
サポーターの前は薄く透けて自分のチンポがくっきりと見えて、とてもいやらしく感じました。
そう思うと自然とチンポが立ち初め前の方でテントを張ってしまったのです。
恥ずかしく鏡から目を反らすと、自分の後ろに回った彼は強引に自分の顔を鏡に向かせ
「ちゃんと見るんだよ…恥ずかしいのか?」
「はい…恥ずかしいです…」
「そう言っても、茂樹のチンチンはちゃんと反応してるじゃないか…恥ずかしいって言って、チンチン立たせるとはな…やっぱり茂樹はMとしての素質があったんだよ。」
「…」
「ほらっ、ここも感じるんだろ…」
「あっ!…」
彼は自分の乳首を軽く摘まみ、ゆっくりと転がし初めました。
「あ…あん…」
「茂樹はいやらしい声で鳴くなぁ…まるで女みたいだな…チンチンもピクンッピクンッって動いてるぞ…ほら、ちゃんと鏡を見るんだ。」
鏡を見ると、感じでだらしない顔をしてる自分がいました。透けて見えるチンポは、ピクッピクッと動いてました。
「茂樹、ちょっと待ってろ。」
彼はそう言うとカウンターから持ってきたバックから黒い色の小瓶を出し、中から豆粒ぐらいの白い物出しました。
「それは…?」
「んっ?これか?ま…とっておきの物だよ。茂樹、後ろを向きなさい。」
自分を後ろ向きにすると白い物体を指先に乗せ、ゆっくりとアナルの中に挿入させました。
「よしっ茂樹、時間まで僕のをくわえなさい…」
彼は台に座りパンツから半立ちとなったチンポを取り出しました。
自分は彼の前にしゃがみ彼のチンポに手を添えゆっくりとくわえました。

5
投稿者:茂樹 ◆Horik/r8TM
2013/02/15 03:34:37    (WwEv9fEu)
彼のチンポは徐じょに硬くなり、自分の口いっぱいに大きくなりました。
このチンポが自分のアナルに入るなんて…考えて怖いです。
口が疲れて、チンポから離すと
「ほら、ちゃんとくわえなさい。」
「は、はい。」
再びくわえました。
暫くするとお尻のあたり特に肛門からムズムズし初め、何か身体が熱くなら頭がボーとなってきました。
彼は気づいたらしく
「おっ!効いてきたか」
自分の口からチンポを離し立たせようとしました。
「茂樹、立てるか?立てないなら台に座りなさい。」
何故か身体にあまり力出ず、立とうとしてもフラフラとなるので台に座らせられました。
彼は壁に掛かってる縄を手に取り、自分を後ろ手にし手際良く縛り余った縄の端を自分の胸を上と下で挟む感じにぐるぐると縛りました。
彼に縛られた自分の姿が鏡に写り、太っているせいか胸が強調される様に盛り上がっていました。
例の白い物体のせいでしょうか?
自分の思考はエロでしか考えられず
『あぁ…犯される…犯される…あぁ…』
そんな事しか頭の中にはありませんでした。
自分のチンポは痛いばかりに硬くなっており、先端からはいやらしい汁が滲み出て透け透けのサポーターを濡らしている為、亀頭がはっきりと見えてました。
彼は後から手を回し乳首、脇腹、そしてチンポと焦らす様な感じで触りまくり。
普通でさえ敏感な自分の身体はさらに強く敏感になった為、まさしく全身性感帯となり
「あぁ~、や、やめて…いやっ…あっ…」
と、恥ずかしいぐらい大きな声を出して感じまくりました。
「いいぞ~茂樹。やらしい声を出して…ほ~ら、鏡を見ろ!!恥ずかしい顔してるぞ~」
薄目で鏡の中の自分を見ると、身体は大きく後ろに反らし、彼の指が身体中をはい回る度にビクンッとはね、口からはだらしなく涎が流れ出て、自分ではない自分がいました。
もう既に頭の中でわ
『あぁ…好きにして下さい…犯してください…メチャメチャに
して下さい…』
と、しか考えてなかったのです。

6
投稿者:かず
2013/02/15 17:17:38    (vrjOojMA)
続きお願いします
7
投稿者:茂樹 ◆aprA366ILk
2013/02/15 20:52:04    (eEEC/VwI)
彼はいっさいチンポには触れず、上半身のみを愛撫し自分はいきたくなった為
「お…お願いします…いかせて下さい…」
彼にお願いしました。
「まだ駄目だ!!茂樹…充分焦らしてやるからな。君が僕の奴隷になるならいかせてあげるよ。」
「そ…それは…あっ!…な…なります…うっ…奴隷に…」
屈辱でした。
でも…その時は彼の奴隷になっても良いと思ったのです。
「よ~し、良い子だ。ならこれでいかせてあげよう。」
彼がバックから取り出したのは電動マッサージでした。
電動マッサージの頭のところを自分のチンポに当てると
「さぁ…初めから強いやつにしようか」
と、言ってスイッチを入れたのです。
「!!くあっ!!あぁ~~!!」
強烈な刺激でした。自分の身体は後ろに反り返り、頭は真っ白になったのです。
「茂樹…いく時はちゃんと言うんだぞ。わかったな!!」
「はっ、はひぃぃ~あっ!!あっ!!だっ、だめぇぇ~!!」
「どうした?いきそうか?」
「いっ、いっ、いくっ…いきますっ!!」
彼はスイッチを切りました。
自分は身体を後ろに倒れたまま肩で息をし、快感で痙攣してました。
すると彼は再びスイッチを入れ、自分は再び快感地獄に陥ったのです。
「あぁぁぁ~や、やめてぇぇ~あぁぁぁ」
自分がいきそうになるとスイッチを切り、そして再びスイッチを入れる。
そんな行為が何回も繰り返され自分は狂った様になったのです。
「よしっ!!茂樹、いけっ!!」
彼の言葉で自分は激しく射精しました。

