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2012/11/22 20:38:42 (iOCN.c0v)
【ご報告】ご愛読頂ける方々がいらして、とても嬉しいです。本当にいつもありがとう御座います。

ちょっと気になっている事がありまして、予め皆様にご報告させて頂きます。

この日記は僕の実体験でして、おじさんも実在の方です。実名は伏せておりますが、御本人が読めば必ずお解りになります。

もしも…もしも御本人から苦情など有りましたら投稿は中止させて頂いた方がいいなと思っています…

続きです↓
ーーーーーーーーーーーおじさんは僕を肩に担ぎ上げます。小柄な僕は片手で軽々と担がれてしまうのです。

行き先はトイレでした。僕を洋式便座を抱えさせる格好にします。脇に置かれた洗浄用具を見つけて言います…

『お前は本当に悪い子だ…私の言い付けを守らず、あんな悪戯してるなんて何て悪い子だ。』

おじさんは続けて言います。

『この家の中では、お前は私の愛玩動物なんだよ…前に言ったじゃないか…お前も本当は、それを歓んでいる…そうだろう?』

おじさんは脇にあった洗面器にお湯を張り、グリセリンを溶かしながら続けます…

『悪い事したペットは叱らなきゃいけない…これはね…しつけ、躾だ…
身体を美しくすると書いて躾…君の身体を美しくしてやろう…』

おじさんはまだ僕に刺さっていたディルドを抜き、ポンプ式浣腸器の噴出口を挿入します。

その大きな掌で僕の尻たぶの片方を揉みしだきながら…ゴムポンプを握り浣腸液を注入します。

『ちゅう…ごぼっ ちゅう… ごぼっ』

液が送り込まれる度に僕は悶えます…

『くぅ…あっ…くぅ』

おじさんは股の下から手を伸ばし僕のペニスの隆起を確認すると言いました。

『こんなにして…お前はもうお浣腸で感じてしまうような身体になれたんだ…すまなかった…これからは自分で洗って来なくていい…これからは私がしてあげるからな…』
おじさんは僕に注入を続けながら、自分の服を脱ぎ始めます。

液を全て僕の中に注ぎ込むと全裸になったおじさんは僕を抱き上げて立たせます。

おじさんは僕を正面から抱き抱え、自分の膝に僕を跨がらせました。

おじさんは僕のお尻を両手で抱き上げ、自分の方へ引き寄せます…

…当たっている

僕と…おじさんの…
ペニスが当たっています…二人とも、これ以上無い位に硬く充血したペニスが当たっています…

お互い尖端から透明な先走りを滲ませたそれが擦れ合います…お互いのぬるぬるが混じり合い…

『ぬちゃぬちゃ』

音をたてます。おじさんは両手で僕のお尻を抱えて前後に動かし、また自分も腰をうねらせ、ペニス同士の接触を楽しみます。

『あぁ…』

おじさんが声を出します…でも、でも…

もうお腹が限界です…

『もう…だめ…お願い…』

女の子の様な声で僕が懇願すると…おじさんは僕を抱えたまま立ち上がり反転して便座に僕のお尻をあてがい…言います。
『いいぞ…』


[続きます]

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2
2012/11/23 00:07:20    (Mn/L5/El)

