2012/06/29 03:58:40
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僕「そ、そんな事ないよ!…博君こそ…勃起してるんじゃないの?」
僕はそう言いながら隣に座っていた博君の下半身に手を伸ばそうとすると…明らかに博君の半ズボンの前の部分がモッコリしていて、テントを張った状態になっていたのです。
僕「あは!…博君の勃ってるし!(笑)」
博之「ま~君こそどうなんだよ?…案外興奮して、もうお汁が出てるんじゃないの?」
僕「…え?…お汁って…?」
博之「知らないの?…興奮してチンコをシコると、先っちょからオシッコと違う液体が出るの。」
僕「何それ!…そんなの出ないよ。」
僕は博君の話しを半分バカにして聞いてて、チンコからそんなお汁が出る筈も無いと思っていたのです。
博之「ま~君って、今までに1回もチンコをシコったことが無いの?」
僕「…うん…ないよ。」
すると、博君は僕の見ていた写真集を手に取ると、黒人がギンギンに勃起したペニスを、女性が握ってるページを開いた。
博之「オレはお兄ちゃんに教えてもらったんだけど、男は興奮するとチンコが勃起して来て、この写真みたいに手で扱いたり…女の子の穴に入れてセックスすると、気持ち良くなって来て…最後には射精と言って、チンコの先から精子が出るんだ!」
この時博君は…今自分の知りうる全ての事を、身振り手振りを交えて、僕に教えてくれたのです。
僕「…ふぅ~~ん…オナニーって言うんだ~!…博君って凄いよ。何でも知ってるんだね!」
話しを聞かされた僕は、急に博君の事が大人に見え…何も知らなかった自分は、全くの子供だったのです。
博之「…そうだ!ま~君もシコってみれば?…そしたらま~君も精子が出るようになるよ!」
僕「…出るのかなぁ~精子?…博君は兄貴に教えてもらったって言ってたけど…。」
博之「うん!オレは…2ヶ月くらい前かな~?…高2のお兄ちゃんがお風呂に入ってる時…後から入ったら…丁度チンコが大きくなってて…シコってたんだよね!…そん時、オナニーの仕方を教わったって訳さ。」
僕「ふぅ~~ん!…博君はお兄さんが二人も居るからいいよね!…僕ん家は居ないから…羨ましいよ。」
そんな話しをしていたら、何やら自分のパンツの前の部分が冷んやりとしてて…まるで、オシッコでも漏らした感じになっていたのです。
僕「…あっ!…トイレ行って来るね。」
僕は立ち上がり、トイレに向かう。
博之「…ま~君!ちょっと待って!」