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1
2012/10/27 19:03:25 (souZsRa6)
同じマンションに同年代の女装さんが居たなんて

私はたまにパンティーだけ穿いてここで知り合った
方と軽く楽しむ程度。

仕事で帰宅が遅くなった時に疲れマラでフル勃起
少し離れた所に運動場がありそこに寄って露出
オナニーでもして帰ろうと思い寄りました。

車内でパンティーに穿き替えて薄暗い場所まで歩き
ました。

ベンチに腰掛辺りの様子を伺いながらズボンを下ろし
ました。

「はぁ~やらしいこんなに勃起してる」
パンティの上からこねくりまわし乳首をこりこり

「あっああ.....。気持ちいぃ~」

    ガサッ

背後に人の気配

慌ててその場を去ろうとした時に

「いかないで待って」 とハスキーな声で
呼びとめられました。

「遊ばない?」 ズボンを上げなら近くに寄って
いきました。

「女装,,,,さん?」  「うん」

「座って、ぺろぺろしてあげる」

しゃぶり合って私がアナルまんこに入れて
中出しして終ったんです。

お互いに欲望を満たし少し話しをしました
暗闇にも目が慣れてきて側でよくよく見たら
どこかで見たような顔立ち。

「あっ!もしかして」 

お互いにカミングアウトして今では時間を合わせて
帰宅するようにしてマンションの死角でしゃぶり合う
中になってしまいました。

女装もパンティーも穿かないでもちんぽはしゃぶりたい
これってゲイですよね。
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2
投稿者:まさる
2012/10/27 21:15:36    (rbbqyo5o)
それってゲイです
3
投稿者:たこ
2012/10/29 01:53:53    (rS6mtlQi)
ゲイですね。
でもよかったですね。そんなに身近で
一緒に気持ち良くなれるなんて。
4
投稿者:ミミック
2012/10/30 00:44:34    (laB7w0WN)
ゲイでもいいじゃないですか。
そんな身近に相手がいてうらやましいです。
チンポ美味しいですもんね。
5
投稿者:さとる
2012/10/31 17:25:20    (eStzVK37)
男同士が素のままでもちんぽしゃぶりたくなる
やっぱりゲイですよね。

いまだに「さかった」ままで気がつけば毎晩の
ように秘密基地でしゃぶりあってました。

マンションには自転車置き場とバイク置き場が
設置されていて自転車の方は出入りが
けっこうありますがバイクの方はめったに人も
来ないのでマンションとバイク置き場の
1mm足らずの隙間を秘密基地と呼んでいます。

日に何度かメールでやりとりしている内に
口に入れたちんぽの感触と言うか味を思いだして
しまいついつい少々無理をしてでも夜会う約束を
してしまうようになっていました。

