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1
2012/07/25 00:15:18 (Jb3M/iEy)
そんな毎日が続きましたが、そのうちにエッチな雑誌でイクのではなく、
その日されたことを思い出しながら家でオナニーをしていました。
そして、なんだかそういう痴漢の人たちと「共犯」であるかのような
錯覚におちいっていき、痴漢が股の付け根あたりでもぞもぞし始めると、
自分から他の人に見つからないように体をずらしてあげるようになって
しまいました。
だってもし見つかったら、自分自身も恥ずかしいし、その人が捕まったら
可哀想だからです。

そして、中1の夏休み前に、初めてズボンのチャックをおろされ、すぐにパンツ
の中に手を入れられて触られてしまいました。
けれど、それまではすごく大きくなってズボンの上から揉まれたりつままれたり
していたのに、一瞬のうちに萎えてしまいました。
初めてのことでびっくりしたのと、その人がちょっと乱暴だったからこわくなって
しまったんだと思います。
小さくなったままでしたが、その人はハアハア言ってふた駅の間ずっと触り続けていました。

たぶん、いつも僕が騒がないかどうか慎重に触ってくる人がほとんどだった
ので、じわじわ触られることがクセになってたんだと思います。


でも、転機はすぐやってきました。
まったくそんな気もなく、試験が終わってまだお昼過ぎだったので、家に電話を
して、初めてひとりで映画を見に行きました。
渋谷のなんとか座という、名前をわすれてしまったんですが、これも
ずっと後から、ハッテン場として有名だったことを知りました。

そのころ戦争映画が好きだったので、上映が始まるまで長いソファに座って本を
読んでいたんですが、なんだかお尻の横がもぞもぞしました。
驚いて横を見ると、いつの間にか中年の少しはげたおじさんが座っていて、手を後ろに
つっかい棒みたいにしているフリをして、僕のお尻の横で指をリズミカルに動かして
いたんです
横にずれたんですけど、そのおじさんはすぐ腕を伸ばしてきました。
ロビーには他に誰もいなかったので、大胆だったのかも知れません。
僕はイヤになって、ソファから立ち上がり、場所を移動して前の方の
扉の横に立って待っていました。

そしてブザーがなって、楽しみにしていた映画が始まる時間となりました。
僕は場内のちょうど真ん中ぐらいの通路からふたつめの席に座りました。
ロビーには誰も人がいなかったのに、場内はかなり混雑していました。
いよいよ映画が始まって30分ぐらいたったでしょうか、
夢中で見ていた僕の右の太腿になにかが当たりました。
はっとしてそちらを見ると、暗くてはっきりとはわからなかったんですが、
ロビーのおじさんのように思えました。
その人は肘掛けから手をだらんと下げて、指先が僕の太腿に触れるように
していたんです。
もう動けなくなっていました。

そのうちにその指が動き始め、ごく軽くですが、僕の太腿をいったりきたり、
こするようにしてきました。その時点で、僕のおちんちんはすでに硬く
なっていました。
おじさんはいったん指を離したかと思うと、次には僕の太腿の上に、手の腹の
方を載せてきました。
足がガクガク震えました。でもガマンしていました。
するとその手がだんだん付け根に向かって少しずつ少しずつ移動して近づいて
きました
それをなんども繰り返した後、いったん手が離れたと思った次の瞬間、付け根の
部分に沿うように、びったりと手が置かれてしまいました。
なんとか足の震えを押さえようとしてたんですが、その振動はおじさんにも伝わっていた
と思います。
それでもおじさんはとても慎重で、その手を膝の方に動かしては膝頭を軽く包み、
また付け根へとゆっくり移動してきました。
時間はよくわかりませんが、てぶん30分はそんな状態だったと思います。

(ああ触られる触られる……どうしよう……)
とパニックになっていたんですが、おじさんの手がふと離れました。
けっこう長い時間だったと思います。
もう終わったのかな、もうこれ以上はなにもしないのかなと
思っていたら、いきなりげんこつで、ズボンの上から硬くなった
おちんちんをグイッと押しました。
なんどもなんども押しました。
それでも僕が抵抗しないのを見きわめてから、5本の指で
おちんちんをすっぽりと包んで、ゆっくり優しく揉み始め
ました。
たぶん耳たぶや胸元まで真っ赤になっていたと思います。
電車と違って、乗客に押されて吐き出されて終わりになる
こともありません。
おじさんはおちんちんの付け根を指ではさみ、そのまま
少しずつ先っぽの方に移動してきます。
はさんでは上へ、はさんでは上へ、おじさんはきっと、
ぼくのおちんちんの形を確かめていたんだと思います。
まだ中1の僕は、口を半開きにして去れるがままにして
いました。

とにかく好きにいじられていました。
とうとう湯時はおちんちんのいちばん先っぽをつまんで、
揉むようになりました。
ハアハアと息が荒くなったことを覚えています。
たぶんそれも30分じゃきかないぐらい長い間だったはずです。
ずうっといじられていたんですが、電車の痴漢にときどきいる
短い間にいかにたくさん触ったりいじったりできるかという
性急なものではなく、すごく優しいいじりかただったので、
そんなに長い時間でも、おちんちんが痛くなることはありま
せんでした。
それよりも、おもっといやらしいことをして欲しい。
早くして欲しいという気持ちになっていました。
おじさんはとうとう僕のジッパーを下ろしはじめました
そして社会の窓から手を入れてきて、パンツの上からおちんちん
をはさみ、少し持ち上げるようにしました。

