2012/11/21 16:04:09
(Y4E3HMhH)
続きです。
ホントはそこまでMじゃないんですけど、薄暗い狭い個室でavの音だけが聞こえてくる中で、チョット酔ってたボクはメスになろうとしてたのかも。
お尻を鷲掴みにされ4本の指がグチュグチュやらしい音をたてアナマンを攻め続けます。「ほーら、段々拡がってきたぞ。どうだ気持ちいいか?」「ハイ、気持ちいいです」「よーしいいぞ。分かってきたじゃないか」
アナマンを攻められながら交互にペニクリを擦られたり乳首を攻められたりでボクの喘ぎは止まりません。「喘いでるだけじゃわかんないぞ、言わないとダメだぞ」
パチーン!「ホラどうした」パチーン!「やっ!アン.気持ちいいです」パチーン!その時でした。出そうな感じが。「待って、オシッコ出そう。」「ダメだ、ガマンしな」って言いながらも指は止まりません。いいところに当たってますますボクはヤバイ感じです。「お願いホントにでそう」「しょうがないな、じゃあトイレ行こう」その人が服を着始めます。それからボクのワンピだけ渡して「パンツは預かっとくからな、逃げないように」逃げるつもりもなかったけど「え~…じゃあトイレ行ってくる」「待って待って俺も行く」と2人でトイレへ、個室のドアを開け入ったらその人も続けて入ってきました。「よし、オシッコしろ」「見てたらでないよ~」
まいったな~って思いながらもチョロチョロっとオシッコが。まさか女装しながらオシッコするところを見られるとは。トイレを出ようとしたら鏡の前に男性が。「先に出るからあとから来いよ」って言われたけど鏡の前の男性は出て行く気配なし。4~5分たったでしょうか。しょうがないと思いその男性の後ろを早足でトイレを出ました。個室から2人出てきたのに何の反応もなかったところを考えるとこのお店ではよくあることなんでしょうか。
部屋に戻ると相手の人はもう全裸でした。
「よーし今度はいれてやるからな~」
そしてまた四つん這いにされていれる準備が始まりました。またローションがアナマンに入ってきます。入れられる度に指がアナマンを円を描くように動きます。グチュグチュ鳴りながらローションが塗られて行きます。
すいません。時間がないんで続きは夜にでも書きます。
コメくれた方以外に読んでくれてる人いたら途切れ途切れですいません。