8
2013/02/16 06:42:57    (g0UC1qZe)
続きをお願いしますm(__)m
9
投稿者:直人 ◆lPwwRY6DZo
2013/02/16 11:40:53    (B97p26dZ)
茂樹さん、初めまして。僕もMなので投稿文を読んでて興奮しチンポとアナルが疼いて仕方ないです。是非続きをよろしくお願いします。
10
投稿者:茂樹 ◆YMwSWNMzA6
2013/02/16 19:25:38    (sDYpV4bI)
すみません…レスが遅くて…

自分はあまりの快感で痙攣してるところに彼は言いました。
「茂樹、お前は俺の専属奴隷になったからな…いや、家畜として扱おうか!お前は太ってるから…そうなったら俺のチンポが入る様にケツの穴も調教しないとな!!」
『無理です。』
自分は心でそう思ったのですが、口には言いきれませんでした。
以前付き合った男性の方にアナルsexをお願いされ試しにやったのですが、あまりの痛さで途中で断念。
それ以来お尻の穴に物を入れた事は無かったのです。ましてや彼のチンポはその人のよりもかなり大きく、間違いなくアナルが裂けてしまいます。
しかし、既に思考回路はパンクして彼の言うとおりにしました。
彼の支えで台に膝まつき、頭を下にしてお尻を高く上げさせられ、彼に自分のアナルがばっちり見える体勢にされたのです。
「茂樹…お前のいやらしいケツマンコがばっちり見えるぞ…ヒクヒクして早くチンポが欲しいって言ってるじゃないか。」
自分は恥ずかしさで気が狂いそうでした。
彼は手にいっぱいローションを付け自分のアナルをマッサージ初めたのです。
ローションのヒヤッとする感覚で一瞬ピクッと自分の身体はなり、まずは指一本からだっと言って彼の指が入ってきました。
ローションのせいなのか、例の白い物体のせいなのか解りませんが難なく指はアナルに入りました。
多少違和感はありましたが痛くはなく彼はアナルの中でいやらしく指を動かし初めたのです。
「うっ!」
「解るか?ここが前立腺だ…。」
彼が指を動かす度に変な感じ…そうオシッコがしたい感じとなり。
「うぅぅ…」
「ここを刺激されたらチンポ触らなくてもいってしまうからな…気持ち良いだろ?よし、次は二本だ…。」
彼の指が二本入り、三本入りました。

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投稿者:茂樹 ◆YMwSWNMzA6
2013/02/16 21:48:45    (ZKpND6GR)
驚いた事に三本入りました。
少し痛みはあったのですが、何故かその痛みすら快感になってたのです。
「あぁ…」
「どうだ茂樹…気持ち良いだろ?お前のチンポさっきいったばっかりなのにもう立ってるじゃないか…。」
そうなんです彼の指の動きに合わせて自分のチンポはビクンッビクンッと動いてたのです。
彼はローションの付いた手で自分のチンポをしごき初め、アナルとチンポの刺激で再びいきそうになりました。
「あっ…んっ…いや…い…いきそう…です…」
彼はしごいてたチンポから手を離し、バックからあるもの取り出しました。
それは、彼のチンポより少し小さめですが普通の男性の物よりも立派な張り型でした。
「今度はこれを入れようか…良いか茂樹、少し我慢するんだ。わかったな!!」
彼は張り型をアナルにあてがいゆっくりと挿入したのです。
「くわっ!!い…痛い…やめて…」
「我慢するんだ…ほら、頭半分入ったぞ。頭が入れば後は楽だから。」
やっぱり痛さがあり、とても堪えきれませんでした。
彼の優しさでアナルが慣れてくるのを待ってくれて、暫くしてゆっくりと挿入したのです。
「よし…あたまが入ったぞ…もう少しだ………ほら、根本まで入ったぞ。」
「は…はい…」
そして、彼は張り型を動かしたり自分のチンポをしごいたりされ、自分はアナルが大きさに慣れた頃再び感じ初めチンポが痛いぐらいに起ったのです。
「茂樹…気持ち良いのか?」
「はぁ…はぁ…は…はい…気持ち…良いです…あっ…」
「いきたいか?」
「はい…いきたい…です…」
「よしっ、いけ!!」
彼は激しく自分のチンポをしごきました。
「あっ!!だ…だめ!!あっ…い…いきます…あっ…んっ!!」
自分は二回目の射精をしました。
彼は疲れてグッタリとしてる自分を抱き締め、キスしてくれました。
「よ~し、よく頑張ったな…今日は最初だからここまでにしよう。今度から僕の事をご主人様と呼ぶんだ!!良いね?」
「……はい…ご主人様…」
この日から僕は彼の…ご主人様の家畜として調教を受ける事となったのです。

すみません…本当はご主人様の調教内容を投稿するつもりでしたが、文章をまとめる事が出来ずダラダラと長く、つまらない文章になりました。
読みにくくてすみません。また投稿したいと思います、ありがとうございました。
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