2012/10/11 22:30:54
(HZrcnXLP)
個室には小さな穴が開いてました。
その穴はちょうど男性のチンチンが入るぐらいで、ティシュが詰められてあり、ティシュを外したら隣の個室からは下半身が見える様でした。
しばらくしたら通路の方から靴音が聞こえてきました。
一人目の方が男子トイレに入ってきました。
一人目の方は小便器で用を済ませたらさっさと出ていかれ、再び誰か来るのを待ちました。
そして、二人目の方が入ってきました。
その方が自分を家畜豚として調教していただいたご主人様なのです。
その方は隣の個室に入るとガチャと鍵をかけました。自分はズボンのチャックを下ろし、既にギンギンと起ったチンチンを握り、詰めてあったティシュを取ると穴に向かってオナニーをしました。
間違いなく穴から覗けば私のオナニー姿が見れる状態です。
それを考えると興奮してしまいました。
すると穴が暗くなりました。ティシュを詰められた感じではなく、間違いなく覗いてる感じでした。
『あっ…覗かれてる!!僕の恥ずかしい姿を見られてる…』
そう考えるとオナニーのスピードが上がりました。
もう既に私には淫乱の素質があったのかもしれません、人から見られて興奮するのですから、多分ご主人様はそんな私の素質を見抜いたから私を調教したのでしょう。
すると穴から指か出て、クイクイっとチンチンを穴に入れる様に指示してきたのです。
私は恐る恐るチンチンを穴に入れると、その方はフェラしてきたのです。
その時私は初めてフェラをしてもらい、初体験のオジサンはフェラとかしてくれず、フェラしてもらうだけでしたから。
初フェラの感覚はチンチンの先端が生暖かくなり、全身が痺れる感じになりました。
「あっ…!」
私は恥ずかしい声が出てしまいました。
トイレは地下なので私の声は結構響いたのです。
私は声を出るのを我慢して快感を耐えてました。
するとトイレの壁の下の隙間からメモ用紙が出てきました。それには
『他の所で続きをしよう』
と、書いてありました。その方はくわえてたチンチンから離れると、個室のトイレから出てベンチの方へと行きました。
私はチンチンをしまうと、どうしようか悩んだのですが…
『まっ、いいや!!』と、思いトイレを出てベンチの方へと行きました。
ベンチには50代ぐらいの恰幅の良い中年の男性が座ってました。
感じとしては、何となく梅宮辰夫に似てスーツ姿でした。
男性の方は私の所に来て
「ちょっとお茶でもしようか。」
と言って私の前を歩いて行きました。
私は、その方の後ろを付いていき近くの喫茶店と入り色々と話しをしました。
その方は中橋さんといって、不動産屋さんの社長していて、私みたいな太った男の子がタイプだったらしいのです。
そして、ある程度お話しをすると男性同士で入れるホテルが近くにあるから、そこに行く事となりました。