2012/11/04 22:00:33
(CerZNkBV)
「うっ・うっ・・・うわぁー・わっ!」頭に強烈な電気が流された感覚を覚えました!
彼が「みんなに見られてるよ」と言います、しかし自分のことで精一杯の私は、快感を楽しみました!
前立腺への愛撫も何分続いたかわかりませんが!私は全身を襲う快感に負け、前に倒れ込み全身を大きく震わせました!
過去ディルドでも経験したことの無い、快感で震えが止まりません!
前立腺で逝く事ができ射精の10倍以上の快感があるとの話は聞いてましたが、正にこの時に逝けた?気がします。
私の激しい痙攣に「大丈夫?」と彼が肩に手を置いてくれましたが、それだけでも快感が増大し「ビクッ!」と反応するほどでした!
「すっ!少しだけ休ませて下さい!」「うん!待ってるよ」彼は添い寝して背中を擦ってくれました!
その間も痙攣は治まらず、快感の海に溺れた状態が続きました。………………………
大きな快感の波から抜け出た私は、ふと横を見ると二重三重に集まった見学者に気付きました! 「このままでは、また皆に回される」と思いその場から離れようか?とも思いました、私を逝かしてくれ横で待ってる彼に悪く、逃げる事は出来ませんでした!
彼は「大丈夫かな?」とうつ伏せ状態の私の顔を覗き込みます!「うん!ありがとう!もう大丈夫だよ」と答えると!彼は私の身体を裏返し、「マジに心配したよ」と笑いました!
………数分間たわいのない話をしていると、「やっと居なくなった!」と彼!入口を見ると人が居なくなってました!
「待っててくれたんだ、ありがとう!」と言うと同時に唇を重ねられました!「ウッ!」唇の間からは舌が押入れられ、口内を征服されました!キスは激しさをまし、私から全身の力を奪います。
彼の愛撫は唇から乳首へと移動しました、「あっ・・いぃ!」アナルの次に敏感な乳首を舐められると、また喘ぎ声が漏れてきます!
「凄い!あぁ!いい気持ちいい!」………彼の優し愛撫に全身がとろけ力が抜けます、「舐めてくれる?」彼が口元にチンポを出します!長さ的には標準サイズですが、カリブトの半立ちチンポです!私は口に含み、「ジュル・ジュル・ジュル」と無心でシャブリました!「あぁ~気持ちいいよ」彼が感じてくれます、チンポは口内でより太くなり、硬さも増してきました!「入れていい?」「うん!お願いします」………!
彼は足元に移動し持っていたローションを使い、正常位のままアナルにチンポをあてがいゆっくり侵入してきました。
普段はゴムつきを原則としていましたが、彼の優しさにひかれ「彼が望むなら…」私は拒否せず、無言で受け入れました!
カリブトのチンポでしたが、先程のアナル責めの影響か意外なほどスムーズに挿入出来ました。
「ウゥ・ヤッ・・・いい!」敏感な腸内は直ぐに反応し全身への快感が蘇ります。
腸内に全てを受け入れ、ゆっくりひかれると、それだけで全身が痙攣しだし、「あっ!いい!」喘ぎ声が漏れてきます!
彼はなおもゆっくり出し入れします。
「あっ!スゴい・・・・」「ううう!いい!」出し入れする度に喘ぎ声も痙攣も大きくなります。
彼はゆっくり私の両手首を掴み、上に押し上げるように前に倒れ乳首を舐めてくれます「やっ!ヒィィィィ~」敏感なアナルと乳首を同時に責められ、益々大声で喘ぎ頭の中が真っ白になって来ました!
彼も私の声に興奮したのか、ピストンのスピードが速まります。
「ヌチャ!ヌチャ!ヌチャ!ヌチャ!」「ヤッ・・・アッ…・・」「しっ死ぬ」私の記憶が薄らいでいくなか!「逝くよ!」彼の言葉を聞きながら失神しました!
…………………………………………どれぐらい気絶していたか、わかりませんが、気がつくと彼が横で寝ていました。
身体を起こすと同時に、彼も気がつき「大丈夫?」と私の事を心配してくれました。
「大丈夫だよ!」と答えると、「また会いたいね」と言い残し部屋を出て行きました。
私も腸内の洗浄と身体を洗いにお風呂に行き、数分間の入浴後店を後にしました。
今回は一人の方だけの体験でしたが、今までのように肉体だけの満足ではなく、精神的にも満たされた体験でした!
最後はちょっと別れたくない気持ちがありましたが、深みにはまる一歩手前でおさまって良かったと思います!
いつものことですが、乱文、長文を最後まで読んで頂き本当にありがとうございました!