2012/10/31 17:25:20
(eStzVK37)
男同士が素のままでもちんぽしゃぶりたくなる
やっぱりゲイですよね。
いまだに「さかった」ままで気がつけば毎晩の
ように秘密基地でしゃぶりあってました。
マンションには自転車置き場とバイク置き場が
設置されていて自転車の方は出入りが
けっこうありますがバイクの方はめったに人も
来ないのでマンションとバイク置き場の
1mm足らずの隙間を秘密基地と呼んでいます。
日に何度かメールでやりとりしている内に
口に入れたちんぽの感触と言うか味を思いだして
しまいついつい少々無理をしてでも夜会う約束を
してしまうようになっていました。
昼間女装さんからメールが送られてきました。
最初のメールはお互いの状況をつかめないので
普通の文章にします。
「今日忙しいかな?」
私は
「急な仕事が入らなければ何時もと同じかな」
と返信をします。
「予定変更があったら連絡ください
なければ何時もの時間に基地で」
何時もの時間 21:00前後
マンションのエレベーターに乗る前に
バイク置き場に向かいます。
帰路の車内で前にした行為を思い出しては勃起し
これから行う行為に興奮しスケベ汁が染みだして
きていました。
ズボンの中に手を入れてちんぽを触ればすでに
ぬるぬるに濡れています。
指先の匂いを嗅ぎながら基地に向かいます。
自転車置き場を行った着たりしている女装さん
と目が合い女装さんが先に基地に向かいました。
「はぁ~今日は忙しかった....。」
「俺ももうヘトヘト」
「ここはそうでもなさそうじゃない」
女装さんはズボンの上からびんびんちんぽ
をいじくりながらジッパーを下げます。
ちんぽと手の間にある生地の厚みが薄くなり
興奮度が増してきました。
「あっああ....。気持ちいい~」
パンツのゴムを無理やり下ろされ開いたジッパー
の間からちんぽを引っ張り出されペロペロ
「今日は少し汗かいたから....。」
「大丈夫よ全然平気じゅぶじゅぶじゅるるる」
「ズ、ズボンが唾で濡れちゃうよ」
カチャカチャとベルトを外されパンツも一緒に
膝まで脱がされます。
外で下半身丸出しってだけでも興奮するのに
加え男にしゃぶられているなんて
すごくすけべ。
射精が近くなると今度は私が舐める番です。
女装さんのちんぽは特に大きいってわけじゃない
んですがカリが異常に広がっていて唇や舌に
擦れる感じが最高なんです。
しばらくしゃぶり続け女装さんも射精しそうに
なると決まって言うんです。
「ああ~アナルに入れてぇ~」と。
洗浄もしてないしお互いに結合は無理と分って
いるのでしませんが、女装さんいわく
男がいくぅって時の言葉と同じだそうです。
アナルに入れてぇ~が聞こえたら舐めるのをやめ
ます、代わりに竿には触れずお互いの袋を触り
合います。
射精感がおさまれば竿を重ねて擦り合わせます
スケベ汁で二人の竿と手はヌルヌル竿を包む
手の中に唾液を垂らしさらにヌルヌルシコシコ
夢中になっていると30分や1時間くらいすぐに
経ってしまうのでそろそろ射精の準備に
女装さんが先にしゃぶってくれます。
「でちゃうでちゃうよどこに出したらいい?」
咥えたままで言葉になりませんが
「うんうんうんごうんご」舐める事をやめず
しゃぶり続けてくれので今日はお口の中にと
言う合図です。
頭を押さえ激しく腰を振りながら咥内射精
「うっ。ああ~でちゃった....。」
女装さんも射精と同時に「うっ!うっ!」
と精子を受け止めてくれます。
ゆっくり深く喉の奥まで抜き差しして
最後の一滴まで絞りだします。
口の中に溜まった精子と唾液で大変な事に
なっているんでしょうねきっと。
ちんぽを抜いてあげると一呼吸おいて喉を
鳴らして精子を飲みます。
「ありがと今度は私が出してあげる」