2015/11/02 13:21:16
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続きです
そして僕が「ベッドに行こうか?」と言うと「そうですね」と離れ ソファーからベッドに移動して 僕が仰向けに寝ると 彼が覆い被さりキスして来ました。股間にペニスを押し付けながらキスから顎 首 乳首と舐められ「あぁ あぁ」と声が出て 男に愛撫されてるんだと思うと 感じてしまい彼の頭や肩 背中を触ってた。やがて彼が僕のペニスを舐め、フェラしながら乳首を爪でコリコリされ「おぉ 気持ちいい」と言うと さらにネットリフェラで攻められました。そしていよいよアナルに暖暖暖 腰を持ち上げられ ローションを垂らされ指が入って来ます。まず1本、クネクネしながら出したり入れたり 彼が「痛く無いですか?」僕「あぁ 大丈夫だけど 変な感じ」 僕はアナルに入れられるとペニスが縮むので 彼はそれをローションでクチャクチャして来ます。また「おぉ気持ちいい」 次に2本目、これもゆっくり挿入して来ます。さっきよりキツイけど まだ大丈夫。しばらく慣らしてくれて3本目、「ん?ちょっと痛い」「大丈夫ですか?ゆっくりしますね」少し動かさずキスして来ます キスしながら徐々に指がクネクネと暖暖暖 どれくらいの時間だったか 彼は慣れたと判断したのか ゴムを付けローションを塗って「入れますよ」「はい」従うしかない。ペニスの先がアナルに当てがわれる 彼がゆっくり体重をかけてくる。ぐうっと押し付け来ると指で慣らしたにもかかわらず 裂けるような痛みが。「やっぱり ちょっと痛い」と言うと 彼はそのままの状態を維持して乳首とか触ってくる。僕も息を吐き りきんで彼を受け入れるようにしてると ゆっくりペニスが入って来る。痛いけどアナルの ある地点を過ぎるとズズッと奥まで入った。「入りましたよ」と彼は胸を密着させてきて抱きしめられた。「まだ痛いから ちょっとそのままで」またキスをして僕の縮んだペニスをクチャクチャされる。そうしてるうちに痛みも和らいできて 彼もそれを感じたのか 腰を使いだした。「男に犯されてますよ」その言葉に興奮して彼の背中に手をまわし彼の乳首を舐めまわしました。彼の腰の動きに「ん~ ん~」としか言えないですが アナルも痺れたのかペニスの出入りを感じるようになって来て、今 男に犯されてる 太い男のペニスが僕のアナルに差し込まれてると思うと 変態な自分に興奮して自分も腰を振ってました。
つづく