2012/09/18 00:24:40
(Ul8EMdKo)
レスありがとうございます。
思い出しながら詳しく書きます。
ドキっとしたら、男同士今日は大いに飲もうみたいなことを言われて、変な期待をしたのは自分だけだったことが恥ずかしくなりました。
あのDVDも話も全然出ないまま、酔いだけがまわっていきました。
お酒はあまり強くなかったので、頭も体もぼんやりしてきて。
ウトウトしてきたら、寝るなら楽なカッコに着替えたらって言われて、オーナーに渡されてカッコに着替えました。
短いランニングショーツみたいなのと、白のノースリーブのメッシュの肌着みたいなので、どっちもちょっとサイズが小さかった。
ちょっと酔ったとか声かけられながら、オーナーが背中をさすってきて、その手がお尻とか、足に伸びきて。
酔いと怖さと好奇心がゴチャゴチャになって、目を閉じてました。
ソファに仰向けにされ、クッションを頭に差し込む感じで顔が正面にきて、その流れで触れるみたいなキスをされました。
胸がドキドキして、そのままオーナーと目があって、またキス、軽いのを何回もしてると舌をねじ込まれました。罪悪感と興奮の中で、舌を絡めました。男性とのキスは女性みたいにフワフワしてなくて、やらしい感じ。
オーナーが覆いかぶさってきて、今日は女の子みたいに感じていいよっ言われて、考えるのをやめました。
肌着の上から乳首を責められ、大きな声で喘ぎました。
バキバキにたってういたモノをショーツの上からこねくりまわされて、触られただけなのに、すごく気持ちいい。
オーナーと一緒に裸になって、電気を消されて、モノがヌルっとした感触に包まれて、フェラされてることに気がついた。
それまでで一番気持ちよかった気がする。
同時に顔に肉質的なモノを感じて、それがオーナーのモノだと気がついて。
暗闇とフェラによる興奮で以外とすんなりくわえられた。
口にいれた食感はゴムみたいな気がした。
どうしたらいいがわからず、とりあえず出し入れしていると、うつぶせにされ、アナルを舌で責めらていってしまった。スゴい量の性液が脈打つモノから出て、かなりの気持ちよさ。
ソファを汚してしまったことをあやまると、口の中で出させてくれたら許すと言われて、手コキしたモノを舌で受け止めさせられた。
ネバつく感じで、口からすぐに出した。
アナルにいれたこともないのに、疼く感じになって自らおねだりした。
入らないだろうと言われ、ゴムをつけて心みたが入らなかった。
その日はそれで終わったが、次の日、また呼び出された。