2012/05/11 19:32:47
(mDfECsxh)
浴室を出る時には、両手を後ろ手にタオルで縛られ、腰のタオルも許されず、下半身は露出したままでした。
さらに乳首をソフトタッチの愛撫で摘まんだり、舌先で優しく舐め回されました。
以前からオナニーの時には、必ず乳首を自分でいじっていたため、乳首は敏感に反応していました。
普段から、夏場のTシャツなどは、乳首が大きく発達していたので、当時はコンプレックスでした。
でも、この時は、自分でいじる快感よりも、店長に愛撫され、今まで味わった事のない快感で、両乳首はすでに勃起して、ペニスも勃起し、触れられてもいないのに、先からは我慢汁がジワジワと溢れていました。
その状態で、廊下を歩かされます。
すれ違う人からは、好奇な視線を向けられ、何人かは後をついて来ます。
階段を登り3階に行くと、暗い廊下に人が数人立っていました。
その前を通り、奥の部屋へ、そこは更に暗く、広い部屋になっていました。
床には、布団がたくさん敷き詰めてあり、所々に人陰が見えます。
部屋の奥へ連れられ壁際に立たされます。
目が暗さに慣れ、よく見ると、何箇所かで抱きあっていました。
私は怖くなり、店長に「無理です。やめてください。」とお願いしました。
「大丈夫やから。すぐに怖くなくなるから。」と店長は言いながら、タオルで目隠しをしてきます。
目隠しをされ、また乳首を舐め回され、ペニスを上下にこすられます。
すでに限界に近く、こすられていきそうになります。
身もだえながら、店長に「出る。」と言うと、店長は手を止め「まだ、あかん」と言い、私にひざまづかせ、自らのペニスを私の口へ捩込んで来ます。
私は慣れない口で奉仕しながら、ペニスの先からはダラダラと汁が漏れていました。
店長は腰を振りながら、口の中で強引に動かして来ます。
喉奥に突っ込まれる度に、えづきながら、咳こんで中断します。
すると、私を四つん這いの姿勢にし、お尻の穴に指を入れてきました。
次には、お尻の穴に冷たい液体を流しこまれ、また指を入れられます。
今度は、スッポリと指が奥まで入り、円を描くように徐々に広げられ、指を抜かれた次の瞬間、今までにない痛みが、お尻の穴に感じ、「痛い、やめて」と泣き叫んでいました。
一度抜かれ、もう一度入れられました。
でも、今度は先程のような痛みはありません。
何度も出し入れされる内に少しづつ気持ちよくなっている事に気付きました。
知らない間に声まで漏らして感じていました。
体制を変えられ、正常位の状態で犯されます。
すると、店長も限界が近っき、ピストン運動を激しく繰り返し、お腹の上に放出されました。
私も、店長がいく前に、ペニスからザーメンを放出していたので、ぐったりとしていたのですが、すぐにお尻の穴に挿入されました。
「えっ」と思っていると目隠しを外されました。
そこには、信じられない光景が広がっていました。
店長は私の横で座っていて、先程のおじさんが私のお尻に挿入して腰を振っていました。
しかも、周りには何人も人がいて一部始終を見られていました。
目隠しを外されると、その見ていた人達が、身体中を触り始め、その中の一人は私の口へ、ペニスを突っ込んできました。
その後も、朝までお尻と口を交互に犯され、何人に犯されたのかも記憶がありません。