僕はてっきりズボンの上からと同じように、またずうっと
いじられるんだろうと思ってたら、おじさんはすぐさま
パンツの前の穴をずらして、僕のおちんちんを引っ張り出して
しまいました。
とにかく若いころでしたし、はちきれそうになったおちんちん
が、暗いとはいえ、誰に見られるかわからない混雑した映画館
の中で、剥き出しになって直立してしまいました。

それまで電車の中で直接触られたとたんに萎えていたのがうその
ように、ずっと硬く立ちっぱなしでした。
それまでじっくりと揉まれていたので、もう爆発寸前にまで
興奮していたせいだと思います。
思いますというのは、もうわけがわからなくなっていたからです。
おじさんはそれでも優しくおちんちんを左手で確かめるように
包んだり、付け根から根もとまでいったりきたり、揉んだり挟んだり
していました。

その時の経験が僕の性癖を完全に決めてしまいました。

(長々と書いて申し訳ありません。僕にとってはとても忘れられない
経験だったので……)
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:読者
2012/07/25 00:32:41    (4EPoUMhp)
中途半端なところで止めないで~!
どこまでやっちゃったの??

3
投稿者:よういち
2012/07/25 01:01:54    (Jb3M/iEy)
ああ、ごめんなさい。
すごく長くなっちゃったので、いったん送信しました。
でも連続投稿ははねられちゃうんですよね?

(続きです)
そのおじさんは、たぶんベテランなんだと思います。息を荒くすることもなく
ひたすら僕の反応をみながらいじり続けました。
そのうちに、先走りというんですか? お汁が出て来てしまって……それも
恥ずかしかったです。そんなのを他人にされて出しちゃうなんて。
それを先っぽの部分に塗られて、5本の指でしごかれていました。
もうたぶん、興奮しすぎてしまって、イクとかいうことが飛んでしまった
んだと思います。
されるがままでした。

いろんな触り方でした。
先っぽをしごく(それも絶対に強くはしないんです)、だけでなく、先っぽを
つまんで、右にひねったり左にひねったりもされました。

左手でまんなかを握られたまま、伸ばしてきた右手の手のひらで、
先っぽをぐるぐるとまわすようにもされました。

あと、まるで棒をたおすみたいに右へ、左へ倒されたり、付け根から
右回転したり左回転したり、もう完全なオモチャでした。
抵抗するなんて、中学1年の僕にはとてもムリです。

映画もそのおじさんのことも周囲の観客のことも、まったく意識から
消えていました。
全神経がおちんちんに集中していたからでしょう、どんないびられ方を
したか、ほとんど細かく覚えています。

そのうちに十分遊んだと思ったのか、先っぽをつまんでしごく動き
が速くなりました。
でもイキません。
興奮しすぎると行かなくなるっていうことも、その時初めて知りました。
おじさんは、なんとか僕をいかせようと指全体でおちんちんをしごいたり
していましたが、おしっこの穴の部分に指をすりつけたかと思うと
それを自分の鼻先に持って行って、臭いをかいでいるようなのが、
目の端でかすかに見ることができました。

それで、たぶんこの子はイッたと判断したんじゃないでしょうか。
おちんちんをパンツの中にしまおうとしていたんですが、もう硬く
飛び出したまままったく柔らかくならないので、しまうことができません。
その時、通路から、
「そこ、空いてますか?」
という声がしました。
今考えれば、わざわざ通路にしゃがんで聞いて来たので、僕がなにを
されているのか見ていたんだと思います。
僕は慌てて制帽で前を隠しました。
「ええ」
とおじさんが答えました。
すると、「すみません」と言いながら痴漢のおじさんと僕の前を横切って、
たまたまひとつ空いていた左隣りの席に腰をおろしました。
それを潮に、痴漢のおじさんは立ち上がって行ってしまいました。
そしてあたらしいおじさんが(その人は痴漢していたおじさんより
もっと年上でした)、
「君、学生服着てるってことは、学校の帰りだろ?」
と聞きました。
「はい」と答えながら、僕は一生懸命おちんちんをしまっていました。
「先生には映画館に行くって言ったの?」
おじさん(おじいさんに近いかも知れません)は聞いて来ましたが、
僕が電話をしたのは母親だったので、素直に
「いえ」
と答えました。
「やっぱりな。ここは痴漢が多いから、僕はときどきここを
見回ってるんだ。君みたいな若い子が痴漢にあわないようにして
るんだ。今もあの痴漢は帰っていっただろ」
と囁きました。
うなずくしかありませんでした。
もっと大きくなってから考えれば、そんなの嘘っぱちに決まって
いるんですが、恥ずかしくて頭に血が上っている中学1年生です。
そんなこと疑いもしませんでした。

「ちょっと事情を聞くから。君、学校サボってここに来たんだろう。
場合によっては学校に電話しなくちゃならない」
みたいなことを言っていました。
とにかく頭に血が上るぐらい恥ずかしことをされていたので、
よくは覚えていません。
「じゃ、ちょっと事情を聞くから、外に出て」
と言われました。
まったく疑うことなく、背中を押されるまま、映画館の奥の突き
当たりにあるトイレの個室に連れて行かれました。

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