昼間女装さんからメールが送られてきました。
最初のメールはお互いの状況をつかめないので
普通の文章にします。

「今日忙しいかな?」
私は
「急な仕事が入らなければ何時もと同じかな」
と返信をします。

「予定変更があったら連絡ください
 なければ何時もの時間に基地で」

何時もの時間 21:00前後
マンションのエレベーターに乗る前に
バイク置き場に向かいます。

帰路の車内で前にした行為を思い出しては勃起し
これから行う行為に興奮しスケベ汁が染みだして
きていました。

ズボンの中に手を入れてちんぽを触ればすでに
ぬるぬるに濡れています。

指先の匂いを嗅ぎながら基地に向かいます。

自転車置き場を行った着たりしている女装さん
と目が合い女装さんが先に基地に向かいました。

「はぁ~今日は忙しかった....。」
「俺ももうヘトヘト」

「ここはそうでもなさそうじゃない」
女装さんはズボンの上からびんびんちんぽ
をいじくりながらジッパーを下げます。

ちんぽと手の間にある生地の厚みが薄くなり
興奮度が増してきました。

「あっああ....。気持ちいい~」
パンツのゴムを無理やり下ろされ開いたジッパー
の間からちんぽを引っ張り出されペロペロ

「今日は少し汗かいたから....。」
「大丈夫よ全然平気じゅぶじゅぶじゅるるる」

「ズ、ズボンが唾で濡れちゃうよ」

カチャカチャとベルトを外されパンツも一緒に
膝まで脱がされます。

外で下半身丸出しってだけでも興奮するのに
加え男にしゃぶられているなんて

すごくすけべ。

射精が近くなると今度は私が舐める番です。

女装さんのちんぽは特に大きいってわけじゃない
んですがカリが異常に広がっていて唇や舌に
擦れる感じが最高なんです。

しばらくしゃぶり続け女装さんも射精しそうに
なると決まって言うんです。

「ああ~アナルに入れてぇ~」と。

洗浄もしてないしお互いに結合は無理と分って
いるのでしませんが、女装さんいわく
男がいくぅって時の言葉と同じだそうです。

アナルに入れてぇ~が聞こえたら舐めるのをやめ
ます、代わりに竿には触れずお互いの袋を触り
合います。

射精感がおさまれば竿を重ねて擦り合わせます
スケベ汁で二人の竿と手はヌルヌル竿を包む
手の中に唾液を垂らしさらにヌルヌルシコシコ

夢中になっていると30分や1時間くらいすぐに
経ってしまうのでそろそろ射精の準備に

女装さんが先にしゃぶってくれます。

「でちゃうでちゃうよどこに出したらいい?」
咥えたままで言葉になりませんが
「うんうんうんごうんご」舐める事をやめず
しゃぶり続けてくれので今日はお口の中にと
言う合図です。

頭を押さえ激しく腰を振りながら咥内射精
「うっ。ああ~でちゃった....。」

女装さんも射精と同時に「うっ!うっ!」
と精子を受け止めてくれます。

ゆっくり深く喉の奥まで抜き差しして
最後の一滴まで絞りだします。

口の中に溜まった精子と唾液で大変な事に
なっているんでしょうねきっと。

ちんぽを抜いてあげると一呼吸おいて喉を
鳴らして精子を飲みます。

「ありがと今度は私が出してあげる」









6
投稿者:同性愛者
2012/11/01 13:58:46    (A/YLQcn8)
ホモやるすばらしさは、生中出しだよ  成れるといぃね
7
投稿者:さとる
2012/11/06 20:17:59    (b7.8TqzP)
秘密基地だけでは物足りなくなった私たちは
偶然を装って仲良くなったと家族に話をしました

