2012/11/18 07:43:15
(1kyGHUXd)
全裸のまま、おじさんに首輪を引かれながらリビングに通されました。
リビングは広く豪華でした。大きなソファーの前には、これもまた大きなプラズマディスプレイ(60インチ位?)が有りました。
季節は丁度11月過ぎで全裸の僕は少し震えていました。
するとおじさんは『ごめんごめん、寒いよな』と言うと優しく微笑みエアコンを入れ、僕をソファーに座らせてダイニングの方へ歩いて行きます。
戻って来たおじさんの手には日本酒の小瓶とグラスが2つ有りました。
おじさんは僕の横に座りグラスにお酒を注いで僕に渡します。
僕はお酒は殆ど飲めないのですが、断ることが出来ず飲み干しました。
おじさん日本酒を飲みながら僕のペニスを握って言います。
『ちゃんと洗って来たよね…?』
何となく洗って無いのを見透かされているように感じてしまい、ちゃんと答えることが出来ませんでした。
『…あら…てな……す』
圧し殺すような声で答えると、おじさんはニヤリと笑いながら言います。
『洗って無いのか?!約束したじゃないか!なんて悪いコだ!』
何だか僕を虐める口実が出来た様で、おじさんは嬉しそうでした…
おじさんは立ち上がると木製の棚を開けました。棚の中には………
中には数々の道具が有りました…
革製の拘束具・浣腸各種・ディルド多数・蝋燭・バラ鞭・アナルパール・ボールギャグ等々……今では見慣れた物ですが、この時実物を初めて見るものばかりでした…
その中から、おじさんはポンプの様な物を持って来ます…昔遊んだ蛙の玩具に付いているゴムのボンプの様な器具でした。
さらにおじさんはバスルームへ行き、バケツにお湯を入れて持って来ました。
これから何をされるか、何となく悟りました…
おじさんは僕の頭を床に付けさせ、お尻をソファーの上に引き上げました。そして両膝の裏側を手でテーブルの方へ押しました。僕の足がテーブルの上の酒瓶に当たり日本酒がこぼれます。
丁度まんぐり返しの格好です。僕の尻穴がパックリとおじさんの前に露になります。
おじさんは僕の尻穴にこぼれた日本酒を刷り込みながら反対の手で、バケツに張ったお湯に石鹸を溶かしています…
『あんなに言ったのに…悪い子だ…なんて悪い子だ…』おじさんが呟きます。怒っている割にはニヤニヤしながら…
今までの調教では言葉の端々に知性を見せていたおじさんでしたが、今日はまるで別人です…
尻穴に塗られた日本酒がヒリヒリします。
そしておじさんはポンプの先のホースをお湯に浸けると、もう一方を僕の尻穴へ挿し込みました…
おじさんの手がポンプを握る度に僕の直腸に石鹸水が注入されて来ます…
いつもの浣腸と違い逆さまになっているので液体の浸入が早いように感じます。
段々お腹が張ってきます。おじさんがポンプを握る度に僕は鳴きます。
『んぁ~ ダメ~ くぅ~』
しかし、おじさんは許してくれません。バケツの石鹸水を全て僕の中へ注ぎ込むつもりの様です。
石鹸水で僕を浸食しながらおじさんは僕のペニスも弄ってきます。
『何がダメだ。こんなに硬くして、お前はもうお浣腸で感じてしまう変態奴隷だよ』
石鹸水でぬるぬるになったお尻と太股も撫でられます。おじさんの手がひんやりしています。
もう…1リットルか2リットル入ったでしょうか…
もうダメでした。意識が薄くなり失神しそうです。
するとおじさんは直ぐさま僕の矮躯を抱き上げてトイレに連れて行きます。
20分以上排泄したでしょうか…排泄は体力を消耗するということも、この時知りました。
フラフラになった僕をおじさんは風呂場へ連れて行きます。
おじさん宅のお風呂はタイル張りで日本画が描かれ、大きな風呂桶は3人は入れるんじゃないかという豪華な物なんですが、この時は全く目に入りませんでした。
お風呂でしゃがみこむ僕の前におじさんが立ちすくみ、僕の髪を掴み言います。
『反省したか?!』
『…ふぁい』
言葉が上手く喋れません。
『では反省の証にご奉仕するんだ!』
おじさんは朦朧とした僕の頭を掴みフェラチオさせます。20~30分でしょうか…僕はご奉仕を続けます。
時折、おじさんは後ろを向き『こっちもだ!』と言うとアナル舐めも強要します。
僕はおじさんにアナルをしょっちゅう舐められるのですが、おじさんのを舐めるのは初めてでした。
おじさんは再びペニスを僕の口に挿し込みます。
直後、口の中に温かい液体が流し込まれました。
『!…しょっぱい!…』
思わずおじさんの顔を見上げると、おじさんが真剣な顔つきでいいました。
『飲むんだ!』
とめどもなく口の中に注がれる液体を飲み込むことが出来ず僕は吐き出してしまいました。
すると再びおじさんは僕の髪を掴み上を向かせて言います。
『の・む・ん・だ!』
おじさんは指で僕の口をこじ開け『アーン』をさせました。
そして僕の口を目掛けておじさんは再びジョボジョボ放水してきたのでした。
先程は飲み込めなかったのですが、口を開けて少しづつだと飲み込むことが出来ました。
全て飲み終えると
おじさんはニッコリ微笑んで僕の身体を洗ってくれました。朦朧として足元もおぼつかない僕の身体を拭き、ベッドへ連れて行きます。
さっきとはガラリと態度を変えたおじさんは、僕の身体の負担にならないような体位で身体中舐め回してくれました。
最後は正常位で僕のペニスを擦りながら、僕と同時に果てました。
僕のお腹にタップリと出た僕の精液を『じゅるっ』と音たてて吸いとると、おじさんは美味しそうに飲み込みました。
その後、またもや二人で眠ってしまい気がつくと朝でした。
おじさんはトースト、目玉焼き、コーヒーを作ってくれて、二人で食べた後、横浜駅まで送ってもらいました。
暖房が効いた電車の中で昨晩のことを思いだし、『あれがサディストって人種か…』と妙に冷静に考えていました。
[この項おわり]