2015/12/31 16:39:10
(tyokyFMp)
続きです。
おじさんの手の甲が、一瞬、アソコに触れました。
ピクンと、その甲を突つくように反応した瞬間、おじさんの手が瞬時にアソコをギュッと握りました。
「固くなってるね。立派だよ」
おじさんが耳元でささやきますが、私は知らないふりをしました。でも、アソコは、ピクッピクンと反応してしまいます。
右の人も、それを見ながら、私のコートの裾から手を入れ、服の上から乳首を刺激します。
私は、何もされていないかのように澄ました顔でスクリーンを見続けながら、何気なくコートのファスナーを下ろし、脱ぎました。
すると、おじさんは素早く、服のボタンを外し始めました。露出変態の私は、とても興奮しました。
服の前がはだけ、下着のシャツの上から乳首を刺激されます。
体をよじっていると、今度は、左のおじさんが、私のズボンのファスナーを慣れた手付きでサッと下ろしました。
パンツの上から再びアソコをギュッと握ります。
「すごいね。感じてるね。ビクビクしとるよ」
さらに、ファスナーの狭いスペースから手を入れ、直接、太ももや付け根をさすります。
「すべすべな肌だよ。見せて」
おじさんはついにベルトを外しにかかりました。
ベルトの次は、ズボンのホックを外しました。
私は、初めて声を出しました。
「すみません。何をしてもいいので、ゴムだけ付けさせてください。あとは、全部、脱がせられても、何をしても結構ですので・・」
「わかったよ。ゴムをつけてあげようか」とおじさんが嬉しそうに私を見つめました。
「本当は、全裸になりたいんだろ。たまに来るんだよ、君みたいに、みんなに見られながら、恥ずかしいことをして欲しがる人が。ほら、みんな集まって来てるよ。遊んでもらいな」と私に言ったかと思うと、集まってきた人々に、「みんなに見られながら、おもちゃにされたいんだってよ!何をしてもいいみたいやぞ!」と言いました。
アソコにゴムを着けている間にも、他の人々に、服も、シャツも脱がされました。
「恥ずかしいです」
「何を言っとるんだ、嬉しいくせに。そのわりには、ちんぽがビンビンだかね!ほら、下もだ!早く脱げ」と、ズボンも、パンツも、サッと下げられました。
足から抜かれ、「ほら、なくならないように、一番後ろの席に掛けておくからな」と言われました。
全裸に靴下と靴だけという、普通では、あり得ない姿に成り果ててしまった私。
十数人の視線だけで、イってしまいそうなぐらい、興奮しました。
一人が手を出すと、次から次へとアソコ、袋とたま、両方の乳首や「綺麗な肌だね」と、しきりにお腹や背中、体全体の肌を嬉しそうに触り続ける人・・。
あまりの興奮で、敏感なアソコは、ヒクヒク、ピクンと、おじさんたちにしごかれながら、快楽の坩堝でした。
何度もキスしようとする人もいます。さすがに、ディープキスは無理ですと伝え、軽い口づけで許してくださいと言いました。
おじさんは、「わかったよ。軽く唇に当てるだけだから」って言ったのに、おじさんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。
私の頭を抱きしめるように抱え、貪るように私の舌を吸い、口中を舐め回すような熱いキス。しかも、おじさんは、唾液を私の口の中にいっぱい流し込み、私は思わず、すべてゴクンと飲んでしまい、たまらなく興奮しました。