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2012/05/17 19:39:13 (Xxl7Ncbd)
少し長くなってしまいました。
本日の体験談です。よかったら感想や罵りの言葉を頂けると嬉しいです。

生活圏内ではないので久しぶりに上○13番ホームトイレに行ってきた。

本当に露骨なジイさんとがが多くて結構ハズレが多いが当たった時の楽しさは別格。
特にフケ専な僕としては五分五分位と結構高確率。

ちなみに僕のプロフは38歳165㎝65㎏いったん80㎏位まで太ってから痩せた感じなので華奢な感じではなく
ややガチムチ系の体格です。まだ腹周りの脂肪がとり切れていない感じの体型です。
チンポは仮性ですがマックスで19㎝。体毛は元々薄い方ですがアナルマンコ周辺から金玉と剃毛済み。
いわゆる土手の部分に女みたいに菱形に短く刈ったヘアをわざと残している感じです。


今日の昼位の事でした。
まずは完全にハズレを引く。普通に小便をしているのに手を出して来て強引に個室に誘ってきた。
まあ良いかとついて行くもののこちらには一切触らず『舐めて舐めて』の一点張り。暫くすっとぼけて服を脱いだりしていると
無理やり両肩に手を置きしゃがませようとする。
別に舐めるのも嫌いではないがこの手のジイさんは延々舐めさせる上自分では一切しようとしないパターンが多いので一旦降ろした
ジーンズと下着を上げて拒否を表明。『嫌か?舐めるの嫌か?』しつこく聞いて来るので無言で個室のドアを開けたら出て行った。
こちらも出ようとしたら派手な服装のジイさんが入ってこようとするので体をかわして出て行こうとするも腕を掴まれる。
他に人がいるのに腕をつかんで『しゃぶらせてやるよ』とかしつこい。この手が上の13番ホームの問題点かな?
この人に関しては元々お断りな感じだったので丁寧に「しつれい」と言って手を払い出て行った。


一度リセットの為と入れ自体を出る。
ここでおかしな(不審な)事に気付く。トイレの正面、辺りに若い服装の(実際に若そう)二人組がこちらを見ている事に気付く。
「偶然かな?」と思い13番線を少しトイレから離れるように歩き自販機で缶コーヒーを買って一息。
たまに見てみると二人組のうちデブでB系の服装の奴がトイレに入ったり出たりしているのが目につく。
連れはトイレには入らない。でも明らかに連れな感じ。


再度トイレに入ると殆ど誰もいない上に個室は満員。小便をしようと便器に向かうと隣に人が来た。
最初にお断りしたジイさんがまた来た。
この神経はわからない。ある程度まで発展してお断りの場合2回目は無いと思うのだが。
そそくさと小便を済ませ手洗い場に行く。
そこで鏡越しにこちらを見ている人に気付く。
以前来た時に大当たりだった人だった。優しくて丁寧でしかもエロい。嫌な事はしないと言うより必ず何かする前に聞いてきてくれる。
これぞ「熟年の魅力」と言ったオジサマだ。鏡越しに目が何度も会う。すると断り続けてるジイさんが隣に割って入ってこちらを見てもの欲しそうにしている。

