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ついに手首まで

投稿者:哲也 ◆csun.FooJs
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2015/12/25 15:58:33 (.yR1cSoq)
俺は、中学生の頃から剣道を続けているリーマンです。今も自分の稽古をしながら、子供にも教えています。
こんな俺にも年下の彼氏がいます。少しその健太のことを書いてみたいと思います。

健太とは、掲示板で知り合いました。なんとなくムラムラしていて、サクッと処理したくて相手を探してました。連絡があり、プロフをみるといい感じだったので早速会うことにしました。俺は稽古の帰りで、健太はジムの帰りでした。人気のない公園のトイレで待ち合わせをしました。俺が先にその場所に着いて車の中で待っていると、少し離れた場所に車が止まりメールがきました。それでお互いにトイレに向かい、初めて顔を合わせました。健太は二重のハッキリした顔立ちで、俺より小柄で身長は165㎝くらいでした。なかなか可愛い感じてドキッとしなから個室に入っていきました。

お互いに向かい合ってしばらく抱き合い、身体のあちこちを探り始めました。思っていたより筋肉質な感じて、やっぱりジムに通っているだけのことはあるなと思っていると、健太が「メッチャいい身体をしてますね」と言って、服の下に手を入れてきました。「凄いですね、腹筋が割れてる」と驚いていました。ずっと稽古をしているお陰で人前で裸になっても恥ずかしくないくらいには、なっていました。やがて、俺の前に跪きジャージを下ろしました。稽古の後は、いつもジャージを直にはいていたので、すぐに健太の目の前にモロ出しになりました。「デカい…」とつぶやくと、俺のモノをつかみシゲシゲとながめ、やがて口に含みました。温かい口の中で、俺のモノはすぐに勃ち、健太は舌を絡めるようにシャブリ出しました。気持ちよさに、思わず健太の頭をつかみ、腰を振りました。久しぶりのフェラにあっと言う間にイってしまい、健太はシャブリついたままで最後の一滴まで離れませんでした。やがて、俺が落ち着くと口の中の俺の精液を吐き出し、「気持ちよかったですか」と聞くので、「久しぶりだったから、我慢する間がなかったよ」と答えました。ふと見ると、健太のチノパンが盛り上がっていて、「お前もスッキリさせてやるよ」と言って、ファスナーを下ろして健太のモノをボクブリから引っ張り出しました。きれいな形の、うわ反りのモノでした。肩を抱くようにして健太のモノをしごいていると、だんだんと先走りが出てきてヌルヌルの亀頭をグリグリとしてやると、「アァ~、そんなに激しくされるとイっちゃうよ~」と可愛い声であえぐように言いました。やがて、健太のケツの筋肉がピクピクし始めたと思うと、勢いよく壁に向かって発射し始めました。白い液が壁にベッタリと張り付くと、健太は肩で大きな息をしながら俺にも抱きついてきました。しばらく抱きしめてやり、落ち着くと「気持ちよかったです。ありがとうございました」とスッキリした感じて言いました。

お互いに、悪い印象ではなかったようなので、連絡先を交換して、度々会うようになり付き合うことになりました。

長くなったので、スレを改めます。
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2
投稿者:まさ
2015/12/25 18:10:40    (9Msi6xhT)
フィスト?

ぜひ続きをお願いします。
3
投稿者:哲也 ◆csun.FooJs
2015/12/25 21:40:10    (RVL8KRNr)
なんとなくお互いに、ウマが合って付き合い始めた俺たちですが、初めの印象を聞いて見ると、チョット怖かったと言われました。どこが怖かったかというと、俺は一重で強面なので、だいたいの人の第一印象はよくないので、まぁ、いつものことだと思って、スルーしました。

そうして、今年はチョットした変化がありました。

今年、俺は昇段審査で無事に昇段することができました。すると、健太はお祝いをしたいと言ってくれました。それで、いろいろと考えて健太のケツを拡げさせてくれと頼みました。それは、健太のケツを掘る時に指でほぐしているのですが、よくほぐしてから掘ると、健太のケツヒダがまとわりつくようで、メッチャ気持ちがイイのです。それに、太い俺の指をあまり痛がることもなく、4本まで入るようになっているので、あと少し拡げたら、もっとスゴイことになりそうだと思ったからです。

俺が頼んでから、健太も自分でケツを拡げてくれていたようで、その日はいつもより指が入りやすくなっていました。俺の指は、剣道をしているせいかかなり太くなっています。初めての頃から、健太のケツは俺の指を受け入れることができました。今までの経験では、指だけでも結構痛がるヤツが多かったので、心配しましたが、こんなところでもウマが合うのかと、変な感心をしました。

さて、いつものようにイチャイチャしながら、ローションをたっぷりと手に取りながらも、指を1本、2本と増やしていきました。あっという間にいつもの4本まで入るようになりました。そこからは、無理をしないようにゆっくりと4本を出し入れしたり、5本まとめて繰り返して出し入れしたりしていました。すると、だんだんと拡がってきて、手が半分くらい入るようになりました。それで俺は健太に、「今からいくぞ。痛かったら言えよ」と言って思い切って腕に力を入れました。すると、健太は眉間にしわを寄せて痛みに耐えているように見えました。だんだんと俺の手が健太のケツの中に消えていき、ついに俺の手首を健太のケツが締め付けていました。健太はあえぐように息をしていたので、「大丈夫か?」と聞くと、声を出さずにうなずくだけでした。俺はすぼめていた指をゆっくりと拡げたり閉じたり、手首を回したりしてみました。健太はため息とも泣き声とも声をあげながら、耐えていました。その姿がたまらなくなった俺は、健太のケツから手を抜くと、ビンビンに勃ったモノでケツを掘り始めました。今までにないくらいに、健太のケツヒダが俺のモノに絡みついてきて、思わず健太を抱きしめながら、激しくケツを掘ってしまいました。俺は汗を流しながら腰を振り、健太は声をあげながら俺にしがみついていました。やがて、俺は我慢できなくなり健太に「いくぞ、種付けてやるぞ!」と言って、奥の方にドクドクと種汁を発射しました。

俺は健太を抱きしめたまま、大きく息をしていました。気がつくと、健太は放心状態だったので「大丈夫か?」と聞くと、うなずいてきて、やがて「こんな感じは初めてだよ」と答えました。よく聞くと、手が入った時には頭のてっぺんまで快感が走って、なんとも言えなかったそうです。これでまた、お互いに離れなくなった気がしました。


4
投稿者:哲也 ◆csun.FooJs
2015/12/25 22:01:21    (RVL8KRNr)
最近は、健太が流行りの“ハイジ男子”になっています。ジムでも見かけるようになって、思い切ってやってみたようです。本人は、なかなか快適らしくツルツルの方がいいそうです。俺もだんだん見慣れてきて、スッキリしていてモノも大きく見えるのでいいかなと思います。

ただ、俺にも勧めてくるので、根負けして短めに整えるようになりました。でも、まだ勧めるのでそのうちに、俺も“ハイジ男子”になりそうで、チョット困ってます。稽古着の下には、何も身につけないので、着替えたり稽古仲間と風呂に行った時になんと言い訳すればいいのかと、考えています。
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