お互いの趣味や今までにやってきた事を話し合っ
ている中で共通の趣味がありました。

使う道具は違いますが場所や目的は同じです

何ヶ月か掛かりましたが私達は日曜日一緒に
出掛ける事に成功しました。

まだ辺りが暗い早朝に車に乗り込み目的地へ
向かいます。

目的地までは2時間足らずで到着する予定です。

「何かドキドキしちゃうよね」
「だねっ、もうびんびんになってるよ」

「はぁ~こんなに大きくして苦しそう」
彼はズボンの上から揉んでくれます。

「そんなにしたら出ちゃうって」
「欲しい。。。ちんぽ欲しいの」

「フェラチオドライブですか!」
「一度やってみたかったんだ」

「普通されてみたい?じゃないの?」
「普通の男ならねでも私は違うのよ」

彼は後部座席に移り後ろに置いたバックからごそ
ごそと何かを取り出しています。

ルームミラー越しに目が合いました。

「見ないで!すけべなんだから」
彼から彼女になりかけてました。

身を丸めながら助手席に戻ってきた彼女を見ても
何も変わった様子もありません。

「何してたの?」
「まって今見せてあげるから」

下半身に上着を被せ
お尻を持ち上げてズボンを下ろしているようです

「触ってみて...あっだめぇ~感じちゃう」

上着の下に手を入れ太股を伝いにもっこりを
探しあて触りました。

パンティーに穿き替えたようです。
ツルツルしたナイロンの手触りともっこし
膨らんだちんぽの感触に興奮。

「あっ、あっそんなにされたらいっちゃう」
「いっても良いよ出してもいいんだよ」

二本指でカリを挟み親指で先っちょをコリコリ

「はぁはぁはぁだっだっだめだってぇ~」

私も興奮しすけべなお汁がとまりません。

「どこか止まってお願い」
「高速のSAまで行こうよ」

「うん、じゃ我慢する」
彼女は後部座席に戻り中央に座り声をかけて
きました。

「ミラーを合わせれば見えるかな」

彼女をミラー越しに覗くため向きを変えます。

「よく持ってこれたねそれ」
「夜中仕込んでおいたんだ」

パンストにパンティーだけですがもっこし
を大目にみてあげれば姿だけは女性。

「パンストやらしいねすごく」
「好きでしょパンスト」





8
投稿者:さとる
2012/11/08 18:30:10    (KhHXx9ak)
休日に二人で出かけられることになった
私たち。

高速に乗るまでの間、後部座席で下半身下着
女装をして私の目を楽しませてくれている彼?
いまは彼女になりきっているようです。

ルームミラーを彼女に合わせ薄暗い後部座席
をちらちらと覗きながら走ります。

パンスト脚を撫でまわす音や声がやらしくて
ズボンに押さえつけられているちんぽが辛い

パチン!とパンストのゴム弾ける音がして
次の瞬間、「ぴちゃんぴちゃん」と金玉と
下腹に交互に当たる音が聞こえてきました。

「はぁ~ちんぽ気持ちいい~、見えるでしょ
 見てちんぽ見てほらほらすけべなお汁も
 い~っぱいなの」

太股まで下ろしたパンストは目隠しみたいに
なっていますがその上から突き出している大きな
ちんぽがこれまた魅力的。

「まだ出しちゃだめだめよ」
「うん、我慢する」

後ろから腕を回してきて股間を撫で
まわしてくれる彼女。

「こんなにしちゃってすけべちゃんなんだから」

ズボンの上からちんぽを摘んで揉んでくれる
彼女。

「高速入るからベルト、ベルトして」

しばらく走り続け大きなSAで休憩。

「トイレ行く?」
「一緒に行くぅ~」

パンストのままズボンを履いてトイレへ。

「どうする?ここでしちゃう」
「人が居なかったらね」

残念な事に観光バスが着いたばかりでトイレ
にはけっこう人がいました。

「残念だったね、車移動するよ」

トイレやレストランから離れている所なら
停めている車も少なく街灯も数はないので
ここなら軽いことならできそうです。

植え込みの方にフロントを向けて停車させます
後部座席に移りお互いの大きさや形を確かめる
ように股間を触り合いします。

「びんびんだね」
「さっきからやらしい格好見せられたからね」

彼女はズボンを脱ぎ股を広げ内股に手を這わせ
てちんぽを突き出して言います。

「早くしゃぶりたいのちんぽ舐めたいの」
周囲を気にしつつズボンもパンツも脱いで
びんびんに勃起しているちんぽを擦って
見せます。

「あっ....気持ちいい~もっとしゃぶって」
ずぼずぼじゅぶじゅぶふんふん

彼女の唾液がけつの穴まで回り込んでくる
ようです。

少しお尻を浮かすと彼女の指がアナルに
「ここじゃ無理だよ洗ってないし」
「舐めるだけいいでしょ」

背中を丸めるようにしてお尻を突きだして
やりました。

恥ずかしく思うくらいにお尻の割れ目を広げ
られてアナルをペロペロされます。

「そんなにされたら入れて欲しくなっちゃうよ」
「入れられるの?開発してないんでしょ」

「できれば今回どこかでやってみたい
 気はあるんだけど....。」

ここで楽しんでばかりもいられません
今はしゃぶりあいだけで射精はせず
目的地に向かいます。

予定通り目的地に到着です。

午前中は真剣に釣りを楽しみお持ち帰り用の
魚を釣ります。

午前中に見つけておいた上流にある大きな
岩陰に向かいました。

「ここでどう」 
交代に岩に寄りかかりしゃぶり合って
射精します、この日初めて精子を飲みました









9
投稿者:さとる
2012/11/09 14:13:42    (vm3UE9hV)
真昼間から岩陰に隠れてしゃぶりあってスッキリ
した二人はしばらく釣りに集中し数をふやします


午後早々に現地を出て下道を使い
家路に向かいながらラブホを探しました
途中昔ながらの旅装みたいなラブホがありそこは
一軒家が建ち並び車を横づけできるので男二人で
もばれなさそうです。

