ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2012/12/07 12:20:44 (eknYn/B7)
久しぶりにこの間、昔の友人に会った。
比較的大きな駅の構内で会ったのだ。
彼はT。
俺はK。
「久しぶり!」
お互い高校以来の再会で、Tは出張で東京から来ているという。
じゃあその辺りの店で飲もうかと言うことになり居酒屋へ行き、かなり懐かしい話をしながら気分よくお酒が回っていた。
「今日はTは泊まりか?」と聞くと、
「いやっ違うけど、どうせ明日は休みだし今日は泊まるよ」と一言。
「じゃあ俺んちで良かったら泊まれるぞ。」
「じゃあこのままKの家で飲み直すか?」
「ああいいよ!」
そのまま二人は俺の部屋で飲み直す事になった。
お互い軽くシャワーを浴びて、リビングで昔話をつまみにかなりの勢いで飲んでいた 。
お互いにまだ結婚歴はなく、独身同士の自由な時間が流れていった。
するとTが俺の本棚のAVを見つけ、
「Kって色々持ってんなー」といい、その中で気に入ったものをレコーダーに差し込んだ。
TVの中では激しい男と女のやりとりが始まった。
激しく長いキスのシーンでお互い少し無言になった。
しばらくして、Tが長い溜息をついた。
するとTは俺の横に座って、いきなり俺の唇に吸い付いてきた。
かなり酔っていたし、冗談でも何でもいいやっ!という気分になり、俺もTに抱きついた。
二人とも互いの舌を出し、吸い付いたり舐めたりかなり激しくキスをしていた。
俺はTに一枚一枚服を脱がされ、真っ裸にされた。
Tは満足気に俺を上から眺める。
「Tってコッチ系?」と尋ねると、
「いやストレスとかで溜まってるし、もう結構酔ってるし、とにかく抜きたくなった。」
なんだか少し乱暴な言葉だと思ったが、俺は立ち上がって本棚の上にある箱を取り出しTに見せた。
「俺、アナルオナニーが好きでさー、人前ではしたことないけど何だか今日は人前でしたくなっちゃったよ。」
バイブとアナルにローションを塗り、アナルの入り口で軽く出し入れする姿をTに見せた。
酔っているとは言え人にこんな姿を見られるのに恥ずかしい気持ちもあったが、それは次第に興奮へと変わって行った。
俺はバイブを差し込んだまま、Tの股間にしがみつきズボンの上からTのチンポを激しく扱いていた。
Tは勢い良くズボンを脱ぎ、もう押さえの利かない理性を俺の頭を鷲掴みにして俺の口にねじ込み喉の奥まで突っ込んできた。
俺は生のチンポは初めてだが、もう無我夢中でしゃぶりついていた。
するとTは寝そべって力を抜き、俺の舌技に身を委ねていた。
俺のアナルからはバイブが抜け落ち、丁寧に体を使いながら口に強弱を付け、Tのチンポをしゃぶりあげていた。
そこから体位を変え、69の状態でTも俺のチンポを扱きながら舐め上げてくれる。
二人ともかなりの興奮と気持ち良さで男同士の低い喘ぎ声が部屋に響き渡る。
暫らくしてTが、「あっイクぞっ」と一言漏らした。
その瞬間俺の口の中に大量のザーメンが溢れてきた。
少し苦かったが、俺はTのザーメンを最後の最後まで吸い尽くし飲み込んだ。
Tは肩で息をしながら満足気に俺を抱き寄せキスをしてきた。
お互い罪悪感よりも精神的な満足感で支配されていた。
どれくらい時間が流れただろう、まだ酔いはかなり残っていたが、二人は更なる行為の継続に向かって行った。
「Kってさー誰かに入れられた事あるの?」
俺は首を横に振る。
「バイブで満足か?」
急に俺は恥ずかしくなって、Tのチンポを強く握った。
「じゃあ何だったら満足なんだ?」
「Tのチンポ…」
「じゃあ舐めてデカくしろよ!」
急な命令口調!
「入れて欲しいんだろ!生のチンポ!」
もうこの言葉には首を縦に振るしかなかった。
いつもバイブで慰めていて、どれだけ寂しかったかというのを思い出すとTのチンポが欲しくて欲しくてたまらない。
再度69の体制でTのチンポを愛おしくシャブリ始めた。
Tも俺のケツを強く揉み広げアナルを舐め、舌と指で刺激してきた。
もう俺は我慢が出来ない。早く欲しい。

レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2012/12/07 15:03:53    (Oa2D.kxy)
続きを楽しみにしております
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。