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2015/09/21 16:25:15 (L0JBZ82k)
自分は大学生です。
彼女とのsexよりも、男との快感に目覚めたのは高校の時でした。
高校のサッカー部の顧問の先生にある事情でせまられてから、体がおかしくなりました。
それから今までの3年、彼女のほかにその先生と体の関係者を持ってます。
先生のねっとりとした責めに身体中の性感体を開発されました。

その先生と連休に泊まりで温泉に行きました。
「しゅん、一応俺と親子ということで予約とったから、楽しみにしとけな。」
久しぶりの先生との情事に、僕はまだ一週間も先なのに勃起してしまいました。
彼女とやってるときに物足りなくて、いつも先生とのいやらしい行為を創造してsexしてたし。
旅行までの一週間、僕は自慰行為を禁止され、彼女ともせずに悶々として待ちました。
毎日想像しては、勃起してパンツを我慢汁で汚してました。

そして、土曜日の午後から先生の車で温泉に向かいました。
「しゅん、おまえちゃんと我慢してたか?」
というと、助手席の僕の胯間を揉んできました。
「あっ。」
「なんだ、もう勃起してるのか、イケメンのくせにいやらしいなぁ。」
先生はドライブ中、彼女と何回sexしたのか、どんな体位でやってるのか、などいろいろ卑猥な話を聞いて胯間をまさぐり続けてきます。
先生は僕のジッパーからちんぽを取り出すと、ギアのかわりにつかんで弄んできます。
「久しぶりのしゅんのチンポ、あいかわらずでかくて旨そうじゃないか。これを彼女に入れてるんだな。彼女痛がらないのか?」
「そんなことないです…」
「恥じらうしゅんも可愛いな。」
僕は射精しないように必死に我慢しましたが、我慢汁がたくさん出てしまいました。
なんとか我慢してると温泉宿につきました。
連休のせいか、浴場は混んでました。

「先生、なんか人が多いですね。」
勃起したチンポをなんとかジーンズに押し込んで、平静を装いました。
「大丈夫だよ、ちゃんと家族風呂を予約しといたから。」
えっ、先生と家族風呂…。
僕は覚悟しました。
夜の布団で先生にいかせられると思ってたけど、
絶倫の先生はすぐにでも僕をいじめたいのだ。

家族風呂で先生は真っ裸になりました。
体育の先生らしく、40代でも筋肉痛が隆々としてガッチリ系でした。
正直、先生は好みのタイプじゃないけど、先生のテクを体が求めていました。
僕が服を脱いでいると、先生が近づいてきて、後ろから手をのばして、胸や腹筋、そしてお尻を触ってきました。
「しゅんの身体、すごくすべすべしてるね、若い子の身体は最高だな、お尻なんか締まってプリプリしてるし」
先生はハァハァと鼻息が荒くなっていきました。

そして浴室に入ると、狭い浴槽なので、先生の股の間に
僕は腰を降ろしました。
先生のチンポが腰に刺さり、もう固くなっているのがわかりました。
僕を背中から抱き寄せると、待ち遠しかったよ、しゅん、と言ってキス。
僕も応じると、じゅるじゅると激しく吸い付いて舌を絡ませてきました。
同時に両方の乳首をつねられた時、僕は感じでビクビクッと快感に悶えました。
「あっ、ああっ、んんっ…」
「ふふふっ、あいかわらずモロ感だな、しゅん、うれしいよ、こんなに感じでくれて」
「ああっ…先生…」
さらにチンポをしごかれました。
「もうこんなに勃起して、気持ちいいのか、ほら、もっと声をだしてよがれよ」
チンポと乳首と口を責められ、体がガクガクなってよがりました。
「あっ!先生っ、だめっ、イキそう…。」
浴槽の中で射精したら、次のお客に迷惑かなと思って我慢したけど、やっぱ無理、イクッ…!
その瞬間、チンポから先生は手を離しました。
寸止めで僕はオーガズムの頂点のまま放心。
そんな僕を冷ややかに見ながら
「しゅん、まだ時間はたくさんあるんだ、そんなに早くイカせないよ」
ニヒルに冷笑する先生にゾクリとまた体が快感を求めだしました。