鏡越しに当たりのオジサマに少し笑いかけてトイレをでる。

トイレを出るとまだ二人組がトイレの出入り口を見ている。
気分悪いなと思いながらも13番ホームには電車が入ってきていないのでトイレを背にし歩き始める。当たりのオジサマを確認しながら
線路側と自販機側の太い柱を縫うように歩く。ホーム側に出る時にトイレの方を確認するとオジサマはこちらに向かってきているのだが
二人組のうちの太ったB系がこちらをしきりに見ている。
ある程度離れた所でわざと立ち止まりオジサマとの距離を調整。柱の陰に隠れ急いでファスナーからチンポを出す。金玉の根元からボロンと
だし根元にゴムリングを付ける。
剃毛してしかも毛足を短くしているとこういう時に便利(笑)
一応普通の人がいるところだし見られたりされたら公然猥褻な訳だからTシャツを引っ張って隠す。
オジサマが近づいて来た『前にお会いしたことありましたよね』「はい」『覚えてます?』「はい。凄く気持ちよかったし」『私も覚えてますよ』
「嬉しいです。」オジサマは僕の股間に手をやるTシャツの上からだ。感触でわかったのだろうTシャツの裾をめくり手を入れる。『あら?』
根元からギュッと握りながらTシャツをめくる。『凄いな、こんな所で、いやらしいな』うつむくもののチンポはだんだん固くなる。
『しゃぶってのいいんだっけ?』「はい、しゃぶって欲しいです、でもしゃぶるのも好きです」オジサマはそれを聞くと一瞬しゃがんでチンポを咥えた。
そこで人の気配。
僕は「トイレに戻ります」そういってチンポをしまいトイレに向かって歩き出す。
二人連れはさっきの場所でまだ二人で立って話をしていた。目を合わせないようにしながらトイレに入る。
僕としては一番奥の広い個室で全裸になって楽しみたかったのだが生憎一番手前の一つを残して空いていない。

仕方なく手洗い場にいると二人組の太い方が入ってくる。明らかにキョロキョロしていたが鏡越しにこちらに気付いた感じがすぐに分かったので速攻で表に出る。

オジサマもついてきた。もう面倒だったので明らかにトイレを後にする。
『どうしました?』と聞いてきたので「さっき後から入ってきたあの若いデブさっきからあそこでウロウロしてたんで、気持ち悪くて」と言うと
『二人連れでしたよね、なんだか嫌な感じでしたよね』との事。

『実は今日は車で来ていて・・・この前のトイレの駐車場に止めているんです』との事。駅を出て近くの駐車場のトイレでこの間オジサマに可愛がってもらった記憶が蘇る。
『行きませんか?』やんわり誘ってくれる辺りが僕のツボ!「行きます、でも綺麗にしてから行きたいのでこの間のトイレに寄ってから行きます。」
そう言って二人で改札を出た。

振り向くと二人連れのデブが少し離れた所でこっちを見ていた。なんなんだろう?昔(と言っても10年以上前)新宿でめんどくさいプロに引っかかってトラぶったことがあったんだけど。
そういう感じでもないしヤカラと言うにはドン臭い感じであか抜けてないんだよな。関わりたくはないのでしばらくは行かない事しようと思った。

僕はトイレに行ってイチヂクを入れて大人しく便座に座って15分我慢。会社を出る前にも浣腸したしその後何も食べていなかったけど思いっきり乱れたかったのでしっかり我慢。
オジサマは喫煙所と言うか休憩所で待っていてくれた。

喜んでもらえるかどうかわからなかったけど一か八かで女物のショーツを身に着けてリングを突け直した。しっかりと3連で着ける。これなら直には射精しない。
オジサマはRとか使うタイプには見えなかったのでカバンから自前のダスターをだして久々にグッと吸い込む。久々だった事もあり目の前がチカチカして目を閉じても星が飛んでいる感じ。
でもスイッチがハッキリ入ったのがわかる。

駐車場の最上階(とは言って屋内)の一番奥にはオジサマの車が止まっている以外には車は無い。
この手の気遣いが嬉しいな。僕は車に向かっている途中からベルトを外し太ももの辺りまで一気に下げる。ピンクと黒のストライプにレースをあしらったエロイショーツが丸出しになる。
『おお可愛いのをはいてるね、君のムチムチのお尻に食い込んですごくおいしそうだよ』とソフトに手を添えて撫でてくれた。
「ここで一発叩いてください」敢えてMである事を再度アピールして両ひざをつけお尻を突き出す。バチンと派手な音が駐車場に響く。

オジサマのワンボックスの車に乗り込んだ。


長くなりすぎたのでこのあたりで失礼します。













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2
投稿者:同輩
2012/05/17 20:18:34    (GSx17RhJ)
僕もフケ専なんですごく興奮します。
ぜひ続きお願いします。

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