2012/10/28 08:21:00
(t7V.XLQm)
「い・いや!」全身に電気が走り、回りにいる人目も気にせず大声で叫びました!「うぅ!わぁー!」「凄い!ヒィ~」悶え苦しみました!開いた口に「こっちも舐めろよ」と40彼のペニスが入れられました!前後の穴を掘られる!夢に見たシチュエーションが始まりました!
「おっ!あぉぉぉ」「んんんん」「ジュルジュルジュル」「ニチャニチャニチャニチャ」喘ぎ声に混ざり前後の穴から擦れる音も響きます!
「逝くぞ!」50彼が発したと同時に、アナル内で彼のペニスが波打ちました!
すると40彼は無言でペニスを口から抜き、バックへ回り続けざまに挿入してきます。
私は四つん這いのまま快感による全身の痙攣が止まらず、「ちょっと待って」と頼みましたが、無視し移送を始めました!「あぁ~!凄くいい」ペニスが前立腺に擦れ私のペニスからは大量の精子が尿道を通り流れ出るのがわかりトコロテン?の快感に浸っていると。 「俺のもやってよ」見学者の一人が、ペニスを口元に……… !
「でっ!デカイ!!」長さは18?太さにいたっては胴の部分でも4㎝は越えるカリ太の巨チンが現れました!
アナルを突かれながらで興奮度MAXの私は直ぐに巨チンをくわえましたが、あまりの太さに、息苦しくなりながらも、ピストンを始めました。
二人目のアナル突きと巨チンのフェラで私の理性は完全に吹き飛び、頭がもうろうとしてきます!
すると40彼が「逝く!」と言うと同時にアナル内でペニスが波打ちました。
二人目の射精が終わりましたが私の痙攣は止まりません!暫く余韻に浸りたかった私は巨チン男性に「ちょっと休ませて!」とお願いしました。男性は「俺のを逝かしてからにしてよ」とアナルに入れようとします。
くたくたな身体でも普通のペニスなら掘らしますが、なにせ巨チン!「30分!30分でいいから休ませて下さい」とお願いしました。すると「後で来るわ」とその場を離れました。
私もシャワーを浴びにいき、浴槽につかったり、煙草を吸ったり、テレビを見たりし身体を癒しました。
何分たったかわかりませんが、やはり巨チン男性のことが気になり、さっきの部屋に戻りましたが、誰も居ません。
どうしょうかと思いましたが、ここに居ればまた、たくさんの人に回されると思い、仕切りで区切られた迷路の小部屋に移動し寝待ちすることにしました。
部屋で横になると、先程の疲れからか、いつの間にか寝てしまいました。
…………
何分経ったかはわかりませんが、目が覚めると体格のいい50過ぎの男性がバスタオルの隙間から手を入れ、ペニスを触っていました。
私は寝たふりをし、そのままにしていると、急に出て行きました!「冷やかしか?」と思っていると、また新たな男性が来ました。
男性は指による愛撫で太ももから股の間を集中して責めてきます!過敏すぎる私の身体は直ぐに反応し、ピクピク痙攣しだし、「あっ!いい!」と喘ぎ声も出ます!「やっと見つけた!」「???」「何?」と……!そうです巨チン男性が私を探しだしてくれたのです!
私は嬉しくなり「ありがとう!さっきはごめんね」と謝りました。
男性は頷きながらも太ももから股の間への悪技をやめません。その内「うつ伏せになってよ」と指示され、寝返ろうとした時バスタオルを剥ぎ取られ全裸にされました。
彼は指による悪技に加え、舌で背中から臀部を舐めてきました!「うわっ!あっあ・・あ!」「いや!」二人の男性に掘られた身体は異常に反応します!
その内、男性は足の間に入り込み、お尻への愛撫に集中してきました。
臀部を両手で開き、アナルを直接舐めてきました!「やっ!やだ!」「うっ!うぅぅ~」強烈な刺激に襲われ身体がガタガタ震えます!
アナルへの刺激は数分間続きましたが、ここで体位を仰向けに戻し、私の足を男性が両脇に挟み、まんぐり返しの体勢でのアナル責めに変えてきました!この体位では彼の巨チンが私の顔の前に来るため、思わず口に含み「チュパチュパチュパ」口一杯に入った巨チンを必死でシャブリました。
彼も気持ちがいいのか、腰を使い、私の口まんを犯します!
我慢できなくなったのか、「入れていい?」と彼が言いました。
「セーフでお願いします!」と彼に言いましたが「ゴム着けたら食い込んで痛いんだ」と彼!「生は無理です」「中には出さないから、お願い」「うぅ~ん!どうしょう?」迷いましたが、巨チンを入れてみたいと言う衝動に負け、「絶対に外だししてね」とお願いし了承しました。
体位をバックに変え、アナルにローションを塗られ、巨チンがあてがわれます。
「ゆっくり入れてね」亀頭部がゆっくり入ってきました!……「メリ!メリ!」アナルが徐々に拡げられていきます!「ウゥ!いっ!痛い!」彼はペニスを引き、また突いてきます!……何回か出したり引いたりしながら、徐々に奥へ!「力抜いてね!」と彼はいいながら「いっ痛い!無理だよ」と私!「後少し!入るよ!」と言うと同時に亀頭を呑み込みました。