はぁはぁとまだ息の落ち着かない僕を浴槽から上がらせ、身体を洗う桶椅子に座らせましました。
先生は僕の背中に寄って座ると、ボディソープをたっぷりと僕の背中身体にたらして、胸や腹筋をいやらしい手つきで撫でまわしてきました。
爪をたてたり、ソープを刷り込むように筋肉を指圧したり、乳首はちゅくりと摘まみまわしまり…。
先生の手は、女の子と違い、ごわごわしてて、それが逆に僕の性感体を刺激していきます。
ボディソープのヌメヌメした感じもたまりません。
僕ははぁはぁと悶えまくりました。
先生は後ろから密着すると、さらにソープで僕のチンポをしごいてきました。
竿を扱きながら、包皮を剥かれてあらわになった僕の過敏な亀頭を、くちゃくちゃとソープで泡立つように扱かれ、僕は気が飛びそうでした。
あーあー悶えてビクビクする僕をガッチリ背後から羽交い締めされ、容赦なく責め立てられました。
右手の平で亀頭を包み扱きながら、左手が腰から尻の裂け目ににゅるりと滑り込んできました。
その指先がアナルにふれ、くちゃくちゃとアナルをほじくってきました。
「あっ!ああっ、先生、そこはっ!」
僕は逃げようと弓なりに身体をそりました。
しかし、先生に後ろからガッチリ押さえつけられて無駄でした。
「久しぶりにアナルをおかしてやるよ、しゅん、」
そして、指が1本プスリと入ってきました。
「んっ…」
僕の身体がこわばりました。
しかし、こわばった身体をほぐすかのように、その指が奥まで入れ込まれ、中をかきみだしてきました。
「しゅん、ほら力をぬいてごらん、気持ちよくなるから」
「あっ!ああっ!」
「2本目いくぞ」
「ぐあっ!」
2本目が入った時、僕は一瞬、頭が真っ白になるほどの強烈な快感が全身を突き刺しました。
「ふふふ、み~つけた、しゅん君の弱点はここだな、ほら、前立腺だよ、たまんねぇだろ」
先生の指がチンポ裏の前立腺をぐりぐりと指圧して揉みしごいてきましまた。
僕ははぁはぁとあまりの刺激に桶椅子から崩れ倒れました。
「ほら、気持ちいいのか、もっとよがれよ、しゅん」
先生の鬼畜なセリフに興奮してしまう俺は変態かもしれません。
先生は僕をうつ伏せにさせ、尻を突き出させると、またアナルの中をかきみだしてチンポを責めて来ました。
僕は泣くようにうめきあえぎました。
「あっ!ああっ!先生っ、イクッイクッ!イカせてっ!」
「可愛いよ、しゅん、ほら、イケよ」
「あっあ~っ!」
僕は家族風呂で射精してしまいました。

「しゅん、気持ちよかったか?いまから数時間休憩して、晩飯食ってからまた可愛がってやるからね」
先生は家族風呂ではイキませんでした。
なぜなら夜が本番だったからです。
僕は既にくたくただったけど、夜は夜で、いろいろ責められ、結局何度も射精してしまいました。
先生は、若い子は活きがあっていいね、と次の日も帰ってからやられました。
先生は1度だけで不公平かなと思いました。

そして翌日の今日、僕はなんとか回復したけど、今晩彼女と寝てイケるか心配です。
たぶん自分は受けが本性的に合っているのかもしれません。彼女とは責めばかりなんで…。
やっぱ先生とのほうが燃えますね。

駄文でごめんなさいでした。










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2
投稿者:しゅん
2015/09/21 16:31:24    (L0JBZ82k)
誤字が多くてすみません。創造とか筋肉痛とか…。

3
投稿者:ななし
2015/09/21 17:26:57    (5Dz6N.6u)
家族風呂なのに射精したら何で他のお客の迷惑になるの?

まあ大学生なら仕方ないか?(笑)

4
投稿者:(無名)
2015/09/21 23:30:11    (L0JBZ82k)
↑ 大学コンプレックス(笑)
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