おじさんは粘液の滲むペニスの先で、同じく粘液にまみれる僕の亀頭をつついて刺激しながら言います。

『ペットにおトイレを躾るのは普通の事だ。お前は既に私の前で何度も粗相をしているから…飼い主に排泄させられるのは普通の事だ…』

『あぁ!…もぅ…』

限界は越え、またも僕はおじさんの前で排泄してしまいます…しかも、今度はおじいさんに抱えられながら…

…おじさんに口を吸われます。粘液が絡むペニス同士も擦れあっています…そして…僕の…尻穴から…汚物が…

こんなに普通じゃない状況で…半年前はごく普通の学生だったのに…

身体が熱い…
排泄の爽快感とは別の…込み上げてくる…
股間の奥が熱い…
亀頭の先におじさん肉棒がツンツン当たる…

おじさんが舌に吸い付く…
お尻から汚い物を出している僕に情熱的な舌が絡みます…

『あっ! あぁっ! あぁ~!あぁぁ』

僕は射精してしまいます。いつものように…いえ…いつもより大量の精液をおじさんのペニスに降りけてしまいます。

もう精液は出ていないのに、身体が痙攣し激しい性感が玉袋の奥の方から込み上げてくる…

身体を痙攣させる僕をおじさんのは、そうっと便座に座らせ僕の精液にまみれた自分のペニスを握り、ゆっくり扱いています…

僕の白濁を卑猥な音と共に自分の怒張に塗り込めます。

『ぬちゃっ ぬちゃ』

おじさんは目を閉じて上を向きながら、さっきまで僕の中に入っていた粘液を自分の怒張に塗り込めています…

僕は痙攣が止まらずに思わずおじさんの腰に両手を当て、うなだれた瞬間、僕の精液が香るペニスを僕の口に突き刺します。

僕は自分の意志で奥まで飲み込むと喉の奥におじさんの亀頭が当たります…

反射的に戻しそうになるのを堪えていると口の中が唾液で溢れてきます…
飲みたい…
その時は本気でおじさんの体液を僕の中に取り込みたい…そう思えました…。

『うおぉぉ…』

おじさんのは叫びながら僕の口内で射精します。おじさんの精液が喉の奥に噴射し戻しそうになるのをまた堪えて、涙を堪え喉を鳴らしました…

僕は射精が終わり動かなくなったおじさんのペニスを喉奥まで飲み込んだまま、僕は排泄を終えました。

ウォシュレットで綺麗にするとおじさんは正面から僕を抱っこししてトイレを出ます。

僕の後ろに回した手が僕の尻穴をなぞっています…僕はおじさんの肩にしがみつき身を任せます。
おじさんが身体を洗ってくれます。丹念に身体を磨いてくれます。

石鹸の付いた手で、時々敏感な部位を悪戯されます。

頭も洗ってくれます。僕の頭を洗う掌の動きは柔らかく気遣いに溢れています。

僕を湯船に漬けると、おじさんは自分の体を洗い始めました。

『洗う?』

僕が訊ねるとおじさんは答えます。

『背中頼むわ』

おじさんの広い背中をスポンジで擦っていると
『そこ強く…』
『この辺?』
『あ~そこそこ』

微笑ましい感じ…
親子みたい…
セックスさえしなければ…

お風呂を上がり脱衣場でおじさんが僕の身体を拭いてくれます。

ペットの犬を手入れする主人みたいです…

おじさんが台所の方へ歩いて行くので僕もついていきます。

台所の隣に洗濯機があり、その上に乾燥機が有りました。おじさんは乾燥機からバスローブを取り出すと『ほれっ』と僕に渡します。乾燥機からは僕のパンツとTシャツも出て来ました。

おじさんはさっき僕が散らかした淫具やDVDを片付けています。
僕も手伝って一つを棚に置こうとすると…

いいから座っていろ

…叱られました。置場所が決まっているようです…

おじさんが天麩羅蕎麦を作ってくれました。買ってきた海老の天麩羅をオーブンで軽く焼き直しているのでカリカリです。
2人で年越し蕎麦を食べ紅白とゆく年くる年を見て2人で眠りました。

元旦の翌朝、近くの初詣に連れて行ってもらった後、自宅の近く迄送ってもらいました。

別れ際、車の中で少し寂しそうにおじさんを見つめると僕に『ちゅっ』とキスをして言います。

『またな☆』

おじさんは帰って行きました…

更に深く…
僕の心と身体におじさんが刻み込まれた気がしました…


[この項おわり]
3
投稿者:(無名)
2012/11/23 01:39:32    (Kt0zb0PM)
いつまでこの長ったらしい、お子ちゃま体験小説が続くの?
4
投稿者:とん
2012/11/23 02:20:52    (Mn/L5/El)
ごめんなさいもう辞めます
5
投稿者:少年好き*
2012/11/23 03:46:12    (CeopF5LY)
ますます興奮して楽しみにしてます~!もっと続き書いて欲しいです*いちゃもん言う人は見なければいいのに!
6
投稿者:**** 2012/11/23 05:13:59(****)
投稿削除済み
7
投稿者:アガタ
2012/11/23 08:50:00    (t4Ev.xUx)
どこの掲示板でも人気が出ると直ぐ邪魔する人出てくるね!!気にしないで頑張って下さい。
おじさんと最後どう別れたかわからないけど、おじさんからクレームはこないと思う。とんさんと過ごした時間、とんさんが何を思い感じたか知りたいと思う。
8
投稿者:とん
2012/11/23 09:19:08    (Mn/L5/El)
[少年好き*さん]
ありがとうございます焏ちょっと元気がでてきました。もうちょっと続けてみます…

お礼に、ちゅっ

9
投稿者:とん
2012/11/23 09:23:03    (Mn/L5/El)
[いちろーさん]
ありがとうございます焏元気が出て来ました
皆様優しい焏
10
投稿者:とん
2012/11/23 09:30:33    (Mn/L5/El)
[アガタさん]
お優しい言葉、ありがとうございます焏
もうちょっと続けます。本当にありがとうございます。心が癒されます
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