彼にシートを倒させ敷地内に入ります。

車を横づけするとおじちゃんが出てきてナンバー
隠すために板っぺらを置いて戻っていきました

一服しながらテレビをONにするとお約束通り
いきなり「あっ。。。あああぁぁぁああ~」
とAVが流れています。

「気持ち良さそうだよねまんこ」
「どっち?男それとも女」
「どっちもだけど今日はまだ入れられてないから
 疼くんだアナルまんこ」

「やらしいなお前は、シャワー浴びてくれば」

トイレでひねり出してからシャワー浣腸
で洗浄です。

今日は私もシャワー浣腸に挑んでみました。
アナルにシャワーをあてがうと温いのが
どんどん腹の中に入ってきて下腹が膨張
する感じです。

シャワーをさっと外すと勢いよく茶褐色の液体
が噴出してきました。

もう一度。。。。「う~ん癖になりそう」
シャ~~ ぽとん小さなかたまりも出てきちゃい
ました。排水の網を外し流します。

何回かやっていると噴出してくる液体に色も
つかなくなってきました。

部屋に戻ると彼はパンストを直穿きしびんびん
に起たせています。

「元気だねぇ」 「舐めさせて早く」

腰に巻いたバスタオルの隙間から手を入れて
きてやらしい指使いでちんぽを揉んでくれます。

「さっき出したばっかなのにもう起ってきた
 しゃぶってもいいでしょ」

にゅぅ~ぽっ。ちゅるちゅるちゅるじゅぽ。

小指を立ててちんぽをつまむ彼。

首を反らせて前立腺から裏筋まで舌先を
滑らしながら亀頭へ。

じゅぶじゅぶじゅるるるるっる。

「うんっ、あっあっきもちいいちんぽきもち
 いいよ」

大きな体を丸め股の間に入り込んでしゃぶって
くれる。

お尻に手をあてがわれ脚を上げてと言わんばかり
に力を加えられ私はそれに答えるようにお尻を
突き出した。

亀頭から裏筋そして前立腺のもっこりを舐められ
て 「はぁきたきたアナル舐められてる」

 ちゅぼちゅぼれろれろう~んんっちゅぼちゅぼ

散々アナルを舐められジンジンしているところへ
彼の指がにゅ~っと入ってきた。

「あっ。。。ああ~っ」
「ほーらこんなに奥まで入っちゃったよ
 アナル感じる?」

「わかんないけど、何か出そう」
「洗ってあるから出ないよ、力、抜いて」

「い、痛いっ!!」 「あっごめんごめん
            やめる?」

「こんなちゃんす滅多にないから」
「じゃこれを使おう」

彼は備え付けのコンドームを指にはめて
アナルにいっぱい唾液をぬって入れてくれました

「なれてきたみたいだね、痛かったややめる
 からいってよ」

指を二本にされゆっくりねちねちとアナルに
入れてくれます。

「指が縦に入っている時はいいんだけど横に
 されると少し痛いかな」

散々アナルを掻き回されているうちに痛みも
少なくなってきたので彼のちんぽを入れてくれる
ようにお願いしました。

最初は僕が入れるより跨って自分で入れるように
した方が良いよって教えてくれました。

まるで女みたいに彼のちんぽの真上に跨り
指で支えアナルにあてがいました。

「入らないよ」 「唾塗って」
じゅぶって指に唾を乗せてアナルに塗り塗り

「先っぽが入ったみたい」
「ゆっくりゆっくり」

「少しづつだけど入ってくる
       ちんぽが入ってくる」

「あっ、ああっ入った」
「うん、ぜんぶ入ってるよ、動ごいて見る?」
「うん少し動かしてみる」

彼の胸に手をついてお尻を持ち上げると
アナルからちんぽが抜けていく感覚が
気持ちいい。

お尻を彼の体にぴたっとくっつけて前後に
腰を振ってみた。

「ふぅ~はぁ~す、すごいすごい」
「良くなってきてみたいだね」

「うんすごく感じるしきもちいい」
「じゃ今度は突いてみるよ」

「あっあっあああああ~、突いてついて
 もっと突いて、アナル掻き回して」

「いいよいいよすごく
  気持ち気持ちいいアナルまんこだよ」

「頂戴ちょうだいいっぱいちょうだい」

私は腰を振りながら彼の射精を誘いました。

「でるっでちゃうよ」
「いいよいいよ中に出していっぱい頂戴」

中で彼のちんぽが一瞬少し大きく硬くなって
中に出されました。

「あんっ、あんっうっうっごめんね中に出して」
「いいよ大丈夫だよ」

彼はちんぽを抜いて自分の顔を跨ぐように言って
きました。

「出てきちゃうよさっきのが」
「それが欲しいんだから早く跨いで」

「じゃお風呂でしようか」

女みたいに中出しされた穴を手で塞いで
風呂場にいきました。

「ひぃ~冷てぇ」
「いい?跨ぐよ」 「うん早くきて」

彼の顔を跨いで少し力むとじゅぶじゅぶって
音を出しながら精子が垂れてきました。

大きく開けた彼の口の中に流れていきます。

「おしっこも出ちゃいそうだよ」
「いいよしても俺なら平気だよ」
「えっ!いいの放尿OKなの」







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